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今年1月、ひょっとこへ行きたくて有楽町駅前の交通会館へ2度目のチャレンジでしたが、相変わらずの行列で断念。待てない人数ではないですが、ランチタイムギリギリになりそうなので、他を当たることに。同じB1フロアーに長崎チャンポンの店を発見。とりあえず、そこに決定。店内は昭和の食堂といった感じ。スタッフもキャパの割には異常に多く、ざっと7~8名くらい。しかも麺茹での男性以外、全て女性で全員年配者という構成。食券も昔風のプラスチック製の札。メニューはチャンポン、皿うどん、炒ビーフン、焼きそばといったところ。当然、チャンポン(800円)をオーダー。出てきたのは、また普通のチャンポンとは違った感じ。キャベツが多いのと、トッピングに鶏唐とほぐし鶏ささみがのっている。さらに錦糸玉子…スープは味は出てるが、かなりの薄味。野菜多めの湯麺スープのような感じ。そして麺はつけ麺のような軽い縮れの極太角麺。野菜の量と相まって結構お腹にくる。多分、昔から変わらぬスタイルでやってこられたんだろうと思う店。続いているからには、それなりに常連さんがついているんでしょう。今回チャンポンとしては、慣れ親しんだものとかなり相違がありますが、これは桃園流としていいのでは?と思える一品でした。
でしたが、相変わらずの行列で断念。
待てない人数ではないですが、ランチタイムギリギリになりそうなので、他を
当たることに。
同じB1フロアーに長崎チャンポンの店を発見。とりあえず、そこに決定。
店内は昭和の食堂といった感じ。スタッフもキャパの割には異常に多く、ざっと
7~8名くらい。しかも麺茹での男性以外、全て女性で全員年配者という構成。
食券も昔風のプラスチック製の札。
メニューはチャンポン、皿うどん、炒ビーフン、焼きそばといったところ。当然、チャンポン(800円)をオーダー。
出てきたのは、また普通のチャンポンとは違った感じ。
キャベツが多いのと、トッピングに鶏唐とほぐし鶏ささみがのっている。さらに錦糸玉子…
スープは味は出てるが、かなりの薄味。野菜多めの湯麺スープのような感じ。
そして麺はつけ麺のような軽い縮れの極太角麺。野菜の量と相まって結構お腹にくる。
多分、昔から変わらぬスタイルでやってこられたんだろうと思う店。
続いているからには、それなりに常連さんがついているんでしょう。
今回チャンポンとしては、慣れ親しんだものとかなり相違がありますが、これは桃園流としていいのでは?と思える一品でした。