コメント
Twitterでは分からなかった部分が、全て語り尽くされていますね!
これ見てからというもの、濃厚鶏白湯の煮干ラーメンが食べたくて仕方ありません。
どうすれば良いのでしょうか。
Dr.KOTO | 2015年1月7日 01:34>Dr.KOTOさん
コメントありがとうございます。
想像以上に美味しくて驚きました!
車じゃないと行けない場所ですが、頑張って欲しいお店です。
生ホッピー | 2015年1月7日 10:54Dr.KOTOさん
車だしますよ~(笑)
いや~僕も行きましたよホッピーさん
美味しいですね~
Liberty | 2015年1月7日 20:46>りばさん
フットワークの軽さはさすがですね!
今後の伸びしろは無限大だと思いますよ〜
生ホッピー | 2015年1月7日 22:08
生ホッピー
ぱりんこ
よっしーR
ろくさん

まつ@煮干中毒





道の駅敷地内ということで、駐車場の心配がないのは嬉しい。
カウンターにて料金を先払いして、丼を受け取るセルフサービススタイル。
他の屋台と共用の椅子とテーブルで食べる。
店名こそ過激だが、煮干しがライトに効いた一般向けのラーメンと勝手に想像していた。
不特定多数の人が立ち寄る道の駅だし、屋外の屋台だし、500円だし…
ところが店頭ホワイトボードには以下のような記述が!
【店頭ホワイトボードより引用】
本日のスープ
サラリとした鶏白湯に平子煮干を少し強めに効かせたビターなスープです。
店主のTwitterによると、日によってスープが違うとのことだったが、これはかなりマニアックな仕上がりなのか?
店主さんに500円玉を渡して、2分ほどで出来上がった丼を受け取る。
渡された丼からは強烈な煮干しの香りが漂い、煮干好きの脳内中枢を刺激する。
スープを一口啜ると煮干のエグミをも抽出した煮干全開の仕上がり!
鶏白湯とのバランスも秀逸で、王子の名店「伊藤」を思わせる煮干の効かせ方である。
麺は加水低目の細ストレート麺で、煮干しスープとの相性は言わずもがな。
伊藤ほどのザクザク感はないが、適度な固さの茹で加減である。
具材はチャーシュー2枚と葱のみと到ってシンプル。
具は必要ないぐらい強烈なスープなので、これで必要充分である。
このクオリティーで500円とは参ったとしか言いようがない。
これでオープン3日目だというのだから、今後益々進化していくのは間違いないであろう!