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コメント
ドモです!
“コッテリ”を堪能されたようですね!
「特」じゃないとチャーシューは入っていないんですか?
デフォでも1枚配置されていると思ってました。
まぁ普通のバラロールチャーシューでしたけど(汗)
ニラはもっと欲しかったなぁ〜
1日1麺 | 2008年3月13日 17:48連続おばんです。
茹でモヤシ、ニンニク無しってのがちょっと引っかかるな〜。
やっぱり味噌には炒めた野菜にニンニクのインパクトが必要かと思います、好みの問題なんですが・・・。
エイチジー | 2008年3月13日 20:37遅ればせながら杏樹亭さんでの質問について。
>ちなみに、ブーメラン方式とは何でしょうか?
つけ麺で丼を店員さんに渡して直接スープ割りを足してもらう方式です(汗)。
SPARK影さんが使っていたので使わせてもらってます。
他に小瓶提供式(丼を渡さず別の器で提供される:蕎麦湯方式)のもあります。
こちらの名前は微妙なんですが(汗)。
スープ割りを頼んでカウンター上に器を上げたときに小瓶で出てくると恥ずかしいのでなるべく他の人にも分かるように書いています。
エイチジー | 2008年3月13日 21:03こんばんは。
悪くは無いが、並ぶほど美味くないぞ!
といった感じでしょうか?
私はけっこうイケマシタ。
ただ最近の評価が少し悪いのが気になります。
「ら〜めん 両国ときせい」との食べ比べも面白いですよ。
ぽんたくん | 2008年3月13日 22:47こんばんは!
ここはときせいと関係があるんですよね!ときせいはかなり満足だったのでこっちも気になってます。
なんか場所が場所だけに小奇麗に纏まってる感じでしょうか?もっとはじけて欲しいですね。こっち(江戸川方面)にくればいくらでもはじけられそうですがね〜
銀座は緊張しますよね〜私もこの前緊張しました!まぁカフェだったわけですが(笑)
ryuty | 2008年3月13日 23:15コメントありがとうございます。
1日1麺さん、
事前にこの店のレビューを拝読していたのですが、
「こってりではないほうが良い」という部分をド忘れしてました。
次回があったら「特みその非こってり」で狙ってみます。
さん、
銀座という場所柄、ニンニクは許されないんでしょうかね(笑)
店自体の場所は、高速下で下町っぽい風情でした。
なるほど、ソレがブーメランですか。
蕎麦湯方式がよさそうですね。
混んでるとドンブリ取り違えとかがありそうで。
ぽんたくんさん、
同じコッテリ味噌でも、新橋の「せいべえ」よりはマイルドで食べやすかったです。
しかし、チャーシュー無しは悲しいダメージでした。
「ときせい」は必ず行くツモリですが、果たしてチャーシューは・・・
ryutyさん、
なんか狭苦しく、客もスタッフもいっぱいいっぱいだった感じです。
都落ちして、ユッタリとやってほしいと思った次第でした。
オシャレな感じは無く、所詮は京橋ですよ(笑)
「ときせい」、ぜひとも行きたい店です。
味味よりも遠いので、時間的にはキビシいですが。。。
hima | 2008年3月14日 10:07
hima
井之頭イチロー

gotty
ラーメン ばっさー
⚽️チェケ☠️♏️





諸般の事情により両国まで足を伸ばしたかったのですが、
それはムリだったのでコチラへ。
「ぎ・銀座でラーメンだよぉ」
などとコーフンしつつ・・・
実際には銀座ではなく京橋です。
11:40頃に入店で、店内待ちの二人目と相成りました。
「特味噌は、チャーシュー2枚入り」
「こってりと言っても、アブラぎとぎとではありません」
そんな内容の注意書きを見て若干迷うものの、掲題のモノを注文です。
息苦しさを感じるほどの店内は、サラリーマンとOLがズラっと並んでブロイラー状態。
カウンターの中のスタッフ2名が、ソレに餌付けしておりました。
ドンブリにヒミツの白い粉末→ゴマ→こってりの場合は液状のアブラ→
スープを入れて赤味噌を溶く→麺→茹でたモヤシ→コーンを入れて出来上がり。
こんな感じで、悲しいかなチャーシューは登場しませんでした。
ひとり前の客に
「ハイッ、特味噌のお客さん。。。あっ、チャーシュー忘れてました!」
なんてツカミはOKなボケがかまされ、次にワタクシの分が到着です。
植木鉢のようなドンブリに、とろみのある濃厚そうなスープ。
どりどり・・・
味噌は見た目ほど濃厚ではなく、アブラは若干強め。
思いのほかゴマが効いてますね。
背脂は小粒で、ゴマとどっこいどっこいのサイズです。
わずかばかり入れられたニラは、まるで小口ネギのようにヒッソリとたたずみ、
あまり存在感はありません。
茹でただけの味無しモヤシも、味噌に助けられて許容範囲の味わいです。
中太の開花楼の麺、スープへの馴染みは悪くないです。
後客とスタッフの間で
「麺、硬めでお願いします」
「ウチのは硬くないほうが合いますよ」
「じゃあソレでいいです」
なんて会話が交わされていましたが、フツーでも柔らかいわけではなく、
硬め好きのワタクシでも、このくらいの茹で具合でバッチリでした。
終盤、次第にアブラっけが目だつようになり、
ココでニンニクがあれば嬉しいのですが、ソレは無し。
入れれば、かなりイイ感じになりそうに思えるのですが。
さらにさらに、いっそ花ガツオでも乗っければシビレそう。。。
などとあらぬモーソーを抱きつつ、ドンブリが空っぽになりました。
店外に伸びた客の列を横目に見ながら、パーキングメーターへの戻り道。
さらにモーソーは続きました。
「この店、我が江戸川区あたりまで都落ちすれば、何かもうひとヒネリする余裕が出来そうなのに」
ソコで同様の行列を作ってこそホンモノですよ。
いっそ一之江あたりに進出し、二郎と競ってもらいたいものです。
まあ、銀座というステータスは捨てがたいでしょうね。
でも・・・
くどいですが、実際には銀座ではなくて京橋です。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし