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「12/30 昼の部30食限定の「蛤清湯そば」」@麺屋 一燈の写真12/30 昼の部30食限定の「蛤清湯そば」の整理券をもらうために始発電車で向かおうとするも
線路内に人が立ち入ったとのことで約8分遅延。
幸先が悪い・・なんだかイヤな予感・・・。

結局お店に着いたのは4:57。
既に3名待ち。

ところが待っていた人たちの連れの方達が私より遅く来られたので先頭を譲ってもらえた。

5:07に坂本さんが自転車で来られて予定時間よりも早く整理券を配布してもらえた。
この時点で14番まで配布された。
(6:15頃には限定30食整理券配布終了した模様)

心使いが素晴らしいお店とマナーの素晴らしいお客さんとで温かい気持ちになった。

くしくも大勝軒・山岸一雄さんの弟子の物語を特集したフジテレビ「ザ・ノンフィクション 誰が”神”になれたのか ~ラーメンの神様と弟子たち~」を見ながら書いています。

10:00に再集合し、順番に食券を購入。

10:30の開店時に坂本さんが本日の限定について説明されたが、
知識不足のため「蛤を大量に使用したスープ」「麺は小岩の豚骨一燈で使用しているもの」「醤油は6:4」「無化調」等のキーワードしか理解できず・・・。

具は、低温調理チャーシュー、普通の(?)チャーシュー、あさり、ネギ、海苔。

麺は、細麺でやや茶色がかっていて、一口食べると小麦の風味が口に広がる。

スープは、少し油が浮いているがあっさりしていて、醤油のコクと旨味が麺とマッチしている。
このスープには低温調理チャーシューより普通の(?)チャーシューの方がマッチしているように思えた。

早起きした甲斐が十分にある美味しいラーメンでした。

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