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「特製中華」@二代目 村岡屋の写真グランドオープン後、最初の土曜日11時半過ぎ、混んでいるに違いないと思いつつ偵察とばかりに店の前を通るとPに空きを見つけ急遽入店。残り僅かの空席に即着席。特製中華900円を注文。先客数人に先んじて提供されました。つけめんがある店です。親店を知っていると、麺の茹で時間とか、いろいろあるのでしょう、と理解し、遠慮なく頂きます。

チャーシューがドーンと表面に鎮座。なのでさっそくそれに食いつきますと、大ぶりで3㎜位の厚みを持つ茹で豚。味わうためには、すぐ食らうより、スープを泳がせたほうがいいかな。
スープは鶏が効いてる、醤油だけによるものなのか甘味酸味もほのかに感じられる豊かな味わい。
麺は細麺固め。
ここまで、村岡屋っぽくない。
しかし、メンマ角材。味玉に魚介風味を感じる味付けで村岡屋ぽさを感じました。

かなり・・・いや、まったく親店と違う面を見せつけたこの一杯。
親店の中華とは全く違う。鳴門の中華と(優劣つけるわけではなく)比べて味わいたい一杯。
つけ麺も親店とは違うのだろうけど、これの方が違う。

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