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「とろ肉つけ麺、特盛」@とろ肉つけ麺 魚とんの写真12月10日、午後4時過ぎに訪問。
さぼりの続き。
池袋の24時間のカラオケやに振られ、別のカラオケやで2時間。
そのあと、神保町に来た、食肉市場すげぇ並んでいるな。
以前なら並んでいなかったのに…、一体何があったのだろうか。
そして、近くの別の食べほに、ネットでみた、食べほ、第一人者?の東龍さんのHP。
ビガー料理、最初、ぼっちでくらっていたが、数人入ってきた。
動物性のものが一切使ってないらしいい、あとから出てきたケーキとかが、美味かった。
ここは、スィート食うとこか、揚げ物もうまかったが、冷めていたので。
そして、また歌います、で、えらい空いていた、3人くらいしかお客いなかったか。
2013年を総括するような歌を選んで歌った。
おっさんの、ぼっちさぼり…、4時近くになると、もう薄暗くなる。
神田から、神保町に向かう。
神田駅西口商店街は、楽しげな飲食店が多い、ラーメン屋も多いが、
神保町で食べようかと。
淡路町の交差点に近づくと、つけ麺の幟が見えた。
こんなところに店あったかな、と近寄ってみると。
この店だ、なんか、自信たっぷりの店に見えた。
特盛まで、同じ値段、とろにくつけ麺が1000円を切っている。
この時間なので、先客はいない。それでも、あとから1人来た。
女性だ…、カレーの匂いがしたから、ここはカレーがお勧めか。
厨房は、男性と女性、ご夫婦で切り盛りか。
麺を中太か平打麺か聴かれた、平打にした。
この厨房のお二人、特に女性は自信、静かなドヤ顔…、
なんか安心して待ってれば間違いないんだなと思ってしまった。
しばらく待っていると、出てきました。
トロ肉、すごいですな、覆われています。
これで150円アップか、他の店なら300円くらい取りそうだが。
麺は、これでもかの平打麺。
てっぺんに、とろろ昆布がちょこんと乗っておる。
汁に入れた、そして、こんなにお肉があるのに、
汁にも刻んだお肉が…、まぁ肉増しだから当然か。
この肉、上品な生姜焼き?、この手のつけ麺屋たまに見かけますが、
ここは、とても成功しています、そういう肉を売りにしているお店の
どこよりもいい、と思います。
この肉、麺を一緒に食べますか、汁に付けますか、このまま食べますか、
どれでも良さそうです。
麺は、平打、完全にきしめんです。
文句なし、旨い、汁も甘め、お肉も甘めですが、
きしめんですから…
麺は、特盛だけど、量はさほどない。
ちょっと高めのおやつ。
この麺、ワンタンの皮と言えなくも…
渋谷の凪のつけ麺についているワンタン?を食っている感じ。
それやぁ、ウマイに決まっている。
食べほのあとにはもったいない、
ただ、これだけで、腹一杯にならない気もする。
割…といったらくれた、食後のお茶だ…。ごっさん。

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