コメント
不均一な形状が
いかにも手打ちですね。
よいですねぇ~実に旨そうです!
YMK | 2015年1月21日 11:55こんにちは!
シンプルなスープに手打ち麺、美味しそうですね!
Hiroshi | 2015年1月21日 13:18こんにちは。
やっぱりチャーシュー麺が良さそうだと鼻が効くんですかね。
麺もチャーシューも実に旨そうです!
ayashi | 2015年1月21日 14:09懐かしいような一杯ですが、若いご店主が腰を落ち着けていい仕事してる感があって、いい店ですよね。確かにクルマでしか行きにくい場所ですが、毎週でも隔日でも食えそうなシンプルさと質実さが今でも記憶しています。
それにしても確実にチャーシューが旨そうですね!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2015年1月21日 18:07うーん。。。
拝見すると行きたくなるのですが・・・
かなり駅からありますね・・・
車で行くにしても町田までは道が・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2015年1月21日 18:09こんにちは!
>アッサリ、ホットする味、懐かしい味・・・分からない
確かに、簡単でいて意外と難しいですね
そういわれれば(^^♪
eddie | 2015年1月21日 18:51おはようございます。
こういうラーメンはRDBを始める少し前は良く食べていました。
それだけに自分としては逆に簡単な一言で言い表せないですね。
多少高くてもチャーシューは付けていましたね。
チャーシューを食べたいがために、理由もなくご褒美という理屈を付けていました。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年1月22日 04:19ご隠居、こんにちは。
600レビュー立直ですね(*^^)v
さて、竹の助、行かれましたね。
平日のお昼、このあたり、近くに医院、学校、あと島忠の人も来るかな。
車で移動するみなさんも来るでしょうか。
個人的には、お休みの日に食べる食事かなと思います。
ここのお肉は、かなり好きです。
チャーシュー麺は、当然お肉いっぱい入ってますね。
正直、このお肉だけもらって、わさび醤油で定食でもいいです。
この手のお肉が出る、ラーメン屋少し」他にもあるような。
中華の吊るし、私も一応中華料理屋にちっといましたが、北京料理。
オーブンでこれでもかと焼くチャーシューでしたね。
味が相当染み込んで旨かったです。
ここは、麺も好きです、相当好きです。
この麺と汁、白河中華そばの典型といえばそうなんでしょうが、
町田にあるお店は行けてないので、ここで食べるとホッとします。
店主さんも悪くないので、応援したいお店。
高田馬場の件。
高田馬場は、べんてんなどいくつかのラーメン屋がなくなりました。
仕事中にべんてんは、行けないでしょうね。
私はそうです、二郎も。
どちらも、オフに食べるものではないかと。
若い時は、王将で週2位食べていましたが、
だいぶ、いろんな悪いものが溜まったような気がします。
今は、はけましたが。
食事は、難しいですよね、大事なことですし。
しばらく立たないと、あのときあういうものを食べてたのは、
という答えが出たりするものなので(*^^)v
この理先輩 | 2015年1月24日 16:51ぶりぶりの麺がいいですね~麺大盛が正解ですね。
私事ですが知らない店でしたので近場のマップを見てみたら
私が新百合ヶ丘に住んでいた7年前より店がだいぶ増えていますね。
帰省が楽しみです。
pvs aka duff | 2015年1月25日 21:58◆YMKさん
コメントありがとうございます。
この手打ち麺、しっかりしたところがあり、
いいと思います。
もちろん、さらに加水の多いやわらかい、モチモチ感を強調
したタイプも美味いと思います。
◆Hiroshiさん
コメントありがとうございます。
このような多加水の麺は、それを楽しむのがいいのでしょうね。
それには、それを活かすスープがいいと思うのです。
それぞれの美味さを感じる気がします。
KM | 2015年1月27日 10:50◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
ラーメンには叉焼が必要です(笑)。
もともと魚味の蕎麦に対して、動物味がラーメンだったようです。
豚ガラ、鶏ガラ、肉ですよね。
叉焼は最初から使われていたようです。
それに醤油味を付けたり、魚味を追加したのは
日本人でしょうね。
◆とまそん@ラーメン食べて詠います・・さん
コメントありがとうございます。
そういえば、この店は行かれているのですね。
たいしたもんです。
>若いご店主が腰を落ち着けていい仕事してる感があって、いい店ですよね・・・質実・・・チャーシューが旨そうですね。
まさにその通りだと思います。
同じ印象でした。
安心感のある店だと思います。
KM | 2015年1月27日 10:59◆塩ニボたいわんぶるじっちゃん~・・さん
コメントありがとうございます。
なかなかの田舎ですよ。
昔は道に迷うと帰れなくなるようなところでした。
小田急線の周辺は多摩丘陵と言って、一面の丘陵地帯で、
農家しかありませんでした。
新百合ヶ丘もなくて、林でした。
柿生というように柿の里でした。
鶴川には鶴がいたのでしょうね。
小学生の時町田は一面の畑でした。
