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「つけ麺(強麺・大盛)780円+50円」@つけめんTETSU 千駄木本店の写真まず最初に書いておきます。

旨いっ!
もう味とクォリティーは文句なし。
また絶対行きたい!!

満点!!

…といいたかったのに。

細かいけど、ちょっとだけ残念なことがあったので…(以下駄文なので、読まなくて結構です)

この店のオープンから間もない頃すっかりファンになり、けっこうな頻度で通った。
やがて行列が出来てブレイクし始め、麺を浅草開花楼から自家製麺に切り替えた頃、何だか味の劣化(というかそこかしこに感じる「手抜き感」?)を感じてしばらく遠ざかっていたが、数年振りに他の用事で近くを歩いていてちょっと気になり、訪問。

お昼どきを過ぎたせいか、珍しく並びゼロ。
ラッキー!と思い券売機に1000円札を入れ「強つけ麺」と「大盛」をポチ…あれ?
「大盛」の食券が出てこない。
ん?と券売機を覗きこんだりしてたら次の客が来たようなのでもう一度「大盛」のボタンを押すと、紙が引っかかっていたようで2枚出て来て、おつりは120円(>_<)
(あ、2枚買っちゃった。ま、いいか。あとで店員さんに伝えれば返金してもらえるでしょ。)
と気を取り直し、店員さんの指示が来るまで並ぶためガードレール沿いに下がると…
私の次の客が券を購入後、いきなり私を通り越して店の扉を開け、平然と店内へ。

(客)「空いてます~?」

(店員)「何名様~?」

(客)「2人~」

(店員)「こちらへどうぞ~」

…って、おい!!
イマドキこの国でそういうことやるか?

ここは中国か??

クレームを入れようと扉を開けると、「あ、お一人様、ガードレールに沿ってお待ち下さい~」
(いやいや、知ってるけど、こいつらよりオレが先に…)
するともう一人の客が「いいっすか?」と私の横をすり抜け店内に。
つまり、その割り込み野郎の連れ。
(いやいやいや、「いいっすか?」じゃなくて。)

そうこうしてたら店員が外へ出て来て、私の注文(購入した券)を確認に来る。
「お客さまぁご注文は+*&%#$">?=~?」(早口でまくし立てられたので何言ってたか聞きとれない)

「いや、あの…」
割り込みされた件はもうどうでもよくなって、とりあえず券売機のトラブルを伝えようとしたら、私の言葉をさえぎって「はい!ああ、はい!はい!わかりましたぁ」…元気が良いのはいいけど、ちゃんとこっちの話し聞いて。感じ悪っ!

久々に頂いたつけ麺(強麺)は、非の打ちどころのない完璧な旨さ。
麺も、スープも、メンマもチャーシューも、文句なし。

焼き石を使うとスープに焦げ臭がつくので使用せず。
スープ割でも十分最後まで温かく、美味しく完食&完飲しました。

マナー知らずの割り込み客をきちんとさばけない店員の不注意とテキトーな応対の感じ悪さ。
それと数年振りの訪問だったので記憶が曖昧だったこちらが悪いのだが、券売機に麺の量(グラム数など)が書いていない不親切さに、マイナス5点。
わざわざ大盛の追加料金を取ってイマドキこの量(300g)は、ちょっと少ない気がする。
これなら特盛で良かったのに。
(ちなみに、50円は返金されました。)

愚痴が多くてすみませんでしたm(_ _)m
また食べに来ます。
変わらぬ味を守り続けて下さい。

ごちそうさまでした。

訪問日:2013年11月27日

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