コメント
どうもこんにちは。
今回は650g(!)のしかも豚入りを貫禄の完食ですね!お見事でございます。
最近券売機に「初めての方は小かミニを注文して」的な貼り紙がありますよね。
以前、初めてっぽい人達が全員大盛りを頼んで、店主さんが「大盛りは食べきれないよ!はい、小に変更ね。100円返金ね」って有無を言わせぬ対応してて笑ってしまいました。
焼きおにぎらず | 2013年11月19日 23:53焼さん、こんばんは。 コメありがとうございます。
また、近所におじゃましました。
今度、また寝巻きで来てください…
100円返金って、最近、店主さん明るいですよね。
もともと、よくしゃべる方なんでしょうが。
ここで、大を戴くのが至福の時です。
このくらいの量、位尽くせなくなったら、
そんときは…
さみしいなぁ。
この理先輩 | 2013年11月20日 22:24
この理先輩
とまそん@ラーメン食べて詠います
五二型
SS_源頼朝@867店訪問
NSAS
bkog-764





朝おきたら、まだ膝が痛い、朝ランできない、途中で歩きに…
走れないと調子悪い、ついでに今日は一段と寒い、コート来てこうっと、
見つからない…
そういえば、今年も残り…という時期。
有給が余っているかなと、予想以上に余っている。
今年は、おこちゃまの受験で年始飛ばしたのに、余っている。
で、今日午後の半分休み、空いているときは休みいれようか、
暇じゃないけど、有給消化体制。
思いついたのが、歌ってラー。
今日、歌広、半額じゃなかったっけ、安くなくてもいいのだけれど。
予定どおり、抜け出した。
歌広はいいが、水、日、火とどんだけ、好きなんだ。
案の定、カラオケ屋、満員で10分待ってくれと。
BBサイバーダムの部屋に、まぁ、ボカロじゃなくてよかったので、
しかし、すごいな、ボカロ10曲もないな、BBサイバーダムこれで、よく商売できるな。
膝が痛いのに、歌だけ歌える…、1.5Hほど、やって、
さて、池尻から、さんこままで歩こう、膝は痛いけど、歩くのはなんとか。
25分ほどで、つきました、ほぼ上り。
この道、昔たまでんが通っていたんだねって、いつの話だ。
高速ができてから、昼でも暗い246になったが。
さて、先客は、5人ほど。
店主さん一人で切り盛り。
券売機、紙が貼ってあり、大盛りは?
迷っていると、大盛り?、紙めくってと、店主さんに言われた。
券売機の前の丸いところに座ります。
若い人の2人組、2組。
食べ終わると、店主さんと話しています。
これからどっか行くの下北沢、そういえば店の前にバイクが2台。
そう店主さん、バイク好きなのだ。
さらに、角の2組、テニスサークルの話ししていたら、
俺も学生時代、テニスしていたなんて声をかけていた。
大きなお世話だが、最近ちとオープンな感じ。
いっとき、寡黙だったが。
もともと、登戸時代も話し好きだったんだよね。
私は、おしゃべりは苦手…なので。
ロットは私だけで、この若い人たちとのお話のあいだに提供されました。
汁は、最近では、特に油が多いような、写真でてかってますから。
ラー油少なめだが、私の食いたい欲望を汲み取って、サービスしてくれたのか…
店主さん、言わなくても食いたいようにアレンジ、してくれることもある。
麺、柔、固はしばらく通っていると言わなくても出してくれる、
かつ、固めでよかったよねとか声をかけてくれる。
が、それも最初の時のみ、あとは黙って、まあ返答なる人には声をかけるが、
私の場合、登戸の時に固めだよねと言われてから、ずっと固めに茹でてくれてる、
ような気がする。
野菜は、増しで、そのうち麺と絡みあって、いい具合に両方食える。
いずれにしても、ちとオイリーだったか、後半バテてきた。
このオイリーさを解消するのは、にんにくなのかもしれない。
ニンニク臭うので、ニンニクマシなんてしばらくしてなかったな。
今度の、課題、いや研究だな。
さて、麺はもっちり、登戸の凶暴麺とは違う。
もっちりだが、あとからズシンとくる、優しい刺客…
しかし、それ以上に、今回は豚さんが油まみれ。
最後の一個は、ちとくどさを感じたが…
それにしても、一口目は美味かった。
これを店主さんは、アレンジしてくれる。
ずっと、うまいのが続くことはない。
それでも、最初の200gくらいは、うまいままだった。
後半は、だれる、バテる。
後半は、喰らい尽くす喜び。
で、この状態の時は、このつけ麺の汁より、たまつけがいい。
私はそう思う。
まぁ、最近600から650に上げている。
今日は700とも思ったが、胃にはこれくらいしか入らないのかもしれない。
ジャンキー度満点、ジャンキーさには、たとえどんな店が出てきても、
この店にはかなわないかなと自負している。
そんなことを知ってか知らずか、なんか楽しそうにしごとをしている店主さんを見て、
ホッとする。
このジャンキーさもあるが、店主さんに会いに来たくなるのも、
この店の魅力かもしれない。
油はそれなりだったので、汁は舐めれなかった。
ごっさんと。
ホントは、もものふとか、高津にある二郎系とかにも行ってみたかったのだが、
この店の前は素通りできない。
食べ終えて、駒沢大学駅に向かうと、つけ麺、森、
たしかに、明かりが消えていた…、色々、大変だな。