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2013年9月28日(土)13時49分~14時15分訪問 回顧編 献血を終えると既に時間は12時を過ぎていました(^。^)y-.。o○ 本来ならばアトレのレストラン街で何処か探す処ではありますが日曜や水曜もお休みで、平日の営業もまた15時までと言う女性店主さんの切り盛りするお店に行ってみようと思っていた処だったので其処を目指します(^。^)y-.。o○ 駅から歩いて20分を要するお店 接写用のレンズとカメラを取りに一旦自宅に帰っての訪問先月店主さんのブログにてお店の外観を塗り替えた記事を読んでいたのですが・・台風と重なり苦労したようですが以前の店舗の色を踏襲していながら随分と明るい緑色に成っていますね(^_-)-☆ 入口上の雨よけの部分もオレンジ色に塗り替えて女性店主さんらしい色使いのお店に成ってます実はブログで塩味もはじめました!と有ったので今日はそれ狙いでしたが・・外のメニューには塩らーめんの「し」の字も有りませんね~中に入って限定のボタンを見たら売り切れの赤ランプ・・・仕方が無いので、まぜそばのボタンを押して席に着きますUの字に成ったカウンター席のみ僅か10席の狭い店内には、先客さん4名ほどいまして、未だ一人のお客さんの麺は提供されてません暫し待つ事を覚悟で落ちついていると、トッピングに温玉を追加するのを忘れたので、券売機に向かい一ぽち するとデフォで温玉は付いてますと、100円をバックしてくれます、そんなやりとりをしてるとクーポンを持った後客さん何やら目的の麺でも有るのか券売機と暫しにらめっこ・・・実は筆者も券売機の上の張り紙にその後気づき、塩の注文の仕方が解りましたが、後の祭り調理に取り掛っていたので塩は次回かな、其の後客さんはそれに気付いたのか?後から塩に変更していました(^。^)y-.。o○ カウンター席にはオレンジ色のランチョンマットその下にはラバー製の同じ大きさの敷物があり、ランチョンマットが動かない様に成っていました(*^_^*) 大凡15分後に筆者のまぜそばの提供が始まりました、太麺を使うつけ麺屋混ぜそばの茹で時間はその位です、カウンター席から湯切りの為テボを振るう店主さんのか弱い腕が見えます、中々店主さん一人では大変でしょうね、偶にお手伝いの女性スタッフさんも見ますが今日は居ませんでした見るからに主張してる全粒粉を混ぜたかの様な褐色の太麺。その上に自慢のちょっと甘く煮込まれた牛バラ肉が乗っています茹でモヤシと茹でキャベツ揚げ大蒜と少量の水菜と言うラインナップ中央をお箸で少し窪みをつけて徐に温泉卵を乗せます序にカウンターに用意されてるすりだねと言う辛味の薬味をのせます前回牛肉ラーメンを戴いた時にはデフォで別皿ですが、おろし大蒜が付いて来たのですが、頼めば用意して貰えたのかな?すりだねとおろし大蒜を乗せればそれこそ最強のまぜそばになるやも知れませんまあ、今回は温泉たまごとすりだねだけで我慢をしましょうか混ぜ進めるほどに重みを増す太麺(*^_^*)旨味が纏わりついてくる感じですね 250gとは思えないほどの迫力のあるデフォですね富士見市の和風らーめん「凪」の店主さんプロデュースと言う事なので同じ古丹製麺?麺だろうとは思いますがあちらのお店ではお目に掛った事の無い太麺ですね(^_-)-☆力強い小麦の香りがして、まぜそばには絶妙の麺と言えるんじゃないでしょうか牛骨出汁と太麺に甘く味付けされた牛バラ肉、オープン当初の味を踏襲しつつも、飽きさせない出来に成っています250gと今では大盛りと呼ぶには少ない量の麺量ではありますが、咀嚼回数が多い混ぜそば故、満足感が有りますね次回は塩味の牛骨ラーメンを戴きに伺いますね。どうも御馳走様でした 近いうちに又来ます(^_-)-☆
