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コメント
おっ!早速行かれましたね~
福生のカッパさんで同系のメニュー頂いたのですが
チーごはんまで辿り着けなかったのが心残りです。。
同系なのでリベンジしたいのですが
シーフードも気になるなぁ~(苦笑)
ももたろう | 2014年3月26日 22:43どもです~。
あれっ?!
とまとらーめんになっちゃったんですね^^
コチラも気になっていますので近々追随させて頂きますよ~(*^。^*)♪
よっしーR | 2014年3月26日 23:46こんばんは
トマト系は川越のお店で頂きましたが飯割りまで堪能しました。
トマトは代謝が上がるとか上がらないとかでジョギングサボり気味で太ってきた自分には気になるラーメンです。
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年3月27日 00:22こんばんわ~
おっ、早くもマイナーチェンジなんですかねー!!
レビューには書かなかったんですが店主さんにトマトだけにもっとニンニクが効いていたら~!!
ってな事を言ったら多少スープで使っているんだけど卓上に置くのはチリが分からなくなっちゃうからってお話されていたんですけどねー。
自分も次回はハートランドビールも飲みたいですねw(笑)
バスの運転手 | 2014年3月27日 00:31どもです。
トマトは惹かれますね。
チリトマトはもっと惹かれますがw
自転車で行けるとは裏山です。
ピップ | 2014年3月27日 08:04どうも~
あれ?チリトマトじゃなくなったんですか?
ってことは、チリトマトを食べたかったら福生まで行けってことですかw
うーん、辛味は多少でも欲しいなぁ。
corey(活動終了) | 2014年3月27日 10:08こんばんは。
そういえばたしかにチリの部分が無くなっていましたね
つけの方は気づきませんでしたが魚介を感じられたとは
気になります。
次回は自分もシーフード狙いでしたが、うーんどうしよう。
かのう(レビュー終了) | 2014年3月28日 01:19>コウスケ(雑種;18歳)さん
トマトで多少代謝が上がるとは言っても所詮ラーメンですからね。
ラーメン食べてダイエット効果を期待とか虫の良すぎる話でしょうw
☠秋☠ | 2014年3月29日 08:49>バスの運転手さん
一時的な変更なのかどうかが分からないんですが次回行ってそのままだったらそういう事なんでしょうね。
最近ハートランド置く店増えましたよね。
☠秋☠ | 2014年3月29日 08:52>corey(活動終了)さん
>辛味は多少でも欲しい
一応卓上にタバスコは置いてありましたけどね。
それでもどうしてもチリトマトが食べたければ本店に出向くしかないですかねぇ。
☠秋☠ | 2014年3月29日 08:57>かのう(レビュー終了)さん
魚介は隠し味程度ですがちゃんと感じられました。
魚介マスター「らーめん・つけめん いつ樹」出身ですし充分あり得るかと。
つけは味噌も入ってるしまた異なるチューニングなのかも知れませんね。
☠秋☠ | 2014年3月29日 09:04
☠秋☠
はれれるや

まちゃ







週末のランチタイムに家族で訪問。
到着時先客4名、後客5名。
小洒落たアメリカンダイナーの様に清潔感とゆとりのある店内。
券売機に向かうと商品ボタン、案内POP共に「チリとまとらーめん」の「チリ」の部分に×が引かれて「とまとらーめん」に修正されていますね。
コレがタイトルだけの変更なのか実際に味の面でも修正が入っているのか、或いは一時的なものなのかパーマネントな変更なのかは不明。
表題以外に「ビール/500円」の食券も購入。
ビールはハートランドの中瓶。
最近ラーメン屋さんでビールを頼むとハートランド率が高いのは偶然でしょうか。
待つこと8~9分で提供。
それではいただきます。
ドロリと粘度が高めのスープの初動は意外にも魚介の旨味から入ってきます。
とはいえすぐに濃厚なトマトの旨味でカバーされていきますが。
動物系は鶏豚ブレンドと思われしっかりとスープのベースを支えていますが主張としては控えめで表面には現れずあくまでも下支えに徹している印象。
魚介出汁は海老、煮干はそれぞれ舌で確認できましたがひょっとしたら節系も使用しているかも。
ま、コチラの出自を考えれば魚介の扱いはしっかりと習得していると考えて不思議はないでしょう。
辛味は皆無で「チリとまと~」からの変更はタイトルだけではなく全体の調整にも及んでいる模様。
麺は加水率低めのストレート中細麺。
茹で加減はやや固めでポクッとした歯応え。
麺量は体感で140g前後でしょうか。
具はチャーシュー、キャベツ、モヤシ、刻みタマネギ。
チャーシューはバラチャーですが素材の旨味を活かした薄味にムチッとかなりしっかりめの歯応え。
こういう歯応えのあるバラチャーって最近では珍しいですね。
個人的には舌で蕩けるホロトロなバラチャーよりもずっと好みのタイプですが。
キャベツとモヤシはちょいシャキ残しの茹で加減。
刻みタマネギはしっかりと辛味抜きが成されシャクッとした食感がアクセント。
上に振り掛けられたBPは時折フラッシュ的にピリッと存在を主張。
替玉(100円)はトマトソースが掛けられ一見和え玉スタイル。
ですがカエシのタレが掛けられていないのでそのまま食すと塩気は殆どありません。
麺はデフォの麺より茹で時間の短い加水率低めの極細麺。
チーズごはん(150円)はコンビニおにぎり1~1.5個程度とお値段の割にはやや少なめ。
画像は拡大しているので分かりにくいですが替玉よりも一回り以上小さい器です。
とはいえご飯が見えない程たっぷりのチーズを掛けてくれているのは好印象。
残ったトマトスープを掛けてリゾット式で文句なしの美味さ。
オープンから然程時間が経っていないにも関わらずそれなり以上の完成度を実現しているのは2号店故のアドバンテージでしょうか。
今回は家族を伴っての車での訪問でしたが自宅から自転車圏内でもありますので近くシーフードらーめんをいただきに再訪してみましょう。
ごちそうさまでした!