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「しょってり」@麺や 玄の写真2月上旬の月曜日9時前。しょってり700円を注文。提供まで5分位。

大量の背脂。ネギ以外の姿見えず。
スープは喜多方らしい微甘な醤油。口当たり的にはそんなに脂がガツンとこないのが意外。
薬味はネギ・玉ねぎ。玉ねぎが辛いのがアクセントとして面白いです。
バラチャーシューは崩れてしまう。旨いので、姿形がはっきり残った物をグッと食べた方が満足度は高いと思われます。
麺は太麺捻れでツルツルした舌触り。

アブラな印象がないのが意外。
それより何より、喜多方らしい味わいがたまらない。
こんな朝ラーがあるから、ラ旅で喜多方は外せない。

投稿(更新) | コメント (3) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

どうもです。
結構喜多方へ行っていて、朝ラー出来る店は全部行ってしまっていると思ったらこんな店が出来ていたのですね。背脂ってことは一平の系列なんでしょうか?

わた | 2014年2月18日 23:22

こんばんわ!
なんか「しょってり」ってネーミングに吹きました!!!
見た目、ギタアブラでも主張しない・・・食べてみたいっす~。

アッキーラ(活動停止) | 2014年2月18日 23:39

こんばんは。コメントありがとうございます。

>わたさん
すみません。系列とかはわかりません実は一平は未訪(だと思う。記憶ないw)
喜多方のラーメンの独特さを持っている一杯でした。

>アッキーラさん
東北人のオノマトペ(擬音表現)は、関東と比べても、結構違うらしいですね。
アッテリ・コッサリとは違う思考回路でできたメニュー名なのかな。
アブラが調和し切る、主張しない感じは白河とも燕とも違う、喜多方な穏やかな感じがします。

| 2014年2月19日 23:02