コメント
こんにちは!
先日、僕も台湾混蕎麦食べましたが
>見ると麺あげの際に麺に傷をつけている
これは気づきませんでした
Gですか・・あまり過ぎるのはどうかと
思いますが・・( ;∀;)
eddie | 2014年10月15日 20:46こんばんは~ アンペさん
豚星さんのご近所なんですね。並びの少ない時に倣って行けるのはいいですね。
日曜日 臨時営業日にお邪魔したら3人待ちで良かったです。
mocopapa | 2014年10月15日 21:50こんばんは^_^
見た目良さそうですが、Gより通常の台湾まぜそばの方が良さそうですかねぇ。
オイリーはラー油でしょうか?
自分もこちらの台湾早く食べたいです(^-^)
アジアンテースト | 2014年10月15日 22:39通常じゃなくてカラシビの方がこちらはうまい気がします。
このバージョンで食べたかったです~><
no | 2014年10月15日 22:47eddieさんこんばんわ。
他の方のレビューにも記述なかったような気がするので
もしかしたら最近始めたのかもですね。食感結構変わるのでやる、やらないで結構変わる気がしますね。
ただ、この店の麺に関していえばやらないほうがいいかも・・
アンペ | 2014年10月16日 00:16mocopapaさんこんばんわ。
その点は非常に恵まれてるとおもいます!
ヘタレなんで新店や新規開拓の店以外は極力並びたくないんですよね~
そんなに二郎系の信者でもないので5人以上並びあったら基本諦めますね笑
量が量だけに回転もあまりよくないですし、ここ。
アンペ | 2014年10月16日 00:19アジアンテーストさんこんばんわ。
これはこれで魅力はあるのですが、より万人が美味しく食べるにはノーマルでしょうね、多分。。
オイリーさは・・主にラー油なんでしょうかね。
杯数は割りと多めなことが多いですがかなり減りが早いので早めの来店がいいかもですね。
アンペ | 2014年10月16日 00:23こんばんは。
ハマトラの後に、“G”狙ってました…。
が、閉店間際まで持つ公算は低いとみて、早々に日の出へ逃げました(笑)
此処らしいワイルドさ溢れる作りの様なので、機会が巡れば再度狙います!
saima | 2014年10月16日 00:24noさんこんばんわ。
そうなんですよね、少なからずそういう層がいるからこういうバージョンを送り出してきたんでしょうね。多分。ここの常連さんからしたら僕の感じ方のほうが少数派なのかもしれません。
シビレ自体は好きなんですけどねえ。。
アンペ | 2014年10月16日 00:28saimaさんこんばんわ。
今日ハマトラもあわよくば、と思ってましたけどこの雨で萎えましたね笑
しかし日の出と魂心家はマジで万能ですね!
六角橋、反町界隈に欠けてるのはその万能さなんですよね。
豚星も遅くまでやってますがその時間に食うにはちと重過ぎますし・・
アンペ | 2014年10月16日 00:32おはようございます。山椒はかなり刺激ありなんですね。自分は山椒なしで食べましたが、逆に刺激がなすぎた感じでした。きっとその中間がいいのかもしれないですね。麺はたしかにヤワいですよね。
reiさんこんばんわ。
確かに、中間の量でいただければ間違いなく美味しかったと思います!
麺やわめなのはデフォなのかもですね。通常ラーメンだと多少やわめでも気にならないんですがまぜそばやつけめん系だと気になっちゃいますね。
アンペ | 2014年10月18日 03:00
アンペ
怪麺隊









この日は雨で遠征するのもだるい、ということで近場のこちらで台湾をいただくチャンスかと思い参上しました。なにやら夜営業からは通常の台湾まぜそばではなく芝麻醬、自家製ラー油、中国山椒(何故かこの店ではファンジャオと呼んでいる)を使ったカラシビに特化したもののようだ。これは楽しみ。。
これ目当てに来てる方も多いのかかなり台湾の注文が多い。見ると麺あげの際に麺に傷をつけている。これは絡みには期待ができそうですね。コールはニンニクのみ。この日まではゆで卵も無料でつけれるようだが、そこまでお腹減っていなかったのでパス。
念願の一杯が手元に届けられました。結構な量の花椒がかかっているように見えます。またこの系統の店、ということもあってニンニクも結構多めのような。。
ではまぜまぜ、まぜまぜ。早速いただきます。なかなかのシビレ感。。同じ神奈川区にある「あかくろたんたん」のオープン時は更にこの上をいくシビレ感があったが、それに限りなく近いレベル。苦手な人はちょっときついレベルかも。辛さはそこそこといったところであまり気にはならない。ただ、ちょっと花椒が支配的で他の素材感を感じにくいかも。あと、結構オイリー。。
変わって、麺だが傷をつけた効果もあって絡み、馴染みはいい。が、しかしいかんせん茹で上がりがゆるめだったこともあり、ぐっちょりしてかなり食感が悪い。傷をつけるべきか否かは麺の特性や茹で上がりによって是非が分かれるのかもしれない。今まで食べてきた台湾まぜそばに関してはニラや海苔など店によって前にでる素材が違う印象があったが、この店で前に出ているのはどの素材でもなくタレと花椒だ。半分くらいまでは花椒の鮮やかなシビレ感に良い感触を感じるのですが、それ以降飽きがくるので、徐々に口に運ぶのが辛くなってくる。別に辛いのもしびれるのも苦手ではないのですが、ちょっとバランス感が悪いように思えました。
総じて刺激物を多く加えあえてバランスを崩しにいった一杯であったように感じます。そこに魅力を感じる人もいれば、そうは感じなかった自分のような人もいることでしょう。次回はノーマルな台湾混蕎麦をいただいてみたいと思います。