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「つけ麺、大盛り、鷄白湯」@麺屋はやとの写真2月27日、木曜日、午後6時半過ぎに訪問。
もうすぐ3月、少しずつ暖かくなっているのか…
朝ランをしているが、そうすると明るくなる時間が少しずつ早くなっているのを
実感できる。
季節感、どこら辺で花が咲いているだとか、毎日よくわかる。
朝は、暗いけど、犬の散歩をしている人が結構いる。
それから、挨拶する人もいる、こっちは走っているから、声は出せないが。

さて、仕事が忙しいはずのここ2週間、順調というかなんとか。
火曜に少し粘ってキリがつきそうである。
若干打ち合わせをしたので、少し遅くなった。
と、かみさん、遅くなると。
おこちゃんと西海でも行こうかとも思ったが、
奴らは、テスト前である、勉強しなさいと。
松屋でも行けばいいか。

で、ラー食いたくなった。
乗り換えの登戸。
はやと、麺が変わってから、つけ麺の醤油しか食ってなかった。
鷄のほうも、同じ麺である。
以前、鷄を食べた時は、細麺だった。
あの麺で、鷄のほうを食べたくなった。
というわけで、こちらへ。
少し、雨が降っている。
はやと、玄関の自動ドアが壊れたらしく、ビニールで覆い。
その影響かどうか、先客なし。
食っている時に、誰か来たが、販売機の影から見えなくなった…
というわけで、終始ひとりで。

カバンの中で探し物をしていた。
イヤホンのカバーというか。
これがないと聞こえないのである、で探しているうちに、着丼。
汁は、醤油と同じようにも見える。
でもよくかき混ぜると白くなってきた。
具は、白菜の漬物、やはり葉物野菜は高いからなぁ。
きくらげ、半分の半熟卵、と炙ったチャーシュー。
チャーシューは炙ったあと置いてあるのか、炙ったのに冷たい。
やや、ぼそぼそしている、ツナという人もいるだろうが、
私は、嫌いではない、肉汁感がかけているのは歪めないが。
麺は、ここの麺強力な真っ直ぐな生麺とでも言えばいいのか。
この麺は何かとても好きだ。
この麺だけで、ここに来てしまう。
手打ちではない、どこのだろうか。
それに、ここはとんこつラーメン屋なので、細麺もある。
2種類の麺を扱っているこのお店、でメインじゃないこの麺がなんか好きである。
さて、汁の方は、白湯であるのだが、何か明確な味を感じなかった。
自分の調子が悪いのか。
ラー油を入れてみた、合わない調味料だが。
ラー油のそのにある粉の部分、白い汁が少し黒い粉をまぶしたように。
すると、メリハリがついた、いや入れなくても良かったかも。
とにかく、この、そうこの麺、噛み切るのも結構大変。
ツルツルと飲み干すしかない。
最後に、割をもらう。
鷄白湯、割が実によろしい、
とてもいいお汁となった。

やはり、汁としては、醤油より鷄白湯のほうがいいのかもしれない。
それで、どっちがいいのか…なんとも言えない。
醤油は、あと少し引く、鷄白湯は最後はすっきりと終われる。
ごっさんと、店を後にした。

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