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「大豚つけ麺、700、たまトッピング」@蓮爾 さんこま店の写真10月17日、金曜日、午後5時過ぎに訪問。
そういえば、さんこま行ってないなぁと思っていた。
と急に行きたくなった、あの進化した凶暴麺に会いたくなった(^^;
朝は明けなくなってきた、そんな時間でも走ります。
それでも、明るくなってきます、もうちっと経つとずっと夜のまま。

課題曲ができてきたので、ホントはヒトカラしたかった。
池尻で歌い、さんこま入りのつもりだったが。
午後の半分を過ぎても打ち合わせが続いた、そんなに暇でないのはいいことだ。
それで、さらにその半分を休んだ。
ここは、中目黒、久しぶりに蛇崩緑道をとおり駒沢警察の交差点まで。
ここは、ステキな散歩道です。
お金のかかったゴージャスな緑道、ここは多分廃水路がほとんど、いや現役かもしれないが。
都心は、容積率いっっぱいだなと思います。
ギリギリまでせめぎ合う家々を見るのも悪くない。
この道は好きなのです、公園も神社もある。
急ぐ必要はないので、40分ほど歩いて、店の前に来た。
まだ、開店前のようだ、並びは5人目となった。
なんか女性がひとりウロウロしている、20分ほどして入ってきた、二人連れ。
連れをずっと待っていたのか。
店主さんに挨拶もしていた、なんというか(^^;

並びは5人で、ガードレールにひとりもたれ列を外れていたが、
このお兄さんが先頭に入った、なんというか自由だ(^^;
大豚は決めていたが、たまはしょっぱいんだよな、でも久しぶりだから。
と50円をだして、たまと言っていました(^^;
なんというか次から次へと出てきます。
凶暴麺を相手に、いつのまにか待ちができてました。
奥から詰めろとか言わない、それでも順番に出てくる、
いつも思うがこの方はいったい(^^;
今日は、お客とお話してなかった、そう若者すくなかっったし。
ただ、しゃべっていても仕事は早い。

さて、遠くの方から、かすかにたまの方と聞こえたので、野菜とコール。
出てきました、お肉はごろっと5、6個。
野菜は、詰まった麺の上に鎮座しています。
野菜を箸で掴んで汁につけて食らうと、
いやいやうめぇなやっぱり、しょっぱいが魚粉のしょっぱさ、
こいつは満点だな!!
多少多めの胡椒の感じもする、でも魚粉でしょっぱい。
玉ねぎでやや辛いのかも、胡椒が効いた辛さであるが。
お肉は、ロースト脂身が6.4くらいの割合のがごろっと5、6個
脂身きつそうですが、きつさを抑えた味付け。
この魚粉豚骨カネシが混ざるとやや濃いうどんの汁かと思ってしまう。
さて、元凶暴麺といったもよいか。
少し、平打麺度が増した気もします。
前より平らかな、ヒメヒメぺったんこ(*^^)v
平打麺はあまたありますが、この太さで縮れ麺です。
このネットリモチモチ感は、抜群の咀嚼感です。
強烈に強い麺ですが、強烈な汁なので、合います。
この汁、この麺を食い散らかすには、そこそここのようなものを喰らい。
ひとまず顎くらいは鍛えておかないと、食べることすらって感じも。

700にしました、600だとさみしい気がしたので。
700は、そこそこ多いな、すり鉢喰らう人はすごいな。
この店は、ワシワシ多めに掴んで食らっていかないと、麺がなくならない。
ちょっと、キツいかと思ったが、ラスト100くらいは、
全部突っ込んで、まぜそば風に。
なんとか食い切ったを、安堵感で、汁の残物をつまみます。
ああぁくらったなぁ、ごちそうさま(*^^)v

そして、店の外に出てしばらく歩くと、腹が落ち着いて、
こりゃぁまだ入るかなと(^^;
駒沢から電車で帰りますか。
道路の向こう側、駅の入口にあったうどん屋はTETSUになっていたのね、
ということに気がついた。

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