コメント
こんにちは。
行かれたんですね!
こちら、個人的に前回のはかなりハマりましたw
|||||| | 2014年10月13日 15:52こんにちは。
こちらの限定も食べたい。
目移りする限定がたくさんありますからね。
どもです。
確かに知らない人は、北海道の魚介をイメージしちゃうかもね~。
煮干がかなり効いてますよね。
ピップ | 2014年10月13日 18:04>||||||さん
こんばんは。前回のは食べてないのですが、今回のは全体的にショッパ度が少し上振れだったのかもしれませんね。でも旨かったです!
>あらけんさん
こんばんは!
こちら、おいしかったですよ!思ったよりもニボ度が高くてびっくりしました(^^;
>ピップさん
休日出勤お疲れ様です~(^^;
実はここに来る前に水戸の元吉田でニボまぜをいただいてきました。
まさかニボ系の連食になるとは夢にも思わなかったです(^^ゞ
店の名はライフ | 2014年10月13日 19:15店の名はライフさん,どうもです。
>この限定の背景
よく知らない方が素直に楽しめるかもしれませんね(笑)
RAMENOID | 2014年10月13日 20:13こんばんは。
この3連休で行きたかったのですが、
水戸方面いけませんでした。
代わりに、今日、別の八角さんへ行って来ました。
ももも | 2014年10月13日 20:19こんばんわ~♪
こちらの限定、どれも惹かれますね~♡
ある意味デフォよりww
ももたろう | 2014年10月13日 21:24こんばんは!
メニュー名の豚魚よりも、ニボの風味が強かったですか〜
名産が入ってないと、北海道と言われてもピンとこないかもですねm(._.)m
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年10月13日 22:21>RAMENOIDさん
たしかに知らないほうが良いかもですね!
>もももさん
別の八角さんですか。麺屋さんですかね?(^_^;
>ももたろうさん
自分は今回初訪で、デフォは未食なんですよね。
そういうお店が多いです~(*´-`)
>ラーメン大好き夫婦(nao)さん
そうなんですよね、なんで北海道なんだろう!?って悩む人もいそうですよね(((^_^;)
店の名はライフ | 2014年10月13日 22:51こんにちは。
このメニューも時々顔を出す限定ですね。
限定が良温さん的になってきましたね。
glucose | 2014年10月13日 23:51>glucoseさん
こんばんは。
良温さん的・・・、そうかもしれませんね~(*´-`)
でもいろんな限定が多くのお店から提供されるようになっていて嬉しい限りです!
店の名はライフ | 2014年10月14日 00:20おはようございます。
つぶやきを見て勝手に魚介系と思っていましたが、
煮干し・・・
レビューを見させてもらいビックリしました。
店の名はライフさんのおっしゃる通り、
ホタテでも乗っているのかなって勝手に思っていました。
>しんのすけさん
おはようございます。
そうですよね、そう思ってしまいますよね(^_^;
正確には、店主さんと親交のある「北海道のお店」のや~つ(インスパ)みたいですよ(*´-`)
店の名はライフ | 2014年10月14日 06:59ツイートは気になっていましたが、行けずに残念。
煮干し好きなので、多分満足できただろうな。
tomokazu | 2014年10月15日 05:10>tomokazuさん
おはようございます!
はい、結構煮干しが効いてましたよ。
次回は是非お試しください(^o^)
店の名はライフ | 2014年10月15日 05:48
店の名はライフ










先客3名、後客3名。
店主さんからの表題限定ツイートを見て初訪です。
店内は向かい合わせに4人ずつ計8名が座れるカウンターと、計12人が座れる小上がりの構成。
カウンターには対面の人との間に仕切りがあるのですが、背の高い人と向かいあわせになると目が合います(^^;
スタッフは店主さんと接客の女性の計2名体制。
入口右側に小型の、しかしわりと見やすい券売機があり、その横に限定情報が記されたやはり小型のホワイトボードが吊り下げられています。
今回の「北海道のやーつ」は9月にも限定で出されていたようで、店内掲示によると『ビターな豚骨魚介スープにカツオと柚子の醤油ジュレが味変アイテムとして機能するらーめん』とのことです。
カウンターに座っておよそ7分で着丼となりました。スープの外観は茶濁した豚骨スープ様で、魚介の香りがしています。一口飲んでみたところ、豚骨魚介というよりは「煮干し豚骨」と言った方が良いと思うくらい煮干しの風味が強く出ていました。
よくある魚豚タイプのものよりも少しシャバ目のスープで、煮干しのエグミと苦みが結構出ています。自分は好きな味でしたが、強いニボ感が苦手な人には少しくどく感じるかも。
具材は、中央にタマネギのみじん切りの小山があり、その周りに穂先メンマ、青ネギ、柚子皮少々、海苔、鶏のムネチャーシューと豚チャーシューが各1枚。そしてチャーシューの上にジュレが載せられています。
ジュレを混ぜる前にそのまま味見したところ、カツオ風味の醤油味で柚子はあまり感じませんでした。ただ、柚子皮がスープと一緒に入ってきたときは爽やかな柑橘を感じました。
麺は中細で加水低めのいわゆるザラパツで、固めの茹で上げです。
けっこうしっかりした麺で食べ応えがあるものでした。
穂先メンマは程よく柔らかかったのですがちょっと味付けが濃いかなと...。豚チャーシューも濃いめの味付けで、スープ自体が濃厚だったのでここは薄目の味付けの具材の方が合うなぁと感じました。
ジュレもいつの間にか溶けてしまっていたので(^^;、味変を謳うのであれば別皿にしてもらえると明確に味の変化を楽しめるかと。
スープは塩分やや高めでしたが結構後を引くおいしさで、そこそこ飲んでしまいました。
ただこの限定の背景を知らない人からすると、ネーミングで北海道らしさ(カニやホタテなど)を期待してしまうかもですねw(^^;