コメント
どうもこんにちは。
素晴らしい食べっぷりでお見事でございます!
900gからすり鉢になるとのことですので、余裕がございましたらぜひトライを・・・!
焼きおにぎらず | 2013年10月25日 22:40昨夜はこっちでしたか。池尻から歩いていくあたり先輩さんさすがです!
長らく顔見てないなご主人。さんこま未訪なだけに。なんか不思議な方ですよね。
現ハスミより強暴とは・・・さんこま岳・・・私も悶絶しそう。。。
ただたまに胡椒がアクセントとは惹かれます。
80000 | 2013年10月26日 00:00KMです。
開店当初に一回いっただけんです。
少し行きにくいですし、登戸に愛着があります。
しかし、この麺、魅力的です。
KM | 2013年10月26日 16:51焼きさんこんばんは、コメありがとうございます。
焼きさんち近いんですよね。
今度、寝間着の人を見かけたら、松崎しげるの焼きおにぎりの歌を歌います…
すり鉢は、眺めるの好きです。
すいません、食いつくすぞとか言って、ここは800ですねせいぜい。
ちょっと前に、栗原類クンに似た人が、1000食ってました。
そうゆうの目撃するとなんか幸せな気分にならないかな…
この理先輩 | 2013年10月30日 21:0080000さん、コメありがとうございます。
そうですね、東西で、ハスミで麺と格闘してたんですね。
80000さんは、肉と戦ってましたね。
私も、肉ましですが。
多分、ここで、巻、肉ましやったら、沈むような気がします。
ここの、さんこまロール、もう遠い昔だなぁ…
この理先輩 | 2013年10月30日 21:04ご隠居様、コメありがとうございます。
ここの初レビューご隠居でしたっけな?
開店時に訪れていましたよね。
あいさつされていたみたいで…
さすがですなぁ。
ここの店主、きっと私のこと知っているかと思いますが、
お話するには至ってないなぁ…
さて、麺が変化するこの店です。
初期とは、だいぶ変わっておりまして。
ちっとスリムなくせして、とてつもなく凶暴…、ぜひ、ご確認を。
この理先輩 | 2013年10月30日 21:05
この理先輩
とまそん@ラーメン食べて詠います
五二型
SS_源頼朝@867店訪問
NSAS
bkog-764





さんこまが食いたくなりました、こないだやっと食い切った。
それが後悔だった、登戸で食う時みたいに、普通の状態で食いたい。
その前に、歌いたくなった…
午後から雨降るのかしらと気にしながら、午後半分さぼり。
カラオケやは、ガイドメロディーがカットできる機能のある機械、
普通この機能はついているのだが、某店にはない。
カラオケは2大メーカーがしのぎを削っている。
困ったことに、どちらかにしかない曲が結構ある、
が、この某店(チェーン)はどちらも歌えるが、ガイドメロディーはカットできない。
ガイドメロディーはよく知っている歌だと邪魔なのです。
で、今日はそれをカットして、音符に乗るように時を過ごした…、
なんて、今日は、軽いヒトカラで、また、もっと腹の中のものを全部吐き出したような…
さて、まだ雨は降ってない。
池尻大橋から、三軒茶屋を超えて、さんこままで歩きます、ずっと上り。
先客は、4人ほど、そのあとぽつぽつと、人が入ってきます。
ちょっと前までは、この時間、のんびり、ひとりだなーかそういうかんじでしたが。
大豚つけ麺の券を買い、カウンターに置きます。
店主の目に留まった瞬間に50円を置き、たまとあと600。
聞かれる前に答えます、で店主さんははいはいといった感じ。
ちょっと前だと、うなずくだけだったが、何だか最近調子いいみたい…
さんこまの店主さん、もとは登戸でしたが、自由にやってくれます。
座りも適当、詰めろなんて言いません、茹で方も、固め、柔めなんでもあり。
かつ、ロッドもあってないようなもの、茹でている最中に、
別の麺を入れて、時間差で着丼させられる。
しかも出てくるのも早くなってきた。
そこそこ歯ごたえがあって、ゆであがりの早くなる麺になるように工夫しているのだろうか。
それが、登戸よりも、凶暴でない、進化した麺?なのだろうか。
7分ほどで提供されました。
待っている間、食べているお客、なんかきつそうに見えました。
思ったより、量が多い、食べごたえがありすぎる、これが見た目ほどでない。
実は、登戸以上に、凶暴な麺の正体か、私もここ2回ほどやられてます…、何とか食い切ったと。
ここは、食べている最中、息をつく人が多い、かくもさんこま岳の頂上は高いのか…
出てきた奴は、麺の上に、ましのもやし。
汁の丼も麺の丼と同じくらい大きい。
肉は、分厚いロース、脂身もそれなりにあるロースが4個ほど。
もやしは、少し固め。
汁が強いので、この固めの野菜が悪くない、肉と食べてもよし、
しつこさを、ジャンキーのうまさに和らげてくれます。
うずらを見つけました、ここのうずらカネシに付け込んであったり、串刺しで焼いたり、
といろいろな感じが過去にあったが、今日はそのまま。
麺は、太目の縮れ麺、縮れと呼んでみますかな。
登戸と比べると、パスタのようにも見えます。
がどうも、登戸以上に凶暴のようである。
お客の箸が止まる、オーションの密度が濃いのか、歯ごたえは、密度の濃さを感じる。
そして、凶暴麺を包み込む、汁。
ここのたまは、たまトッピング、たまねぎと魚粉。
つけ麺の汁は、ラー油がなくとも、油の多さを感じる。
そして、旨いけど、辛すぎる、胡椒の辛さ。
が、一口食らって思いました。
旨い、旨すぎる、このジャンキーさというか、噛みしめる喜びを感じる、
オーションの塊と玉ねぎの辛さ、魚粉と胡椒の辛さ、そしてラー油のない分、
元の汁の甘さ。
これらが、合わさって、麺を貪り食いながら思います、思いました。
豚さん4個、高いとんかつ屋で出てくるような肉質を選んだロースではない、
肉を同じ形に切りました、そいつを旨い具合に煮てやったぜぃ。
どの部位もカネシとここのベースとでに煮尽くし、
獣くささを消し、ジャンキーに仕上げた、柔らかすぎない一品。
脂もしつこくない、野菜と一緒に食らいます。
こりゃあ、満点だな、このメニューは何度か満点をつけました。
しかし、魚粉と胡椒が効きすぎるような気がします。
ちと、辛い。喉が痛くなりそうなくらい…
その分1点差し引きました。
しかし、今日は麺を貪り食っております。
両隣で箸が止まるのをちら見しながら…
腹が減っていれば、ここの麺も普通に食えます。
よかった、まだまだ、食いつくせる…
今日に限って思いました…、700でもよかった。