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1月11日、日曜日、午後2時過ぎに訪問。近所の店と言っていいだろうが、それほど行ってない。電車でわざわざ行く、ハスミ。ここは、ボリューム的にはすごいものではない。中華そば屋で、麺すごい量というのは、あるのだろうけど。まぁ、量は二郎系だよね。というわけで、9月以来の訪問です。この間に、近くにある「みのわ」に行っていた。あらためて、うまい醤油ラーメンである、白河そば(*^^)vさて、いつものように朝ラン、1月からのアニメが始まっていて、面白いものもぼちぼち、個人的には秋アニメの方が面白かった。原作がエロゲーの4本、それでもいい話があるんだと。まぁ、エロゲーアニメも、純文学も根本はたいそう差はないかも。圧倒的な違いは、文体の美しさくらいか。今日は、ジムにいかないから、余計に走ろうと思ったが、休日の距離にプラス程度である、個人的にはハーフくらいは走れるという能力を実感したいのだが、まだまだ(^^;何か、寒かったが、薬師池は凍っていない、それからまだ松が出ている。下のおこちゃまが、カラオケに行くからと出かけていった。かみさん、よく寝ているし、洗濯物も干したし、掃除もした。あんまり寝ているんなら、私もヒトカラしようかと思った。ちょっと調べたが、あのチェーンはまだ正月料金ぽい。それに、課題曲溢れているわけではないし。そうこうしているうちに、かみさんが起きてきた、カラオケはいいか(^^;しばらく家に居いた、朝ランで少し眠くなったり、松をどんど焼きにおいてきたりした。そのうち、かみさんが寝てしまった。ひとりで、ラー食いに行くことにした。みのわに向かった。ただ、起きたあと連食があるかもしれない。なんかこの店が気になった、ボリュームばかりが食ではない。こちらに行き先を変更した。店に入ると、ほぼ満員。やはり、うまいものは人を呼ぶようだ。奥に4人席が2つあったが、閉鎖してあった、倉庫として使っているようだが、10月から使用しませんと。家族で来ようかとも思っていたので少し残念だが。家族向きには対応しきれないような、子どもが食べてもわからないだろうし。少し、中途半端になっているのが残念といえば。この手の使用目的がというような店舗はたまに見かける、流行っている店もある、要は旨いか旨くないかに尽きるか。厨房は、ご夫婦、店主さん相変わらず静かな闘志で作業をしている。この店ラーっぽい人より、カップルでこういうもん食うぞという感じの人たちが多いような気がする。となると年齢層は高め。今日は、子連れはいなかった。5分も待たずに着丼。回転は良い、ただみなさん食べるのがややゆっくりか、それに合わせているので。まずは、汁をいただく、あぁ美味しい、ホントにうまい、腹に染み渡る。醤油というものは、イガイガしているのだが、この汁はスッキリと入っていく。油で、ごまかしている中華そばが、そこそこあるので、醤油ラーメンというとそういうイメージが。この手打ち麺、ややひらべったい、しっかりしていて、茹だりも早いのだろう。それに咀嚼感もある。さっぱりしていると、細麺だったりするが、この麺、粉の味まではわからないが、なんとも美味しい。メンマは、細い、戻したのだろうが、味はほんのりついているのか、強くない汁より主張しない、でも絶妙なメンマ味を感じる。あと海苔とほうれん草。ここで、おいしいのは豚さん。もも肉かな、しっかりと燻した感じがする。味ははっきりとついていない、でもお肉の味がする。脂の甘さでない、赤みの醸し出された味。なんか、うっとりともする。ホテルのローストビーフ(ポークだが)を頂いているようだ、旅館の懐石の一品と称しても良さそうだ。そうだね、このラーメンなんか懐石料理。昨日、ハスミだし、近く「みのわ」二郎系だし、こういうの食べないとね。二郎系はもちろん良いが、しかし、いいお店である。接客も丁寧だし、お客も静かに待っている。落ち着く、まぁ正直、ハスミでも落ち着くが。やはり、流行っているな、旨いもんな、もっと来ないと、いい店だから(*^^)v
