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コメント
こんばんは。
品川の高架下に出店した時は、軽い感動を覚えたものですが
その後の枝分かれ的な展開で、本家からは足が遠のきました。
鶴見は、てんかor(偶に)鶴嶺峰の二択なのでキツいですが
本店へは一度くらい行こうかな…。
saima | 2014年11月3日 17:47うがさん、こんばんは。
私もかなり前に、ここで魚郎を食べましたが、
自分としては、このお店のコンセプト合わないものを無理に提供している感はありました。
二郎インスパイアが流行していたから、お店としても新機軸ということで考えたのでしょうけど。
ぬこ@横浜 | 2014年11月3日 17:48夏にやってた魚郎の冷やしはちょっと食べたかったです・・・。
自分も品川で食べた時はけっこう美味しかった印象がありましたが、こちらはちょっと違いましたね。
て、自分も思い出補正が入っている可能性はありますね~。
no | 2014年11月3日 19:38こんばんわ。
冒頭で、お?と思いましたが後半でアレ?と思いました笑
物は試しで食べてみようかと一瞬思いましたが値段みて腰が引けました・・
アンペ | 2014年11月4日 00:49おはようございます。
930円ですかあ。
250円は
高い印象ですね。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年11月4日 08:08こんばんは。後半、しょっぱいのはバランスの悪さを感じてしまいますね。でも未食なので、いつか食べてみたいです。
saima様こんばんは。
てんかや鶴嶺峰を押しのけて行くほどの魅力は
正直ありませんね(笑) 駅超近なので、利便性重視です。
本店は今はどうなんでしょうね~。ある意味気になります。
うが | 2014年11月4日 22:35ぬこ様こんばんは。
昔本店で頂いた時は、グランドメニューとのギャップに
面白味を感じたんですが、今となっては
魚郎に物珍しさは感じなくなりましたね。
うが | 2014年11月4日 22:37no様こんばんは。
魚郎の冷やしなんてやってたんですね!
それはある意味食べたかったかも(笑)
うが | 2014年11月4日 22:39アンぺ様こんばんは。
このメニュー、私的にはレビューすることもないかな?って思ってたんですが
悪ノリでレビューしちゃいました(笑)
だって、930円なんだもん!いやん、高すぎ~!!
うが | 2014年11月4日 22:41masa様こんばんは。
930円ってなかなかですよね~。
うちみたいな貧乏家族にはちょっと高すぎ~!
うが | 2014年11月4日 22:44rei様こんばんは。
男性でもちょっとオイル分が気になるかもです。
ご来店の際は黒烏龍茶も鞄に忍ばせておいてください。
うが | 2014年11月4日 22:45
うが
SS_源頼朝@867店訪問
西のクマ

アジアンテースト
たかひろ





せたが屋のチェーン店。駅とほぼ直結した店舗です。
本店へは10年前位に何度か伺ったことがあり。
その本店でも魚郎は食べたことがあり、
当時はその斬新さと味に驚いた記憶があります。
この店舗にもオープン頃伺ったことがあり、その時食べたのも魚郎です。
「魚郎らーめん」
【スープ】
魚介先行の醤油味に背脂。液体オイルもかなり多めに張られている。アッツイ!!
節や昆布の風味がかなり作為的に働いていて、「魚郎」というコンセプトを満たす。
受け止めるべき土台になるベーススープがスカっている、逆三角形型のスープ。
醤油は過多な魚介の風味と油分にコーティングされる形で、主導権を握らない。
ただし、量的には一定量入っているので、前半は物足りなく、後半はしょっぱさを感じる格好に。
総じて可もなく不可もなくの内容。不可になりそうなところは上手に補っている内容。
【麺】
このメニュー用の麺?中太くらいの太さでややザラッとした麺肌。食感は歯応え強めで
ややモチ感ある内容で、総じて特筆する事柄がない麺が食べやすい加減で提供される。
【具】
インスパイアとは言いがたいような野菜の少なさ。逆にこれがミソ。
これで野菜が多い仕様だったら、このスープでは受け止めきれません。
チャーシューは都度炙られているもので、若干パサって肉の味が抜けているのだけど、
何か付加価値を求めるのでなければ、一般の方の食事にはすんなり溶け込む内容なのかな?
【卓上アイテム】
胡椒など定番アイテムから、タマネギみじん切りとかカエシとかカレーパウダーとかいろいろ。
私的に効果的に働くアイテムはタマネギのみ。特製カエシは後半がキツくなるばかりだし
カレーパウダーはカオス化します。
【全体】
昔は本店で衝撃を受けた内容だったけど、その当時の内容とは少し異なるもの。
もちろん思い出補正作用してるだろうけど。少なくとも私がいた時間だけでも
魚郎のオーダー数は半端じゃないですし、この店の看板メニューとしても馴染んでますね。
幅広くグループ化をしてきたせたが屋グループに今さら何を求めるわけでもないし、
むしろ近隣で昔の本店のイメージの一端を味わえるのだから消費者としては嬉しいものです。
とか、昔を思い返しながらしみじみ食べていたのだけれど、、、
おいおいおいおい、この内容で930円という価格はどういうこっちゃーい!!(ちゃぶ台)
ただでさえ高かったのに更に値上がりしてるやん!この価格で何もかもぶち壊しじゃ~い!!(笑)
もうええわ、どうもありがとうございましたー! <結局漫才風レビューでした>