献血を終えると既に時間は12時を過ぎていました(^。^)y-.。o○ 本来ならばアトレのレストラン街で何処か探す処ではありますが
日曜や水曜もお休みで、平日の営業もまた15時までと言う女性店主さんの切り盛りするお店に行ってみようと思っていた処だったので
其処を目指します(^。^)y-.。o○ 駅から歩いて20分を要するお店 接写用のレンズとカメラを取りに一旦自宅に帰っての訪問
先月店主さんのブログにてお店の外観を塗り替えた記事を読んでいたのですが・・台風と重なり苦労したようですが以前の店舗の色を踏襲していながら
随分と明るい緑色に成っていますね(^_-)-☆ 入口上の雨よけの部分もオレンジ色に塗り替えて女性店主さんらしい色使いのお店に成ってます
実はブログで塩味もはじめました!と有ったので今日はそれ狙いでしたが・・外のメニューには塩らーめんの「し」の字も有りませんね~
中に入って限定のボタンを見たら売り切れの赤ランプ・・・仕方が無いので、まぜそばのボタンを押して席に着きます
Uの字に成ったカウンター席のみ僅か10席の狭い店内には、先客さん4名ほどいまして、未だ一人のお客さんの麺は提供されてません
暫し待つ事を覚悟で落ちついていると、トッピングに温玉を追加するのを忘れたので、券売機に向かい一ぽち
するとデフォで温玉は付いてますと、100円をバックしてくれます、そんなやりとりをしてるとクーポンを持った後客さん何やら目的の麺でも有るのか
券売機と暫しにらめっこ・・・実は筆者も券売機の上の張り紙にその後気づき、塩の注文の仕方が解りましたが、後の祭り調理に取り掛っていたので
塩は次回かな、其の後客さんはそれに気付いたのか?後から塩に変更していました(^。^)y-.。o○
カウンター席にはオレンジ色のランチョンマット
その下にはラバー製の同じ大きさの敷物があり、ランチョンマットが動かない様に成っていました(*^_^*)
大凡15分後に筆者のまぜそばの提供が始まりました、太麺を使うつけ麺屋混ぜそばの茹で時間はその位です、カウンター席から湯切りの為
テボを振るう店主さんのか弱い腕が見えます、中々店主さん一人では大変でしょうね、偶にお手伝いの女性スタッフさんも見ますが
今日は居ませんでした
見るからに主張してる全粒粉を混ぜたかの様な褐色の太麺。その上に自慢のちょっと甘く煮込まれた牛バラ肉が乗っています
茹でモヤシと茹でキャベツ揚げ大蒜と少量の水菜と言うラインナップ
中央をお箸で少し窪みをつけて徐に温泉卵を乗せます
序にカウンターに用意されてるすりだねと言う辛味の薬味をのせます
前回牛肉ラーメンを戴いた時にはデフォで別皿ですが、おろし大蒜が付いて来たのですが、頼めば用意して貰えたのかな?
すりだねとおろし大蒜を乗せればそれこそ最強のまぜそばになるやも知れません
まあ、今回は温泉たまごとすりだねだけで我慢をしましょうか
混ぜ進めるほどに重みを増す太麺(*^_^*)旨味が纏わりついてくる感じですね 250gとは思えないほどの迫力のあるデフォですね
富士見市の和風らーめん「凪」の店主さんプロデュースと言う事なので同じ古丹製麺?麺だろうとは思いますが
あちらのお店ではお目に掛った事の無い太麺ですね(^_-)-☆
力強い小麦の香りがして、まぜそばには絶妙の麺と言えるんじゃないでしょうか
牛骨出汁と太麺に甘く味付けされた牛バラ肉、オープン当初の味を踏襲しつつも、飽きさせない出来に成っています
250gと今では大盛りと呼ぶには少ない量の麺量ではありますが、咀嚼回数が多い混ぜそば故、満足感が有りますね
次回は塩味の牛骨ラーメンを戴きに伺いますね。
どうも御馳走様でした 近いうちに又来ます(^_-)-☆