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「ぎゅうらーめん 塩」@麺 ten しばふの写真2013年10月8日(火)13時42分~13時57分訪問  
ミオカザロさんでチリドックを食べ、電気屋さんで修理終了のプリンターを引き取り、此方のお店の近くにある仕事場で野暮用を済ませて。
やっと来れましたしばふさん(^。^)y-.。o○  食事を終えたカップルさんが出てきたので店舗写真は少しばかり待つ事に   
前日は店主さんのブログに依ると13時半迄の営業だったから、今日の訪問は頗るラッキーでしたね(*^_^*)
以前はこちらに振られてもあぶらやさんと言う手も有りましたが、移転してしまった今となってはそれも出来ず、ふくふくさんへ行くしかないです
因みに前の人気店はこの日もお休みの張り紙が有りました($・・)/~~~ 
今日は店主さんの他にもう一人の女性スタッフさんいました、お水を置いて行って食券を確認・・・その時に塩でお願いしますと(^。^)y-.。o○
何気に人気が有ると言う牛塩ラーメンを戴きます、入れ替わりに退転したカップルさんが居た席は綺麗に片づけられて、筆者の反対側に先客さんが
いるだけなのので綺麗にランチョンマットが敷かれているカウンター席 
正しく女性店主さんらしい御持て成しの様子ですね(*^_^*)
電動ミルの胡椒もお洒落です
麺量を測りできっちり計りわける店主さんの姿、叉焼にバーナーで焼き目をつける仕事、テボを振るいきっちり湯切りをする仕事
そんな仕事風景も垣間見れるカウンター席に、注文の麺が運ばれるのもそう時間は要しはしません、スタッフさんがいる御蔭ですね
基本の牛骨から摂るスープに埼玉の有名ブランド弓削田醤油とはまた違った雰囲気で、澄んだスープが何とも美味しそうですね
ローストビーフとバラ肉の叉焼、そして甘めに味付けられた牛筋肉(*^_^*)  葱と細めのメンマの上にはそれこそ塩スープとの相性は抜群の水菜
今回も頗る旨そうなローストビーフではありますが、何を橡狂ったかブレブレの画像に 
今回初めてトッピングした味玉、塩スープを損ねないような綺麗な白醤油主体のつけだれに漬けて有ったのか牛筋の濃いめの褐色と綺麗なバランス
コリコリのメンマも・・・と言うよりも細切りの筍の食感、塩漬けされた物だとしたら戻し加減が抜群ですね
色見も澄んだスープと水菜の緑と、良い雰囲気を醸し出していますね(^。^)y-.。o○
添えられた蓮華の上でもすんなりと半切にされる味玉も、半熟加減が筆者の嗜好の真中に有りましたね~中々侮れない女性店主さんです(*^_^*)
何時も店主さんのブログに書き込みをしてると、今後も一生懸命頑張りますとの、コメント有難く読ませて貰っています( ..)φメモメモ 
麺は中細のもちっとした麺で好きな部類の物ですね(●^o^●) 麺と上に乗る食材を混ぜれば牛骨スープから摂る旨味と、塩ダレが相まって程良い褐色に
之が正しくラーメンの醍醐味で、先ずはスープを一口啜るなんて野暮な事はしないのも、この渾然一体化した料理がラーメンだと思っているので単体では
味わう事はしません(^。^)y-.。o○ 
一見繊細なメニューになりがちな塩スープに於いて、並盛でのこちらの麺量180gと言うのは、男性の方には良いですよね
大体塩を売りにするお店ではその滋味深いスープを如何なく味わって戴くべく麺量は14おグラム位が多いのですが・・・。 
そして麺を全て頂いた後には澄んだスープでは無く程良く褐色に色づくスープが残ります(^。^)y-.。o○
いけない事とは解りつつも今日も丼の底を見る筆者でした($・・)/~~~ 
どうも御馳走様でした 勿論 又来ますね(^_-)-☆

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