なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

2008年4月6日and9日
6日の日曜は通し営業なので15時近くに行きましたが、外の並び5人、店内4人で、
着席まで20分程かかりました。
青いプラ食券をカウンターに置き、頃を見て硬めコール!
最初に麺を入れ始めた丼にまあ、麺を、入れる入れる!!!!
誰かの「大」かと思いきや、『硬めの方ニンニクは?』
俺のかよう!
でも最初から決めていた 『野菜マシ』 がつい口から発せられてしまいました。
見ていると助手が丼より盛り上がった麺の上に野菜を、わしずかみで、ガバッ!
すると店主が人差し指で2コール!
助手がもう2盛り!      オイオイ!  誰が食うんだよ!!!?

やっぱり自分の前にやって来ました。
久々に吐きそうになりながら完食しました。 
がしかしここの二郎は江古田の「どっと屋」が結構お気に入りの自分にはドンピシャ!
どっと屋の不満点であるスープのぬるさと、野菜の湯で置で、冷たいトッピングの投入
の2てんが真逆で感動ものでした。 麺も、豚もバッチリでブックマーク入りです。

あまり印象が良かったので3日後の9日の20時過ぎに再度訪問!
並びは少ないものの15分強は待ち一席空いたので水を汲み着席しようとしたところ
店主が、スープの寸胴の方を見ながら「少しお待ちください!」と荒い口調で叫びました。 席に着こうとしましたが誰に言っているか解らず水が入ったコップを持ったまま、たたずんでいると、自分の後続の客は早く座れと言わんばかりに自分に目で訴えているので、しかたなく再度席に向かうと今度は、洗い場の方を向き、こちらに背を向けた
状態で、先程よりさらにキツく『少しお待ちください』
と、怒鳴られました。
これからメシ食うのになんと気分の悪いことか!
人の目を見て物が言えない腰抜けでも顔ぐらい見て指図しなきゃだめだろう!
二郎の看板で勘違いしちゃいけないよ!
道端で会ったり、電車、その他で会うことも有ると思います。
その時とばかり一個人として、こちらは対等に向かって行きますが受け止められますか?
この日は、量は少なめでしたが、ドンピシャで美味かった様ですが気分が悪く
大勢の前で赤っ恥かかされいい年こいて高々ラーメンやで怒鳴られるとは!
殆ど記憶が有りません!

仕事に真剣でもプロだったら余裕が絶対必要です!
三田の御大はその辺さばけていて、余裕と遊び心を感じますね!

多少のブレも気になりませんよ!

飲食店にかかわらずお店は商品が良ければ後はどうでも良い的売り方は2~30年前では
ないでしょうか?   今や店員、店の綺麗さや、サービス等全てが味の一つで
美味いはずの二郎が消えて亡くなります!
これを見ることもないでしょうがこのサイトには感謝します!

ここで書き込ませて頂き、駄目だったお店のときはいつも心のモヤモヤを解消させて
もらってます。 
有り難うございます m(__)m

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 5件

コメント

まだコメントがありません。