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先日は、此方の新店にお邪魔して来ました。 武蔵野線の武蔵浦和駅から徒歩で2~3分の場所に在るお店に、開店時刻の数分前に到着すると先客6名が既に店舗前でスタンバイ。 店に目を向けると製麺機がガラス越しに見えて、側には原料である小麦粉の「傾奇者」が見えます。 程なくお店が開店して、先頭の客から順次入店し入り口を入った右奥に設置されている券売機へ。 私も先客に続いて入店し券売機で首題の食券を購入して指定された席に着座。 その間も後客が続いて入店して程なく満席。 食券を店員さんに渡すと『チャーシューは何方が宜しいですか』サンプル写真を提示しました。 見ると炙りとレア仕上げの2種類が写っています。 先ほどからバナーで炙られているチャーの美味しそうな香りが厨房から漂って来ていたので、前者を選択。 ラーメンは席に着いてから約10分ほど経った頃に着丼。 見るとスープの表面が香味油でキラキラと光っています。 そのスープをレンゲで掬い啜ってみるとチョイ熱の仕上がり。 初めの一口は油のツルッとした感覚が口の中を覆いましたが、直ぐにその感覚は消えて程好いカエシの風味が伝わって来ました。 しかし、ニボ独特のエグミはなく少し肩透かし。 麺は、ストレートの中細でチョイ硬の茹で加減。 歯切れが良い食感で、麺肌は滑らかな仕上がりで喉越しも好く美味しいです。 又、麺量はそれほど多くありませんが重量感が有る品でお腹にズシリと来て、見た目とは裏腹に十分な満腹感を与えてくれます。 具材は、長さ8~9センチのチャーシュー1枚・海苔・ナルト・焦がしネギ・カイワレ・刻みネギで、焦がしチャーが程好い歯応えで美味しい品でした。 ご馳走様。
おはようございます。 ここ、ブロガーさんの記事で気になっているお店です。 鶏白湯ではなく鴨白湯とは食べてみたいですね。
武蔵野線の武蔵浦和駅から徒歩で2~3分の場所に在るお店に、開店時刻の数分前に到着すると先客6名が既に店舗前でスタンバイ。
店に目を向けると製麺機がガラス越しに見えて、側には原料である小麦粉の「傾奇者」が見えます。
程なくお店が開店して、先頭の客から順次入店し入り口を入った右奥に設置されている券売機へ。
私も先客に続いて入店し券売機で首題の食券を購入して指定された席に着座。
その間も後客が続いて入店して程なく満席。
食券を店員さんに渡すと『チャーシューは何方が宜しいですか』サンプル写真を提示しました。
見ると炙りとレア仕上げの2種類が写っています。
先ほどからバナーで炙られているチャーの美味しそうな香りが厨房から漂って来ていたので、前者を選択。
ラーメンは席に着いてから約10分ほど経った頃に着丼。
見るとスープの表面が香味油でキラキラと光っています。
そのスープをレンゲで掬い啜ってみるとチョイ熱の仕上がり。
初めの一口は油のツルッとした感覚が口の中を覆いましたが、直ぐにその感覚は消えて程好いカエシの風味が伝わって来ました。
しかし、ニボ独特のエグミはなく少し肩透かし。
麺は、ストレートの中細でチョイ硬の茹で加減。
歯切れが良い食感で、麺肌は滑らかな仕上がりで喉越しも好く美味しいです。
又、麺量はそれほど多くありませんが重量感が有る品でお腹にズシリと来て、見た目とは裏腹に十分な満腹感を与えてくれます。
具材は、長さ8~9センチのチャーシュー1枚・海苔・ナルト・焦がしネギ・カイワレ・刻みネギで、焦がしチャーが程好い歯応えで美味しい品でした。
ご馳走様。