コメント
えーえー、そうですともw
あのチャーシューは絶品でした!
ウマイ!
でも、一軒だけだったとしてもチャーシューメンは頼めません。。。
何でだろう?
なんだか贅沢すぎるような気もしますw
麺を大将のドンブリに入れてくれたお陰でカレーラーメンの片鱗を味わえましたw
ありがとうございます。
SPARK影 | 2008年2月10日 14:08何と!!ここであの総長のお出ましですかw
僕はまだ伝説の顔を拝めていませんよww しなちくが好きなEストさんらしく、しなちくそばを選択しましたかぁ〜。ここの麺は本当に素晴らしいですよね〜w
実はここはいずれオフを考えています(4月辺り) もしその時にご参加されたならばぜひとも
もう1つの素晴らしい出来栄えのカレーをやっつけてくださいw
>店を出て連食向きじゃないね〜なんて言い合っていましたが、何はともあれ、念願の「森田屋支店 太田店」に行くことができ感慨深いものがありました。
そして結局もう1軒はしごしてしまうのであります・・・。
フッフッフ・・虎二郎を食った後では言えていますね〜
しかしながら遠出したら連食、これはルールなのですwww
何と・・今度はどこに行ったのでしょうか? 太田市ですから、浜っ子でしょうかね〜
右京 | 2008年2月10日 14:13遠征おつかれっす
佐野系も侵略なんて恐れ入ります(笑)
あっさり系は殆ど・のーまーく・なのでいざ行こうと思ったときに外してしまうので
ここで勉強します(笑)
yaki | 2008年2月10日 14:19どうもですw 素早いレビュー乙です。
>これがいわゆる手打ち「うんどライク」なんですね(笑)
おわかりいただけましたか!!
館林〜太田には結構存在するタイプですが、ここほど溶けるお店はありませんw
ちなみにわたしの丼は放置が永かったのか、すぐ溶け出しました、うまかったです(爆)
原チャリ | 2008年2月10日 17:27こんばんはwお久です^^
お誘い頂きましたが参加できませんでしたm(_ _\"m)ペコリ
こちら行かれましたかw
いや〜〜是非、次回は味噌かカレーを♪
しかもこの後、さらに…
凄すぎます!!!
ランディ | 2008年2月10日 19:31おばんです。
ホントあのチャーシューは旨かった!
近年稀に見る旨さでしたよ。
スープの色が変わるのは面白かったですね。
それほど量が多かったと言うことでしょうか。
Eストさんの群馬2店は連食向きじゃなかったですよ。
虎二郎に軽く200gオーバーの麺ですものww。
エイチジー | 2008年2月10日 20:00どうもです!!
あんな麺王の姿はこれから先見ることは出来ないでしょう・・・
貴重な経験ですよ(笑)
冗談抜きに麺が増えたときはビビリましたよ(笑)
や〜ややぁや山盛り〜♪
泉 | 2008年2月10日 20:26ええっ!支那竹トッピングしてたんですかぁ?
虎二郎食べた後で森田屋支店 太田店ということだけでもエライ事なのにこの取り合わせとは・・・地元民もやりませんです ハイw。
ここの旨さはやはり「手打ち麺」と「チャーシュー由来のスープ」でしょうか。
佐野系なのにやたら豚が主張してくるので満足感があります。 ただのアッサリではないんですね。
そういえばこの日「5件」廻る予定のようでしたが量的にはここでチェックメイトだったのではないでしょうかw。
連食でココを含めた計画を立てた方は誰なんでしょう・・・?(爆)。
コンバット越前 | 2008年2月11日 21:03こんにちは。亀で申し訳ないです。
やっぱりシナチクいったんですね〜さすがシナチカーw
味噌シナチクチャーシューとかですとEストさんの大好きなちょっとお山ができるのですがw
このときのはチャーシューは、ここでの最高の出来の部類に属するものでした。
ただ麺の状態がね〜いまいちで本来のここのものではなかっただけにチト申しわけなかったです。あんなに大勢で一挙に行くからなんですよww
次は羆龍舞店でお待ちしております。連食を考えなければかなりのお山になりますからw
またお会いできるのを楽しみにしております。
328GTB | 2008年2月12日 13:39
Eスト
SARU36
じゅーじゅ
海山 湯二郎
Dr.KOTO
研オナコ





お店の前に立つと、暖簾が歴史を感じさせてくれます。
店内はテーブルと座敷で構成され食堂チックですが、フィギュアなどが飾ってあり特殊な雰囲気。中でも面白かったのがカレンダーが横並びに何種類も掛けてあったこと。必要以上の麺量を誇ると評判の当店ですから、カレンダーの数もついつい過剰になってしまったんでしょうね。
薄口にサラッと味付けされたスープが好印象。鶏の出汁と共に豚も出ています。スープを煮出すときにチャーシューを一緒に茹でているか、豚骨でも脂質の出にくい部位(アバラ等)を使っているかもですね。
チャーシューは絶品でした。いわゆる三枚肉。肉自体が上質で、味付けは薄めで肉本来の味を楽しめる仕上がり。赤身の肉質感と、脂のジューシーさが口の中で交錯します。後で総長に聞いたところ、この日のチャーシューは”当たり”だそうです。そうそう、森田屋 北茂呂店で食べたのもコレだったんですよ。
メンマは材木風とはちょっと違いますが大きくて食べがいがあるものでした。
麺は平打ちというよりかは、もっと太っちょで不均一にねじれています。太さもバラバラで蓮爾 登戸店級のもあれば、糸みたいなのもあります。少ない経験ですけどこれまで食べた佐野ラーメンの中では最もボリューム感のある麺だと思いました。これがいわゆる手打ち「うんどライク」なんですね(笑)
小麦の味を十二分に堪能でき、スープにまで溶け出す傍若無人ぶりが素敵です。
全体のバランスを見ると、スープを媒体に麺と具を思う存分楽しむように構成され、これでもかというボリューム。佐野ラーメンの異端と言われる所以を納得した次第。
らーめん・つけめん 虎心の「虎二郎」がまだ下に落ちていない状態で、きつくなってきました。開け、幽門!と心の中で唱えましたが、開くことはなく・・・向かいの大将の丼に麺を投げ入れました(笑)
店を出て連食向きじゃないね〜なんて言い合っていましたが、何はともあれ、念願の「森田屋支店 太田店」に行くことができ感慨深いものがありました。
そして結局もう1軒はしごしてしまうのであります・・・。