コメント
どうもです!
まだ、2店舗残ってますww
でも、ここのジャストマッチだったので~。
junjun | 2014年12月8日 09:30どうもです!
追加トッピングしてこそのビジュアルだったかも知れませんね~
shun | 2014年12月8日 15:15一燈→燈郎ですか。
羨ましいです。
ボクは小岩だけ・・・・
旨かったですよ~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2014年12月8日 16:15どうもです!
私もなんとかこれいただけました~①
確かにこれだと見た目のインパクトが落ちますかな。
味はよかったですけど~
じゃい(停滞中) | 2014年12月21日 22:55
プリティ




スプーナー®





(参照:http://ramendb.supleks.jp/review/884216.html)、コチラにも~。
蟹トマト、、、ベーススープは同じらしいが、店毎にトップや油・カエシのバランスを変えたアレンジで提供らしい。
つぅんでコチラでも標題を召喚した。
画図等は一燈に比べ寂しいかな。
頂こう。
まんずつけ汁。
蟹よりもトマトと甘味が強調されている。
個人的嗜好ではコチラのつけ汁はかなりマッチングゥである。
ツブツブが見て取れる、麺肌滑らかコシもよろしく、モッチっと。
それでいてノドゴシよろしい太麺。☜ ナゲェ!
コチラは麺量 200g固定だったので、どっぷりとつけ汁載せてスババババ!
ハイ、甘トマト。
ほのかに蟹、ベースの鶏白湯強しの旨味満点、ウマシング! ☜ ナゲェ!
トマトつけってかなりテパーンでウマイ!
まさにそれを体現。
具ゥいってみよう。
ピンクチャー、クニっとウマウマ。
鶏チャー、バジル。
一燈と同じ構成なのかな?
蟹ツメが一燈はチョキやったが、コチラはグゥだった。
燈郎の小岩店も蟹トマトつけを同時期に提供しとるらしいが、、、そちらはパァなのかな?
チョキとどう差別化するのか??
是非見てみたいものである。
そんな蟹ツメ。
肉でコーティングゥ。それにトマトなタレ纏う。
ウマシング。
肉が肉々しいカホリで主張する。
途中でリゾットとか言ってたかな?
飯がチョコッと提供される。
そやつに残ったつけ汁を掛けて、ブラックペッパー振りかけるのがオヌヌメってこと。
したがって頂いた。
すんげ~、ウマシング!
どうせなら丼一杯、飯が喰いたい♪
蟹トマトつけ汁にカウンター上の割スープを注いでもいいね。
ラストは割スープだけでホッと一息、ごっそさ~ん。
旨かった!
折角だから限定ならではな華やかさがプラスされてたら更に良かったなっと♪