コメント
おはようございます。
味玉と燻製ウズラがサービスですって、よかったですね。自分の車は大分ナンバーなんですが、そのような幸運に出会ったことがありません(笑)
燻製鴨チャはウイスキーのアテとして最高なような気がします。
おやす | 2015年1月16日 07:11こんばんは!
県外の特権は嬉しいサービスですね。再訪気分が高まりますし。
トリュフオイルは自分も未体験。
そのフレーバーに酔いしれてみたい≡≡
NAS | 2015年1月16日 19:13こんばんはー^_^
素晴らしい1杯に出会えて何よりです! わたしがいただいた時とはまた違った印象のようですね! その時は店主さんいなくて店員さんのみでしたw 日により人によりラーメンも変わるでしょうしおやすさんの白湯が食べてみたぃのもあり再訪検討中です! 鴨チャーは絶品だったんで私もお持ち帰りしたぃです笑
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2015年1月16日 23:00オッ、追随アザース!
同じく、ツボにハマられたようで何よりでした(^^)/~~~
てか、鴨の燻製をお持ち帰り??
それは、ゼヒやってみたかった…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2015年1月17日 00:11おやすさん、こんばんは~。
やはり一番乗りのご褒美でしょうか。(笑)
鴨チャのお持ち帰りなんて、サイコーです!
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月17日 00:19NASさん、どーもです。
コチラ、未食の鴨白湯、お土産の鴨チャと、再訪気分を高めてくれるネタばかり。
再訪必至です!(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月17日 00:245656さん こんばんは。
高崎にあるもう一軒の支那そばやさんですね。
今度の群馬遠征では鴨そば頂きたいですね。
鴨の燻製2ブロックが一瞬にして胃袋に羨ましいです。(笑)
きくりん(H,K) | 2015年1月17日 00:26鬼灯さん、こんばんは。
私の印象とどうも違ったようですね。
鴨チャのお土産、すぐに出来るこは、地元の特権たますね。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月17日 00:29naoさん、ども~。
コチラハマりました。
しかし、今回の遠征では相当naoさんのレポが参考になりました。
助かりましたよ。
まさしくアザーすです。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月17日 00:34おはようございます。
鴨ですかあ。
95点の鴨!
食べたい!
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2015年1月17日 07:06きくりんさん、おはよーございます。
コチラのお店は絶対に遠征候補に入れた方がイイですよ。(笑)
通常メニューで鴨を使うのは珍しいですから。
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月17日 09:02masaさん、どーもです。
コチラの鴨清湯、ハマりました。(笑)
トリュフオイル使いが絶妙でした。
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月17日 09:07こんばんは^^
鴨そばとは珍しいですね!
私は鴨そばどころか鴨そのものをほとんど食べたことがありませんww
非常に美味しそうですし、なによりもフレンチ出身の店主さんのセンスを感じる一杯ですね!
0418 | 2015年1月17日 17:160418さん、こんばんは。
最近はフレンチとか他のシェフ経験者がラーメン屋さんを経営することも珍しくなくなりましたね。
食べ手とすれば、美味しければ何でもアリです。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月17日 18:435656さん,どうもです。
鴨にトリュフオイルですか。それはすごい!
高崎とか前橋とか,またしみじみと回りたいな。
RAMENOID | 2015年1月18日 17:49RAMENOIDさん、こんばんは!
ワタシ、トリュフオイルは初めてだったので、大きな衝撃でした。
また、是非行きましょう(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月18日 22:24こんばんは。
鴨そばって旨いですよね。
某店で鴨そばの醤油と塩を食べたことがあります。
この鴨そばも旨そうですね。食べたいなぁ^^)
赤城山 | 2015年1月18日 23:00赤城山さん、どもども。
コチラの鴨にはやられました。
素晴らしいです。
ココは赤城山さんも近いトコロなので、是非!
