コメント
こんばんは~(^^ゞ
>「麺屋こうじグループ本庄大勝軒系常勝軒本庄店」と殆ど暴○団の系譜ですね
もう元が何なのか分からなくなりそうですねwww
大勝軒系は好きなんですがどうやらハズレも多そうですね(^_^;)
ひろき | 2013年7月27日 21:25あはは~
◯◯系◯◯組ってな屋号
確かに◯暴系譜ですよね~ww
常勝系列は各店色んな色合いを出してる様子ですが
ブレも大きい印象がね~
アタリもあればハズレもある感じで・・(苦笑)
ももたろう | 2013年7月27日 21:53再訪の機会は無いかもですが、
次回があれば是非こちらの「とんらーめん」いってみてください!
ここの素スープと背脂はかなり良いのデスヨw
小林ひとみ | 2013年7月27日 22:38こんばんはー。
おっ懐かしい名前ですね。
群馬で「常勝軒」は幾つか行きましたがここはメニューが全然違うんですよね。
それでいて全体的にかなり高評価という印象だったんですが
このメニューに関しては残念だったようで。
甘いといえばやはり「やすべえ」が思い浮かぶんですがあれ以上でしょうか。
かのう(レビュー終了) | 2013年7月28日 00:33おはようございます♪
今回はちょっと残念風味でしたねw
コチラの系統を昔、お台場のラーメンストリートで食して現在まで敬遠気味デスw
よっしーR | 2013年7月28日 06:07ども~
大勝軒系の甘い酸味系のつけ汁が苦手なんです(^_^;)
苦手の割には結構頼むのですが、結局再認識するだけで。
でもラーメン系は酸味がほとんどない?!ような気がしているので食べられるんですけど。
はち ~減量中~ | 2013年7月28日 08:18こんにちわ~
あの日ですねー。
本庄って聞いていたんで、もしかしてこちらかなぁ?
とは思っていたんですがねww
それにしてもそんなに甘かったんですか?
ちょっと残念でしたねーww
でも大きな店舗でこの辺では家族でいける「大勝軒」って事で人気があるみたいですよねー!!
バスの運転手 | 2013年7月28日 09:44どうも~
大勝軒系の好みが分かれる部分が思いっきり出ちゃった印象ですね。
自分も極端に甘いのは無理ですわ。
まあ、酸味が効きすぎてるのもきついですけどw
corey(活動終了) | 2013年7月28日 12:15こんばんは!
この系列は確かにごっちゃになって何味がメインなのか分かりにくいです。優勝軒もこうじグループ?
家族で行ける大勝軒というコンセプトなら甘めの豚魚も老若男女に無難なメニューかもしれないですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2013年7月28日 22:50>小林ひとみさん
「とんらーめん」・・・
確かに「とんつけ」というメニューはありましたが暑さのせいでラーメンの方には全く目が向いておりませんでしたw
リコメンドありがとうございます!
多分再訪チャンスありです。
☠秋☠ | 2013年7月29日 05:03>かのう(レビュー終了)さん
同じ(系列は別?)屋号の常勝軒でも内容は別物なんですね。
そういうのもあったりしてこの系列は良く分からないんですよw
恐らく「やすべえ」と張るレベルの甘さだったと思います。
「やすべえ」なら当然覚悟してるんですが今回はある意味不意打ちだったのでw
☠秋☠ | 2013年7月29日 05:07>よっしーRさん
いやー、自分基本的に東池袋系は結構好きなんですよ。
>お台場のラーメンストリートで食して
↑ま、催事場だったりするとそのレベルも推して知るべしって感じですが・・・
☠秋☠ | 2013年7月29日 05:09>バスの運転手さん
そう、あの日でしたw
>家族でいける「大勝軒」
↑平日昼間だったので家族連れはいませんでしたが確かにファミレスっぽい造りではありましたね。
☠秋☠ | 2013年7月29日 05:14>corey(活動終了)さん
恐らくこのメニューだけだと思うんですよね、甘いのは。
そういえば甘味が前面に出ているチューニングはたまに見かけますが大勝軒系で酸味先行のお店ってあまり無いかもw
☠秋☠ | 2013年7月29日 05:16>コウスケ(雑種;18歳)さん
そう、メニューが多くて初訪だと分かりにくいってのはありますね。
ま、このメニューも人によってはウケると思うんですよ。
たまたまそこに自分は入っていなかったというだけで。
☠秋☠ | 2013年7月29日 05:18
☠秋☠
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この日の仕事は本庄で~、の昼休み。
現場から程近い場所にあったコチラへ。
「麺屋こうじグループ本庄大勝軒系常勝軒本庄店」と殆ど暴○団の系譜ですねw
到着時先客10名程。
券売機に向かうと月替わりの限定等も目に付きましたがこの日は何となくつけ麺へ。
デフォのつけ麺にも数種類ある様ですが味の想像が付かないという理由で表題をポチ。
カウンター空席に案内され待つこと10分程で提供です。
それではいただきます。
麺は中加水と思われるストレート中太麺。
麺の風味はやや希薄ですがモチッとした食感とツルンとした喉越しは悪くはないと思います。
麺量は中盛りで300g程度でしょうか。
つけ汁の初動は鰹を軸とした魚介の旨味。
ただし抽出した出汁以外に魚粉もそれなりの量を使っているらしく舌にザラつきが残る後味。
そして何よりも強いのが砂糖由来と思われる甘さ。
もう笑っちゃう位甘いです。
ベースの豚骨の旨味やカエシの醤油感もそれなりに感じ取れますがこの甘さの前では何をか言わんやって感じで・・・
具はチャーシュー、メンマ、ゆで玉子ハーフ、ネギ。
チャーシューはしっかりとした味付けのバラロール。
やや脂身がおおめではありますがホロトロで中々美味。
メンマは細身でコリッとした歯応え。
ゆで卵は黄身までしっかりと茹で上げられたもの。
最近ではこうまで甘いつけ汁ってある意味珍しいのでコレは逆に新鮮かも、と思って食べ進めたんですがやはり途中で飽きましたねw
ただ全体の纏まりは悪くはないと思うので子供やお年寄りなど甘い物を好む層には支持されるのかも。
因みにこの方向性が今回の「和風つけ」だけなのかお店の基本姿勢なのかは不明。
今回の現場にはまた来ると思われるのでタイミングが合えばコチラにも再訪してその辺の確認もしてみましょう。
ごちそうさまでした!