コメント
アンペ様史上、最高のレビューですかね?
白楽ラインの真の素晴らしさを知りましたね。
それでこそ真の地元民でしょう。
元々はこういう土地柄なのですよ(笑)
うが | 2014年7月3日 04:11おはようございます。
この冒険が出来るかどうか。。。
すいません。私は絶対にしない。。。かなあ。。。(^O^)
でも、面白かったです。すいません。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年7月3日 06:10おはようございます^_^
面白く拝見させてもらいました。
美味しい事ばかり書くのがレビューじゃないですからね〜。
実際に頂いて、その時の印象を書くのですから、全然今回みたいな
レビューは問題ないと思いますよ〜(^-^)
アジアンテースト | 2014年7月3日 08:43ugaさんこんにちわ。
いえ、最低のレビューかと思います。。
でも雰囲気が多少伝わったのであればなによりですが。
向かいと東神奈川寄りにある「ミ○ク」、反町寄りですが西海も結構カオスな雰囲気ありますよね。
ミ○ク以外はコンプリートしてしまったので制覇しちゃいますかね。。六角橋は奥が深いぜ・・
アンペ | 2014年7月3日 11:57masaさんこんにちわ。
ですよね。そういうスタイルではないですよねmasaさんは。
ここの店もネットで一部悪くない評判もあったのでどうなのかなあ、と思ったのですが、
思った以上に混沌した店の雰囲気もラーメンもカオスでした。
これはこれで魅力なのかな、と思います。
アンペ | 2014年7月3日 12:00アジアン テーストさんこんにちわ。
基本的には店の魅力を伝える場と思っているので、やや微妙な感じではありましたが楽しんでいただけたならなによりです。ここの店の全メニュー制覇した人とかいたら是非お話を伺ってみたいです。。
たまにはこういうレビューも書いてみますかね、今後。
アンペ | 2014年7月3日 12:07アンペさん、こんばんは。
神奈川区の冒険店といえば、こことミラクが双璧ですよね・・・
ミラクは行ってみましたが、こちらは未訪問。
やはり一度は行かねばなりませんか。
もし訪問したなら、「ロイヤルメン(1300円)」を試そうかと・・・
ぬこ@横浜 | 2014年7月3日 19:35ぬこさんこんにちわ。
>神奈川区の冒険店といえば、こことミラクが双璧ですよね・・・
おっしゃる通りです。加えて「葉隠」、個人的には「西海」もそのジャンルに入っていました。。
勇気あるチャレンジをお待ちしています!
アンペ | 2014年7月4日 13:03
アンペ

麺々公平
バイブスマン♪
ヨコべー





例外として、凄い可能性を感じるのになんらかの理由で台無しになってるパターン、美味しかった店が極端に味を落としてる場合に叱咤激励の意味をこめて、という例外はありましたが今回はそのいずれにも該当しません。けっして店をけなしたいわけではなく独特の空気感を感じて面白そうな店だ、と思ってもらえれば幸いです。
自分で言うのもなんだが僕は割りと「チャレンジャー」な方だと思う。
ただ、その溢れんばかりの勇気を持つ僕でも時に第六感が働くことがある。
六角橋といえばラーメンの激戦区というイメージを持つ方も多いかもしれませんが実は
結構カオスな店も多い。
その六角橋カオス系の一角がこの店だと思う。
道路はさんで向かいも結構カオスではあるのですが(味はそこそこ)、看板から内装までここは危険な香りしかしない。故にこの店の前を数百回通っていたにも関わらずこれが初めての来店となったのでした。
いざ入店。謎の獣臭がする。この時点で僕の第六感は無謀と勇気は別物だ、と告げていたのですがここまできて退けない。マイラーメンとやらを注文したのでした。
中華鍋を使って調理するタイプのラーメンのようだ。茶色いスープを注ぐのが見えた。
魚介多めの魚介豚骨、もしくは味噌のような色合いだ。
そしてやや見えにくかったが麺あげも中華鍋で・・?
やたら麺の茹で上がりにムラができそうな気がするが気のせいだろうか。
うん、きっと気のせいだ。信じるものは救われる。(希望的観測)
「やつ」が姿を現した。色的にはかなり濃厚そうに見える。
それではテイスティングを。。
苦い。。醬油なのか味噌なのかも定かではないがビターな味が舌に広がる。
中華鍋を使ってはいたがそこまで焦げるほど鍋をあおってはいなかったように思える。
以前コーヒーを使った和え麺を食べたことがあるが、ちょっと似てる部分があるかもしれない。
旨みが複雑すぎて味が拾えないことは多々あるが、複雑さは感じないのに味噌か醬油か鶏なのか豚なのか、そもそもラーメンなのか疑問がどんどんふくらんでいくラーメンは生まれて初めてかもしれません。
ちょっとスープをぐいぐい飲むのは厳しいが麺をメインで食べるとそこまでそこまで不味くは感じない。いい感じに固いチャーシューと可もなく不可もないメンマが脇を固めるが正直無くてもいい。。
なんとか麺を食べつくした時、謎の達成感がこみあげてきました。
間違いなくオンリーワンなラーメンに違いありません。
ただ、美味いラーメンに飽きてきたあなた。
この夏「冒険」をしてみませんか?