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「大辛味噌ラーメン」@麺屋みのわの写真12月21日、日曜日、午後11時半過ぎに訪問。
クリスマスの話を職場でしていた、子供にプレゼント?
買うらしい、サンタ?なんだそりゃ(^^;
下のおこちゃまは、実はキリスト教の学校に通っておりまして、
信者でもなんでもないが、校長はシスターである。
なので、クリスマスは、学校で教わっているだろうから、ますます商戦とは無縁でありたい。
こいつらが、3歳くらいの時に、サンタなんているわけ無いだろ?
欲しいものは、自分で働いて買うんだ、夜中に知らない人が入ってくる自体。
防犯上大問題だろ?と本当のことを言った。
カミさんは、なんて夢のないやつだとかほざいていたが、
今の子供らを見てると、なんの影響もなさそうだ。
それでも、ツリーを出してみた、あるからね。

昨日雨降ったので、朝ラン、地面がだいぶ滑る。
ブレーキを時々かけながら走る。
ヘルニアも悪さしだしたので、中々大変である。
それでも、鶴見川沿い、薬師池精神衛生にも良い。

昼前に、かみさんは一旦出かけた。
おこちゃま、部屋を片付け始めた、といっても山積みを出すだけ、
本をブックオフに持って行けと言っている。
自分でやれやとしばらく作業させておいた。

機能は、ハスミで700食べた。
そのあと、新百合に連れてけと騒がれ、
とんかつの残りを食わされた(^^;
胃が、くたびれておる。
なんか、味噌、辛いものが欲しくなった。
と、ここが浮かんだ。
竹の助に味噌はない。
開く頃に行こうと出かけたと、少し前についたが、誰もいないので、コンビニ。
開店時間後に来たら、前に、夫婦連れ。
券売機の前で、何にしようか、この店初めてだとか言っている。
この人たちは、この黄色い看板の意味は分かっているのだろうか。
相変わらず、繁盛しているようで、あと客もぞろぞろと、食っているあいだに。
席はだいたい埋まった。
黄色い看板を意識してきているのは、おひとりさまで。
あと、家族連れ、団体は、二郎系、冠二郎かとか思っているかもしれない。
冠二郎、まぁある意味、燃えろ燃えろと、コンセプトそう違いはないかも。
しかし、この店主、接客も、物腰も丁寧である。
竹の助も丁寧だが、こんなところにそんなレベルの高い?店が2軒あるのも、なんとも(^^;

さして、待たずにやってきた。
先客の夫婦より、先に出てきた。
まぁ、先に券渡したからね。
今の私にぴったりのメニュー、見よこの赤さ。
しかも、味噌だぞ。
汁をすする、あぁぁたまらん、辛味噌だ。
五臓六腑が喜んでいる、涙ぐんでいるかもしれない。
野菜ましにしたが、それほどの量でない。
やや、クタクタ、味噌にはちょうどいい。
この店主、なんかよくわかっているような気がする。
本当は、大岡山の基乃で、働いてたんじゃないの(^^;
チャーシューは一枚、そうか一枚か(^^;
でも、これ730円なんだよね、しかも大盛りも同じ値段。
安いとは言わないが、他と比べると安いか。
チャーシューは、ツナっっぽいのですが、
味は、よく出ている、美味しいと思う、豚増しでも悪くない。
さて、麺、二郎系は、麺も二郎に似るべきと思う。
それか、カラス麺。
ここは、太麺だが、真面目なタイプ。
むしろ、つけ麺のほうが、合うのかもしれない。
とにかく、汁には、絡まない。
それでも、汁飲みながらなら、あまり変わらんか。
ちなみに、私は、蓮華に麺をのせて喰らうことはしない。
箸で、持ち上げてすする、ずるずるとも行かない。
もっとも、二郎で、ズルズル喰らったら、やけどするかも。
汁は、麺のあとすする。
大盛、そこそこ詰まっている、またこの黄色い麺、そこそこきかん坊である。
取り出しにくい、熱い、私も暑い。
暑いのに、もっと暑くなる汁を喰らう。
そうそう、喰らい尽くしましたね。
辛さは、それほどではない、唐辛子少し足した。
ごっさんと。

汗を拭いながら、店を出たが、5分もしないうちに、寒くなって、上着を来た(^^;

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