コメント
もももさん,どうもです。
煮干粉は使わない方向を検討しているようですね。
粉なしバージョンをいただいてみたいです。
RAMENOID | 2014年8月25日 07:00非常にそそられる
ネーミングです(笑)
YMK | 2014年8月25日 07:51毎度です~
拝見する限り、かなりのラヲタ仕様ですな。
玉ねぎが欲しいかも~
としくん | 2014年8月25日 08:31こんにちは。
粉砕ニボ粉ですか・・・。
私はチト苦手です。
glucose | 2014年8月25日 09:00おはようございます。
お祝いのコメント、ありがとうゴザイマシタ!
粉砕したニボ粉って、あまりお目にかかったことないですねェ〜
研究熱心な店主さんのこと、今後も楽しませてくれそうですね(*^^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年8月25日 09:18こんちくわ~。
粉っぽいのはちょっと・・・
ザラツキも苦手w
店主さんに、桃庵の店主をご紹介してあげましょうよw
富士山 | 2014年8月25日 10:01こんにちは。
自宅から近いので来月頭にでも行こうと思ってます。
その時はもももさんと同じ連食コースで!
私にはアカンな~ですね(汗)
食べられないのにアレですが、
玉ねぎのみじん切りが合いそうな・・・?
うまこ | 2014年8月25日 13:02これは食べたいですが・・・
取手まで出かける気力はもはや・・・
ありません・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2014年8月25日 18:50こんにちは。
初心者には厳しいかもですね^^
でもスープたっぷりで美味しそうです♪
あやちゃん | 2014年8月25日 18:52どうもです!
ここなんだかアツいですな~
ちょっと私も訪問を検討しておきましょ!
じゃい(停滞中) | 2014年8月25日 22:54こんばんは.
こちら気になってるお店です.煮干初心者ですが食べてみたいです.ちょっと遠いけど.
Paul | 2014年8月26日 23:29
ももも
わた
hokyo
パットの星☆彡
コリン・マクレー






この日ははざまさんでいただいた後、未訪店のこちらへ。
ツイッターフォロアー限定の煮干が出ていると知り、伺いました。
お店の隣の駐車場もちょうど一台分空いていて、ピットイン。
店内へ入ると、店主様がお一人で忙しそうに切り盛りされていました。
券売機はなく、メニューを見て口頭注文です。
店主様がオペ途中で片づけして下さったカウンター席へ。
配膳のタイミング等を見計らい、注文を待っていると声がかかりましたので、激煮干ありますか?
と尋ねるとOKとの事。
程なくしてご対麺となりました。
早速スープから。
↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-11914750304-13045497452.html
動物系は鶏が中心で、しっかりとベースを形成してくれていますが、粘性はありません。
そして激と付くくらいですので、肝心の煮干の方は・・・
結構濃度出ていますね。
そして特徴的なのが、粉砕したニボ粉が大量に入っています。
スープにも浮いていますが、可也の量は底に沈んでいました。
煮干濃度に比例して、塩分濃度も高めです。
あと、嬉しいところは、スープ自体の量が多い事ですね。
濃度、ニボ粉&スープ多めですので、ニボ好きな人には嬉しいですが、苦手な方は避けた方が良いと思います。
続いて麺を。
↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-11914750304-13045497451.html
中太麺は加水率やや高めでうねりを伴うタイプ。
もちっとした感じに近い麺で、濃厚系煮干では珍しいタイプ。
スープのニボ粉の影響を考えると、パツン系の麺よりマッチングはいいですね。
麺量は160g前後。
具材は、チャーシュー、メンマ、なると、ほうれん草、刻み葱。
チャーシューは煮豚でなく焼豚タイプ。
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http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-11914750304-13045497454.html
最近焼豚タイプはいただいてなかったので、久々です。
これは結構おいしいですね。
メンマは穂先タイプ。
ほうれん草や葱は濃厚系の清涼剤としていいですね。
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http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-11914750304-13045497455.html
スープを少しだけ残してフィニッシュ。
食後、店主様からお声をかけていただいたので、少しお話しさせていただきました。
麺を違うタイプに変えようと検討されているそうです。
また、特徴であるニボ粉も粉砕方法を色々試したり、動物系との比率を変えたり。
研究に余念がなく、試行錯誤されているようですので、ニボマニアを唸らせるべく更なるブラッシュアップに期待したいと思います。
ごちそうさまでした。