コメント
これも中々ヨカッタようですねw
いい連食ですわ^^
さすがほん田で修業しただけの事はある味わいでした。
後はもう少し進化すれば、あの地域では伊吹と共に
盛り上がる地域になるのではと、生粋の地元人しては期待しているんですw
右京 | 2014年2月4日 21:26これも中々ヨカッタようですねw
いい連食ですわ^^
さすがほん田で修業しただけの事はある味わいでした。
後はもう少し進化すれば、あの地域では伊吹と共に
盛り上がる地域になるのではと、生粋の地元人しては期待しているんですw
右京 | 2014年2月4日 21:26
当日2軒目は、一軒目の都営三田線最寄駅から一駅巣鴨寄りの本蓮沼駅に在る此方です。
出入口A2を出て左側に約10メートルほど行った場所にお店が在り、昼の12時20分頃の到着です。
そして、店舗前に設置されていた券売機で首題の食券を購入しましたが、店舗前に置かれた椅子に3名の先客が入店待ちのため座っていたので私も末席に座り入店待ち。
順に入店し、入り口の前に私が座った時、入り口近くのガラスに控えめに『先頭にお並びのお客様は食券をスタッフまで・・・』と印字された紙を発見。
そこで私は入り口のドアーを開けて入店し、フタッフへ食券を手渡しました。
すると店員さんから『麺の量は並盛と中盛のどちらにしますか』と聞かれたので、並盛と伝えます。 こちは中盛まで無料で頂ける様ですね。
そして、また表に出て外待ちを継続。
程なくすると私が座れる席が空いたので入店して着座。
座って間もなくラーメンが出来上がって来たので、何時もの通りスープから頂く事にしましょう。
透明感が有るスープをレンゲで掬い啜ってみると見た目通りのあっさりとした口当たりです。
出汁はメニュー名から解る通り魚介と鶏で、程好い出汁のバランスで中々美味しいです。
タレも其れほど強くはなく、出汁感がどちらかと云えば幅を効かせた仕上がりでした。
麵は、軽いウエーブが付いた中細でチョイ硬の茹で加減。
歯切れが好い食感で、麺肌も滑らかに仕上がっていて喉越しも中々の出来栄えです。
具材は、長さが約10センチのチャーシュー1枚・海苔・メンマ・水菜・白髪ネギで、チャーはミディアム風で全体的に色は変わっていますが生に近い仕上がりでした。
ラーメンでは中盛の200gまで並盛と同額で頂く事が出来て、その一杯の値段が680円と安くお得で美味しい一杯でした。
ご馳走様。