コメント
京都の駅ビルの拉麺小路っすね。
イマ○チと解りつつ、もりそば啜り隊〜
FUMiRO | 2014年6月9日 19:19立秋さんこんばんは!
焼き飯の味わい、良く覚えてます。
ラーメンも…
鶉 | 2014年6月9日 20:00おはようございます。
本店知ってますけど、こちらの支店は・・。
という感じですか。
東方来 | 2014年6月10日 07:32236さんありがとうございます
イマ○チといいますか、イマ○ンくらいですかね…
立秋 | 2014年6月10日 23:00うずさんありがとうございます
観光客向けなんでしょうが、やっつけで出してはいけませんよね…
立秋 | 2014年6月10日 23:00東方さんありがとうございます
本店も麺ヤワいと思いますが、コチラは輪をかけてのニュル加減でした。
啜るのが苦手な欧米人はもぐもぐ食べるので、これでもいいのかもしれませんが…
立秋 | 2014年6月10日 23:02
立秋
チャーミー
レインマン
たあ







もとい今日ではありませんでした。
先日の夜、駅ビル拉麺小路のコチラに参りました。
ヤキメシが食べたかったので標記の単品組合せ。
中華そばを並、+ミニヤキメシというセットもございますが、その場合ヤキメシが泣きそうなくらい小さくなってしまいそうですので。
あと瓶ビールがサッポロ赤星なのでそれも。最近提供するお店が増えてて嬉しいですねえ。
拉麺小路の各店は外国人観光客多数でどこも外待ち状態、特に中国語が乱れ飛んでいます。コチラは女性店員さんも大陸系の方でした。
この日は7、8人の待ちでしたが回転は良く5分もせずに入店、先に食券をモギられていたためかビール、ヤキメシとスムースに提供されます。
ラードまみれのヤキメシをむしゃむしゃ食べてますと中華そばも素早いご提供。
スープは動物醤油ですが、ダシに使用する豚鶏の分量および作業にかける時間のいずれも足りていないと思われるライト兄弟な感じ。そんな中でも背脂は結構多めでして、このため一定のコクが付与されているのが救いでした。
麺は中ストレート。ニュルリとした柔らか食感、これは親店同様なのかもしれません。
ただ、茹で湯に由来すると思しきネガティブなスメルがノーズについてナスティな感じですね。ストレートに書きづらいので婉曲してみます。
ミニサイズなので麺量は80gくらいでしょうか。
具材はチャーシュー、ネギ。
チャーシューは肩ロース系が2、3枚。ネギも合わせてデフォなみの分量に思われました。
結果としてミニにしといてヨカッタような気がいたします。