レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
今月14日に訪問。実は、先週食べたかったんすけど時間が合わなくて・・・めんどくせぇから、笠間西ICから水戸北SICまで高速ぶっ飛ばして50分で到着(^-^)/11時30分ちょっと過ぎに到着し、先1後6くらいでしたかね。券売機でお目当ての表記を発券し、オニイさんに渡すと「エビ油が入りますが」とのことなんで「ドクドク入れちゃって」とお願いしたぉw6分ほどで「台湾まぜそばです」と台湾もりそばが提供されましたぁ( ´艸`)盛りがキレイヘ(゚∀゚*)ノ麺は、エッジの効いた中細ストレート。つけ麺では細い部類ですが、今年はこんな麺も流行りましたよね~(^-^)/食感はボソッとしてて固め、表面のザラツキといい、何となく日本蕎麦みたいでおもしろいо(ж>▽<)y ☆つけ汁は少なめ・・・ニラがタップリ入るのも台湾の特徴(^O^)もちろん、台湾とは名ばかりで発祥は日本デス(・∀・)旨みは動物ガッツリで、清湯とのことですが結構濁ってますね。エビ油はそんなに感じず、豚臭が結構インパクトありました。塩分濃度はかなり高げのチューニングで、中細ザラ麺を全部浸けてしまうとショパーになってしまうので、日本蕎麦みたいにチョンづけで十分。だから汁少ないんでしょーね。あと、甘さも強めかなぁ?麺側の海苔の上に魚粉があり、これをつけ汁に投入するのは至難の業ヽ(;´ω`)ノ海苔を手でもってつけ汁にドボンすると魚介感が高まり、どことなくホッとするつけ汁に変身(^_^;)ドボンしたけど、もしかして麺に絡めてもうまいかも・・・(σ・∀・)σ挽肉は沈んでますので、よくかき混ぜると辛味がブワーッと広がり台湾チックに(^-^)/甘味はこの挽肉からも来てるのかな?スルスルと啜り心地いい麺なんで食べやすく、終盤にスープ割(ポット)でチューニングしてみたら、塩分が薄まって好み側にシフト!旨いっо(ж>▽<)y ☆時間帯的にスープ割りもアツアツで再加熱成功('-^*)/最後にレモンでサッパリさせて麺完食。チャーシューは2種類で、鶏はまぁフツーにサッパリ、豚は味付けもしっかりでウマ~(*^o^*)さらにスープ割りを投入して、挽肉と一緒にスープも半分ほどいただいてごっそさん(^_^)v台湾もりそば、結構独創的でイイネ!まぜそばと違って意外と上品に感じたのは、麺がよかったからかなぁ。画像はブログでhttp://ameblo.jp/benchan-kame/entry-11924836003.html
めんどくせぇから、笠間西ICから水戸北SICまで高速ぶっ飛ばして50分で到着(^-^)/
11時30分ちょっと過ぎに到着し、先1後6くらいでしたかね。券売機でお目当ての表記を発券し、オニイさんに渡すと「エビ油が入りますが」とのことなんで「ドクドク入れちゃって」とお願いしたぉw
6分ほどで「台湾まぜそばです」と台湾もりそばが提供されましたぁ( ´艸`)
盛りがキレイヘ(゚∀゚*)ノ
麺は、エッジの効いた中細ストレート。つけ麺では細い部類ですが、今年はこんな麺も流行りましたよね~(^-^)/
食感はボソッとしてて固め、表面のザラツキといい、何となく日本蕎麦みたいでおもしろいо(ж>▽<)y ☆
つけ汁は少なめ・・・ニラがタップリ入るのも台湾の特徴(^O^)
もちろん、台湾とは名ばかりで発祥は日本デス(・∀・)
旨みは動物ガッツリで、清湯とのことですが結構濁ってますね。エビ油はそんなに感じず、豚臭が結構インパクトありました。
塩分濃度はかなり高げのチューニングで、中細ザラ麺を全部浸けてしまうとショパーになってしまうので、日本蕎麦みたいにチョンづけで十分。
だから汁少ないんでしょーね。
あと、甘さも強めかなぁ?
麺側の海苔の上に魚粉があり、これをつけ汁に投入するのは至難の業ヽ(;´ω`)ノ
海苔を手でもってつけ汁にドボンすると魚介感が高まり、どことなくホッとするつけ汁に変身(^_^;)
ドボンしたけど、もしかして麺に絡めてもうまいかも・・・(σ・∀・)σ
挽肉は沈んでますので、よくかき混ぜると辛味がブワーッと広がり台湾チックに(^-^)/
甘味はこの挽肉からも来てるのかな?
スルスルと啜り心地いい麺なんで食べやすく、終盤にスープ割(ポット)でチューニングしてみたら、塩分が薄まって好み側にシフト!
旨いっо(ж>▽<)y ☆
時間帯的にスープ割りもアツアツで再加熱成功('-^*)/
最後にレモンでサッパリさせて麺完食。
チャーシューは2種類で、鶏はまぁフツーにサッパリ、豚は味付けもしっかりでウマ~(*^o^*)
さらにスープ割りを投入して、挽肉と一緒にスープも半分ほどいただいてごっそさん(^_^)v
台湾もりそば、結構独創的でイイネ!
まぜそばと違って意外と上品に感じたのは、麺がよかったからかなぁ。
画像はブログで
http://ameblo.jp/benchan-kame/entry-11924836003.html