コメント
どうも~
なんかここもイマイチの評価が多いですね。
出来た当初は僕も注目していたんですが
たしか・・東村山市の方面にもあったようですが閉店しましたね。
六厘舎自体の本家もいい評判聞かないですよね~
右京 | 2015年2月22日 13:22どうも~
なんかここもイマイチの評価が多いですね。
出来た当初は僕も注目していたんですが
たしか・・東村山市の方面にもあったようですが閉店しましたね。
六厘舎自体の本家もいい評判聞かないですよね~
右京 | 2015年2月22日 13:22
今回立寄ったお店は埼玉県の桶川市に開店した此方です。
平日の夕方に店舗敷地内に有る駐車場に車を停めて入店。
入り口を入った右側にタッチ式の券売機が設置されていたので、お店の看板メニューと思われる首題の食券を購入して準備されたカウンター席に着座。
店内は比較的広く、店員さんも厨房とフロアーに夫々3名配置され、他に案内担当の1名を加えた7名体制で臨んでいました。
尚、当日の入り状況は先客が5組8名で後客多数です。
食券を渡す際に『あつもりは出来ますか』と尋ねると出来るという事なので、あつもりでお願いしました。
つけ麵は注文してから9~10分程で出来上がり着丼したので、先ずが麺をつけ汁には浸さずそのまま食べてみます。
ストレートの太めのその麺は並硬の茹で加減で、モチモチとした食感で私好みの美味しい麺です。
次に、つけ汁を啜ってみると豚骨魚介に酸味と甘味を加えた仕上がり。
つけ汁に浸して頂くと仄かな甘味と豚骨魚介の風味は感じますが、私の鈍舌では何故か酸味は殆感じ取る事が出来ません。
そこで卓上に備え付けられた品に目を向けると見慣れない黒七味と云う品が有りました。
説明書きも有り、それによると「唐辛子・山椒などのスパイスをブレンドして六厘舎オリジナルの焙煎黒七味に仕上げました」と表記さてます。
その黒七味を手に取り、麺に振り掛け頂くとピリッとした香ばしい辛味が効いて中々美味しいです。
具材は、直径約6センチのチャーシュー1枚・海苔・メンマ・刻みネギで、チャーは厚みが約1センチ有り柔らかな歯応えで美味しい品でした。
ご馳走様。