コメント
ども~
やはり土地柄、スープには富士の湧き水を使用されてるのでしょうか?
ボキボキの吉田うどん、自分好きッス♪
吉田ラーメン参上?
と思いきや支那系なのねw
ももたろう | 2013年8月10日 22:54 こんばんわ~
コレっ、いいじゃないですかー!
>このあたりの「名店」と謳われる
まぁー名店というにはちょっと~って感じですけど自分達みたいに関東の中心にいる人間とは、
いろいろ感覚も違うと思いますよーw
バスの運転手 | 2013年8月10日 23:42うわ、てっきり湯島の店のレビューかとw
こちらの方が古いんでしょうな。
ま、ありそな名前ですし、何かの縁かも?w
GT猫(ひっそり活動中...) | 2013年8月11日 00:34私も湯島かなーと思っちゃいましたw
でも、
河口湖ならば吉田うどん外せないですよー。
この後行ったのでしょうか?
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2013年8月11日 11:20
mona2
なべ
itokin
sam
ヒデdessa
心ちゃん





せっかく山梨の河口湖周辺に行ったのだからと、このあたりの「名店」と謳われる(?)「大喜」さんを訪問。
変な場所にあって、これは一見さんには見つからない。
30数年の歴史を持つ「大喜」さんの佇まいは田舎にある地元民が集まる店・・・ではあるがプライドのオーラが湧き立っているのは私でも感じることができる。
お店に入るとお兄さんと御主人とその奥さんか3人体制。
混んでいるどころか先客は4名(そのうち二人は幼児)。
餃子も注文。次女も私と同じく「支那そば」を注文。あと餃子。
麺が美味いと思った。白い中細麺の縮れた麺はコレ自体で美味いもの。
食感といい啜った時の唇を振るわせる摩擦感といい心地よい。
(自家製らしい)。
スープは透明感があり、味も「透明感」と表現してよいのではと思う。
鶏がらと魚介がそれぞれ薄い中で醤油が味の基本を成り立たせる。
薄味文化には相応しい味。でも、こちらは吉田うどんの中心地であるのでは。
チャーシューは肩ロースで小さめ、味も控えめ。サックリ感がある。
青菜はほうれん草ではなくて菜っ葉のような歯ごたえあり。メンマは汎用っぽい味でこれはどうかと思った。
単純にスープと麺で成り立つラーメン。トッピング類を余計なものと考えれば崇高な一杯。