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月19日 00:42
5656 (活動超停滞中)
ぼうし

ごろ。
テッシー






朝から3杯を食べ続け、だいぶ膨らんだ胃袋の回復を図るため、埼玉から群馬へ時間をかけてゆっくり移動しながら夕方まで休憩を入れました。
さかのぼること遠征前日、仕事の休みが急きょ決まり、ドコへ遠征しようか考え始めた矢先に目にしたラーメン大好き夫婦(nao)さんのレポ。
アップされたばかりのコチラの鴨そばのレポを読んだ瞬間に追随を決定しました。
いやぁ、皆さんのレポって、ホント有難いですよね。感謝します。(笑)
お店には16時半頃に到着、夜営業は17時からなので、到着時は店内の灯も消え、人の気配や他のお客さんの姿も見えないことから、開店までは車中待機しました。
ところが開店15分前になっても店内の灯が点かないため、ここへきてまさかの休業?と焦っていたところ、10分前にようやく灯が点灯し始め安心。
お店は5分ほど開店時間を早めてくれたので早速入店、すると店員さんが「30分も前から待ってもってスイマセンでした。」と一言。
お!しっかり見ていたんですね。(笑)
まずはカウンターの奥に着席、今回は狙いの鴨そば(900円)を注文しました。
コチラのお店は高級焼肉店、鷄料理専門店、高級居酒屋の系列であることは、naoさんの事前情報で学習済み。
カウンター内の店員さんに話しを聞くと、オーナーさんはフレンチ出身で、グループ経営をするに当たってはお店の趣向を全て変えるという考え方があって、このような店舗てん展開をしているとの事。
店員さんも元はイタリアンのシェフだそうで、お店の経営方針が面白くて、このお店に移籍したそうです。
と、話が弾むうちに鴨そばが到着しました。
ラーメンにはレンゲ的な小皿にトリュフオイルが別添えされています。
スープは、野菜に真鴨と合鴨ガラを煮込んだものに、干し貝柱の塩ダレを合わせた鴨清湯。
鴨らしい風味としっかりした深い旨みがグイっと押し寄せ、超まいう~です。
旨いことに間違いないないのですか、清湯の旨みがしっかり感じられるという事は、胃袋もしっかり回復した証拠と思います。(笑)
麺はツルパツなストレート中細麺で、全粒粉も少し見え、スープとの絡み、相性はバッチリ。
具材は、鴨の燻製チャーシュー、メンマ、三つ葉に万能ネギといった構成。
何より自家製で仕込む鴨チャー、これがまた絶妙な味付け、レア加減で、凄く旨い。
さすが料理人が仕込むだけの事がありますね。
そしてカウンターの店員さん、私の車のナンバーもしっかりとチェックしていて、長野から訪問してくれたからと言う事で、味玉と燻製のうずら3ヶをサービスで後添えしてくれました。
鴨ラーは手が掛かるので、高めの単価も仕方のないトコですが、このサービス込みとすれば、超アリですね。
訪問時は遠くから訪問している事をサラリとPR出来ればイイかも。
その辺はnaoさんのレポでも報告があった通りです。(笑)
で、半分ほど食べ終えたところで、別添えのトリュフオイルを投入しました。
量的にはほんの僅か2~3滴ですが、風味、味わいとも劇的に変化。
トリュフオイル自体が発体験でしたが、これほど変わるとは思わず、ビックリ。
これは試す価値大です!
そんな事で、スープまでキレイに完飲、大満足の一杯でした。
追伸
食べ終えた後に、店員さんと燻製について話をしていると、「ついさっき鴨の燻製が出来上がったばかりなんですよ。」と、バットに盛られた燻製を見せて貰えました。
瞬間的にお持ち帰りしたいなぁと口走ってしままったのですが、あっさりOK。(笑)
すかさず2ブロック包んでもらいました。
自宅で酒のツマミとして、すぐに姿を消してしまった事は言うまでもありません。
ちなみに1ブロック1200円で譲っていただきました。
興味のある方は、店員さんに確認してみてください。