近所の店と言っていいだろうが、それほど行ってない。
電車でわざわざ行く、ハスミ。
ここは、ボリューム的にはすごいものではない。
中華そば屋で、麺すごい量というのは、あるのだろうけど。
まぁ、量は二郎系だよね。
というわけで、9月以来の訪問です。
この間に、近くにある「みのわ」に行っていた。
あらためて、うまい醤油ラーメンである、白河そば(*^^)v
さて、いつものように朝ラン、1月からのアニメが始まっていて、
面白いものもぼちぼち、個人的には秋アニメの方が面白かった。
原作がエロゲーの4本、それでもいい話があるんだと。
まぁ、エロゲーアニメも、純文学も根本はたいそう差はないかも。
圧倒的な違いは、文体の美しさくらいか。
今日は、ジムにいかないから、余計に走ろうと思ったが、
休日の距離にプラス程度である、
個人的にはハーフくらいは走れるという能力を実感したいのだが、まだまだ(^^;
何か、寒かったが、薬師池は凍っていない、それからまだ松が出ている。
下のおこちゃまが、カラオケに行くからと出かけていった。
かみさん、よく寝ているし、洗濯物も干したし、掃除もした。
あんまり寝ているんなら、私もヒトカラしようかと思った。
ちょっと調べたが、あのチェーンはまだ正月料金ぽい。
それに、課題曲溢れているわけではないし。
そうこうしているうちに、かみさんが起きてきた、カラオケはいいか(^^;
しばらく家に居いた、朝ランで少し眠くなったり、松をどんど焼きにおいてきたりした。
そのうち、かみさんが寝てしまった。
ひとりで、ラー食いに行くことにした。
みのわに向かった。
ただ、起きたあと連食があるかもしれない。
なんかこの店が気になった、ボリュームばかりが食ではない。
こちらに行き先を変更した。
店に入ると、ほぼ満員。
やはり、うまいものは人を呼ぶようだ。
奥に4人席が2つあったが、閉鎖してあった、倉庫として使っているようだが、
10月から使用しませんと。
家族で来ようかとも思っていたので少し残念だが。
家族向きには対応しきれないような、子どもが食べてもわからないだろうし。
少し、中途半端になっているのが残念といえば。
この手の使用目的がというような店舗はたまに見かける、
流行っている店もある、要は旨いか旨くないかに尽きるか。
厨房は、ご夫婦、店主さん相変わらず静かな闘志で作業をしている。
この店ラーっぽい人より、カップルでこういうもん食うぞという感じの人たちが
多いような気がする。となると年齢層は高め。今日は、子連れはいなかった。
5分も待たずに着丼。
回転は良い、ただみなさん食べるのがややゆっくりか、それに合わせているので。
まずは、汁をいただく、あぁ美味しい、ホントにうまい、腹に染み渡る。
醤油というものは、イガイガしているのだが、この汁はスッキリと入っていく。
油で、ごまかしている中華そばが、そこそこあるので、
醤油ラーメンというとそういうイメージが。
この手打ち麺、ややひらべったい、しっかりしていて、茹だりも早いのだろう。
それに咀嚼感もある。
さっぱりしていると、細麺だったりするが、この麺、粉の味まではわからないが、
なんとも美味しい。
メンマは、細い、戻したのだろうが、味はほんのりついているのか、
強くない汁より主張しない、でも絶妙なメンマ味を感じる。
あと海苔とほうれん草。
ここで、おいしいのは豚さん。
もも肉かな、しっかりと燻した感じがする。
味ははっきりとついていない、でもお肉の味がする。
脂の甘さでない、赤みの醸し出された味。
なんか、うっとりともする。
ホテルのローストビーフ(ポークだが)を頂いているようだ、
旅館の懐石の一品と称しても良さそうだ。
そうだね、このラーメンなんか懐石料理。
昨日、ハスミだし、近く「みのわ」二郎系だし、こういうの食べないとね。
二郎系はもちろん良いが、
しかし、いいお店である。
接客も丁寧だし、お客も静かに待っている。
落ち着く、まぁ正直、ハスミでも落ち着くが。
やはり、流行っているな、旨いもんな、もっと来ないと、
いい店だから(*^^)v