六厘舎TOKYO ソラマチ店の他のレビュー
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コメント
わたくしも商用のみですが
スカイツリー麓は何度か訪問しました。
因みに昇った事はございませんw
そうそう、六厘がありましたね。
いつか、機会があれば(^^)
YMK | 2014年5月12日 08:43僕もズバリ六厘舎と名乗るお店は未訪です。
どうやら訪問する機会はまた遠のいたようですw
the_sphere | 2014年5月12日 08:46どもです
まぁ昨今の濃厚豚魚つけ麺のテンプレというか雛型を作ったお店の一つですから今食べたら普通に感じるのも当たり前っちゃぁ当たり前な話。
だって世の多くのお店は六厘舎とか(松戸のお店とか川越のお店とか)を真似て作ったんだし。
で、オリジネイターは至高の存在であって欲しいんですがコチラは暖簾分けですらないただの支店でしょ。
血統「だけ」は一流の実質縮小再生産みたいなもんでしょう。
☠秋☠ | 2014年5月12日 09:25こんにちわ~
まぁ、六厘舎と聞いたらハードルは上がっちゃいますよねぇ~。
65かぁ~、、、行かないかな…ww
たく☆ | 2014年5月12日 12:00こんにちは~。
おやっ(゚o゚;; !?
コチラは何度か訪問してますが‥
スカイツリービールがお気に入りです^^
麺は残念でしたねw
きっと作り手によって変わっちゃうんでしょうね‥残念ですwww
よっしーR | 2014年5月12日 12:42こんにちは~
あらら・・・残念です。
この系列は何店舗か行ったんですが・・・
自分の時は好印象だったんですけどね。
安定してないと安心して行けないなぁ~
展望台でちびりそうになりましたwww
らーめんじじぃ | 2014年5月12日 13:25こんばんは!
初の六詣では、残念ながらはずしちゃいましたネ(≧∇≦)
本店に行った経験がないので↓ブレかの判断も出来ないのですが、前評判から考えると残念としかいいようがないですね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年5月12日 19:25意外ですね。六厘初トライって。
当時は濃厚でも、今ではよくある濃さ・・・って展開もありますし。
私的には、多少しゃばい方が馴染むのですが(笑)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2014年5月12日 19:54毎度~
珍しい点数やね~w
大崎店も変わらん感じかもね~
アカンな~同好会 | 2014年5月12日 22:53こんばんわ~
実は自分も六厘舎さんは食べた事ないんですよねーww
まぁ~同じグループのものは食べているし↑の秋サンが仰っているように思いますね。
機会があれば食べてはみたいですが特にはいいかなww
バスの運転手 | 2014年5月12日 23:31こんばんは。
この前東京駅のラーストに行った時は行列が出来てたんですがね~。
やっぱ本店で食べてみたいですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年5月12日 23:53どうもです!
私もいただきましたが、もう食べなれてしまったものからすれば普通に見えてしまいますかな~
まあターゲットを考えるとこれでいいのかもしれませんが~
じゃい(停滞中) | 2014年5月13日 00:00あちゃ、厳しいっすね。
鎖化して、一番新しい店にのみクオリティが傾く、
そんな噂もチラホラ?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2014年5月13日 00:34どうも~
六か~。
個人的に過大評価されてると思いますわ~。
いや、某店の影の執行役員だからとかじゃなくw
corey(活動終了) | 2014年5月13日 12:10
はち ~減量中~
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ノブ(卒業)
ダボ





5月某日 初訪問
商用で向かったスカイツリー。ただ打合せ時間には1時間以上空いてしまったので、昼飯をどっかで・・・なんて思いながら散策しているとこちらを発見。お店前の待ち椅子には10名以上。店内は若い家族連れが多い。そんな状況だと「何分待ちなんだろ?」と少々不安になりながらも接続。
実は六厘お初。一度今は無き本店へ行ったことはあるのだが、あまりの行列に断念した経験あり。それから何年経過しただろ?と思いながらメニューを渡される。程なくして食券購入依頼に従う。購入後、再度女性店員へ。
回転は思ったほど良く15分ほどで着席。同僚と一緒だったが「お客様は何名様でしょうか?」というアナウンスにいつも通り「一人です」と返答する同僚。これが良い結果にw
カウンターに座り初めてのお店なのでキョロキョロ。そんな中、8分後に提供を受ける。第一印象としては、まぁ何と云うか、普通の豚魚つけ麺ですね(^^;
スープ。王道の豚骨魚介。魚介より動物系が強いかな?ただもう少し粘度や濃度があると思っていたのだが、意外にシャバシャバした印象。これはハードルを上げ過ぎた?
麺。太麺ストレートタイプ。茹で加減は少し長めかな?モッチリした食感。風味はそれほどでもない。スープとの絡みは標準。ペケな点は水切りが甘い&温い・・・。冷水または水で〆ているのかな?と思うほどである。
具材。短冊チャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ、味玉。チャーシューはしっとりした柔らかいタイプ。メンマは5本かな?サクッとした食感。ネギは清涼感。量も多めで○ 味玉は流れ出すか?という絶妙な調理加減。スープ割は柚子が入り清涼感が増す。口直しにはピッタリ。
ハードルを上げ過ぎたか?普通の豚魚つけ麺である。太麺の割には主張の弱い麺。〆が甘く、冷たいの?熱いの?どっちやねん!という中途半端さ。スープは巷に溢れる豚魚。濃厚?粘度?共にあるようで無いかな?という印象がある。具材はしっかりしているのが唯一の救い。つけ汁の器はスープが垂れており持てない・・・ってか、持ったらベトベトになった。う~ん、昔の判定基準に当てはめるとしたら「トータルで考えて気持ちが不満に傾く。」というフレーズがピッタリなのだが・・・。
ご馳走様でした。
60点~69点 普通。気が向けばタマにはいいかも。
※ラヲタではなく、一般の方々であれば十二分に満足される味である。ただ食べ慣れた?食べ過ぎた?ワタクシ達では普通というか・・・。六厘というブランドに期待し過ぎちゃったかな?