コメント
続いてどうも~
こちらも美味しそうですね~♪
淡麗なのにちょっとしょっぱかったのは残念でしたがスープも麺も良い感じ。
自分的には2種類のネギがまた気になり嬉しいところですね~♪
場所柄コインパーキング代はしょうがないですかね。
自分も昨日の都内ではラーメン680円なのに800円でしたからねーww
バスの運転手 | 2013年8月26日 22:21>バスさん
うーん、電車代考えるとまあいいかなとも思うんですけど、
コインパーキングが近くにないお店だと結構困りますよね。
実は昨日「平特盛」目的で近くとおぼしき場所のCPに入れてから捜索開始。
なんと閉店だったってことも。
mona2 | 2013年8月27日 17:58
mona2
ベテルギウス

たく☆

モンゴリマン





浦和移転の「三むら」さんへ。
券売機で「淡麗鶏塩そば680円」の食券を購入。
一人なので厨房を見渡せるカウンター席に案内されました。
目の前で鶏モモをオーブンで焼き上げて、ドッカンと取り出されます。
おおっ、と思わず声を上げるとお姉さんが「すいません」って、私はその鶏モモのお姿に感嘆の声を上げたんですよ。
ドンブリがカウンター越しに渡されます。熱いのでお気を付けくださいとのお声かけ。
たしかに熱い。この熱さは鶏の旨味厚さとまさに関係ありです。
スープの旨味は鶏のみではなく、そこに絡まる香味野菜の絡みだと思う。
そしてその鶏の旨味から鶏の息遣いをリアルに感じるくらいかな。
鶏が「生きて」いる。リアルすぎ。もうちょい大人しくてもいいですよ。
麺は多加水でややビロン系の細麺。
表面が滑らかなのでスープが流れ落ちるタイプなのですが、なにしろ旨みが詰まったスープなもんで鶏油の力もあってツルツルと「全て」が一緒くたに吸い込まれる感じ。塩は単独に存在している感覚。 味の濃い薄いは旨みと別次元にある感覚。
まあ、ちょっと濃いめ。
麺は淡麗鶏塩の場合、低加水のポッキリ麺が合うかと思いますがこれはこれで面白いです。
サックリしたメンマもいいが、やっぱり鶏チャーの立派なこと。それが2枚。
スープと同じ鶏なのかなあ?違うよね(ちなみに、淡麗の鶏は「奥久慈シャモ」)。
いろいろとサービス旺盛なので、近かったら通いたいと思いました。
NEW濃厚鶏白湯の一杯も気になったんですけど、取りあえず最初は淡麗で。
ってか、清湯スープだってだけでこれは淡麗なのか?
2種類のネギは的を射ている。
CP高いけど、CP(コインパーキング)の金額も高いでした。
本日使った4つのCP金額合計700円(笑)。ラーメン一杯分。