今ではどの店も美味しくなっていますので、
町田にくる必然性はないと思います。
むしろ貴殿の地域のほうが激戦区でしょうね。
◆eddieさん
コメントありがとうございます。
いまや一億総グルメ・食通です。
ただ、味の表現が単純すぎます。
言いたいのは、味の美味さには多くの種類があるということです。
美味さの種類が人生を豊かにしてくれます。
KM | 2015年1月27日 11:10◆5656さん
コメントありがとうございます。
>こういうラーメンはRDBを始める少し前は良く食べていました。
こういうラーメンはラーメン文化としても、大変貴重です。
ただ、どこがいいのか、また、味を表現するのが難しいです。
手打ちの多加水麺の食感は、他のものでは代用できそうもありません。
こういうラーメンにはチャーシューが合います。
味のバランスがいいのでしょうね。
◆この理先輩さん
コメントありがとうございます。
長文で楽しませていただいております。
行ってきましたよ。
あともう一軒、チャンスがありません。
チャーシューも麺も美味いですよね。
町田の店はやや加水が多く、熟成が少ない気がします。
これは意図的で、ご主人がモチモチ感が大好きだからだと思います。
こちらはもう少し弾力がある感じです。
オフを充実させるため、普段あまり食べないものを
食べるのがいいのでしょうね。
二郎系はまさにそうです。
非日常性がいいのでしょうね。
昔は週に3回食べていたのですが、同じく考えるところがありました。
たまに食べるのが嬉しい気がします。
KM | 2015年1月27日 11:23◆pvs aka duffさん
コメントありがとうございます。
こういう麺には良さがありますね。
タイプはいろいろありますが、やっぱり大盛りです(笑)。
新百合でしたか。
今は町田より人気がありますね。
新百合やこのあたりは一面の雑木林でした。
塩ニボたいわんぶるじっちゃんの所にも少し書きました。
懐かしい風景なんです。
この店の近くの二郎系の店も行ってみたいです。
ぜひ行ってください。
KM | 2015年1月27日 11:37
KM
川崎のタッツー
まなけん
Choco Smile!
はれれるや






◆ここも町田(町田の店シリーズ)
駅からかなり離れた所にある店。
ここも町田。
この付近はよく車で通っていて、いわゆる抜け道。店の存在も知っていたが、なかなか寄れないでいた。
そうこうしているうちに、割と知られる店になっている。
そうなってくると、さらに訪問を決断しなくなってくるものだ。
なにしろ偏屈だからね。
昼時、丁度ワイフと車で近くを通る。
『ラーメン、食べる?』と聞いてみる。
返事はまあまあ。
違うものを食べたかったようだ。
さらにこの系統はそれほど好きではないようなので、
風は横風。
カウンター席は、いかにも日本の中年の勤め人風の人が多い。
こういう店は好きだな。落ち着いて昼食を堪能できることが多い。
昼時の客層で、大体どういうラーメンか想像できる。
勤め人は、そこそこ美味くて、安価で、味が濃くなく、毎日でも飽きがこないものを好む。
一時期高田馬場に本社がある会社に席を置いていた。
昼を本社の若い人と食べる時は、定食みたいのが多かった。
高田馬場の美味いラーメンは食べ過ぎて、皆食べたくないようだった。
メニュー:http://photozou.jp/photo/show/286324/217534161
チャーシュー麺大盛り1100円:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/217534165?size=820#content
この店では、おそらくチャーシュー麺がよさそうな気がした。
バラ巻きが3枚とモモが2枚。
どのように作られたか分からないが、風味からは、中華の叉焼の作り方に近いと想像できる。
中国の料理の、空中で焼くたぐい、豚、鶏、アヒル、子豚・・・
皆最高である。特につるして燻す叉焼は豚肉の美味い食べ方だ。
中心部分は低温処理に近い味(この場合はそれほどでもないが)、中間は肉の噛みごたえ、表面はメイラード反応による風味と焼けた食感・・・
中華では一番美味い料理方法だと思う。
一番好きなのは、子豚の丸焼き。皮だけ削いで食べる。
乾杯。
スープは期待通りのシンプルなもの。
旨みも強過ぎず、ほどほど感がうれしい。
これにはチャーシューがとても合う。
チャーシューの効果で、ラーメンのスープとはかなり異なるものに変貌する。
このような丸鶏+昆布ベースに厚みを与える。
キレを感じさせる醤油感ともよくバランスする。
麺は手打ちで、幅は広く、厚みもやや厚い。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/217534169?size=800#content
かなりしっかりした多加水麺。
熟成感もあり、結晶の密度も高いように思える。
美味いことに間違いない。
こういうラーメンの味をなんと表現したらよいのだろうか。
アッサリ、ホットする味、懐かしい味・・・分からない。
ただ、毎日昼食べても、昼が楽しみになるか、どうか。
毎日は無理かな。
毎日食べたくなるのは、蕎麦、うどんのようなよりシンプルなものの
ような気がする。
麺の旨さをより感じるのだと思う。
いわゆる勤め人は、そういうものを好む。
美味さにも種類がある。
身近なほどほどの美味さ。それもまた、美味いもののひとつ。
その美味さは、今風のうまいラーメンには真似できないのである。