コメント
>悪いけど、そこまでは出来ないよ
これ、タイミングとか声のトーンとかにも左右されると思いますが相当キツイっす!
カエシ=醤油ダレなんて卓上に置いてる店はいくらでもありますよ。
「これが一番旨い!」って胸を張って出してるならそう言えばいいです。
そこまでは出来ない?
ちょっと理解に苦しみますネ。
しかもノーゲスト、忙しい最中に手間をかけるわけで無し。
百歩譲っても「スミマセン やってないんです」くらいは言ってくれても。
憶測だけで申し訳ありませんが、私なら60点を下回ると予想しました。
アリモノなら対応して欲しいと思います。
SPARK影 | 2008年2月25日 15:55どもです。
あ〜 ここは京成船橋のディープなゾーンにある。ラー屋!エイチさんが登録してくれてたんですね。もう数年頑張っているはずです。
しかし
>私:「スミマセンが、味が薄いのでラーメンのタレを少し下さい」
>店:「悪いけど、そこまでは出来ないよ」
これは???許せんですね〜 しかもタメ口???
初めから濃い目必です!
う〜ん
うこんさま | 2008年2月25日 16:50どもです。
・・・相変わらずの接客のようですね。
何なんでしょう、その言い草は。およそ客商売とは思えません。
そんなんだから客足が伸びないんです、ってキレ気味ですいません(汗)。
味は好みだったのであの接客さえなければ再訪していると思います。
エイチジー | 2008年2月25日 17:16こんばんはww
味が良いだけに、残念なお店ですね^^;
どうも、採点が店の雰囲気に左右されやすいランディには…な感じです。
もしかすると、明日、単独行動で松戸辺りをウロウロするかもしれません。
しかし、かなり悪条件なので、レビが上がれば幸いと思ってくださいm(_ _\"m)ペコリ
ランディ | 2008年2月25日 18:32でしょ!でしょ!
スープなら解るんですよ、原価だって一番掛かっているんだから
“カエシ”ですよ“カエシ”
解りやすいように「醤油ダレ」って言ったにもかかわらず!
もう、(⌒▽⌒;) オッドロキー
1日1麺 | 2008年2月25日 19:03稲郎でございます。
私の一昨日の一之江汁なしへのコメントありがとうございます。
また、遅くなりましたが、1月の私のコメントへのお返事もありがとうございます。自分の採点を見返すことが多くないので、うっかりしておりました。
私など、無料トッピングの世界ばかりうろついていますので、戸惑うばかりですね。
言い方ひとつで印象も変わります。その「ひとつ」が出来ないとなると、総合評価はガタ落ちです。J武蔵小杉で私が感じた接客とは別物ですが、人と接することをどう受け止めているか、大いに考えさせられます。
稲毛の栄家、南行徳の松信など、店主の人柄で良い味がさらに引き立つ良い例を私は大事にします。
水戸 稲郎 | 2008年2月25日 20:48こんばんは!
もう皆さん言われてますが、
>そこまでは出来ないよ
何考えてんですかね?こんなこと言うお店には行きたいとは思えないですね。。
ペコペコしろとは言いませんが最低限の接客態度ってあると思うのですが。。
ryuty | 2008年2月25日 23:21こんにちは。
「支那そば屋蘭丸」のコメントありがとうございます。
自分のお腹と相談し、大盛としたのですが特盛にすべきでした。
塩もなかなかです。機会があれば是非。
>私:「スミマセンが、味が薄いのでラーメンのタレを少し下さい」
>店:「悪いけど、そこまでは出来ないよ」
流石です。私はなかなかそこまではお店の方へオーダーできません。
しかし、お店のこの返答は腹が立ちますね!多分、私の場合、二度と行くことはないでしょう。
masa | 2008年2月26日 13:22
1日1麺
千年
yptms
富士山
mova
〒゙口くん





11:20 ノーゲストの店内、先人の麺屋 船橋 さのやのレビュー&コメントを拝見する限り期待は持てないがハードルが低い分「いいトコ探し」でもしようという軽い気持ちで突入した。
味噌を食べたかったが醤油より150円高いのが腑に落ちず、醤油に決定。ランチタイムのサービスとして「替玉無料」or「ライス無料」から選択できるシステムは嬉しい!
スタッフは2名、左手のカウンター奥に陣取り厨房の眺めていたが無駄話の多さにラーメンへの期待感はさらに薄まった。
配膳されたドンブリは合格ラインを超えていた、表面には背脂がビッシリ張られている。スープはカエシが弱めだったが許容範囲ギリギリだったのでそのまま食べ進めた。
出汁感は弱いもののアッサリしたスープで特に問題は無かった。反面、感動も無いが。
麺茹ではアラーム管理されているのでドンピシャに上がっており、加水率が高めの中太麺、プリッとした食感は好印象だった、その場ですぐ替玉コールをしておくことにした。
具材のラインナップもまずまずだった。チャーシューは直前にバーバーで炙ってくれるので脂身に焦げ目が適度についており、香ばしさも感じられた、上出来だろう。
メンマ、味玉に特筆すべきは無し、長ネギはスキヤキに入っているようなサイズの薄切りだったので存在感があり、背脂と麺を絡めて食べれば満足度は高まった。
中盤あたりで卓上の胡椒、おろしニンニクを投入するとカエシの弱さはボーダーラインを下回ったので替玉と同時に発注しようと目論んだのだが・・・
店:「ハイ、替玉お待たせしました」
私:「スミマセンが、味が薄いのでラーメンのタレを少し下さい」
店:「悪いけど、そこまでは出来ないよ」
私:「???」
心の中で呟いた「そこまではできない?」
そりゃぁ事と次第で無理はあろう、だが要求したのは「カエシ」なのだ
“ランチサービス”で替玉は原価がかかるだろうが、その麺を美味しく食べてもらうことは不要なのだろうか?それでサービスをするという彼らの目的は果たせられるだろうか?
マイッタ!!まさか醤油なんぞ入れたくないし、残したくは無かったので食べきったがどうも腑に落ちない。
味は悪くないがまぁ普通、ランチタイムのサービス内容は評価出来る。
替玉をする場合は、気をつけよう!!