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「つけそば、大盛り」@鶏そばつけそば そるとの写真3月4日、水曜日、午後6時半前に訪問。
これを一口食らって思った。
ラーメン、いやつけ麺か、に一番必要なものは。
一口目の適度なしょっぱさ。
塩加減ではない、しょっぱいと感じないといけない。
しょっぱすぎてはいけない。
ラーを食べなれてない人は、適度なインパクトに圧倒され、
叫ぶであろう、旨いと。
このインパクトに負ける、としたら体調不良、疲れている。
ということと単純に言い切ってもいかもしれない。
絶妙なしょっぱさ、少し甘い。
そして、少し硬いんじゃないかという麺。
つけ麺の麺は太め、しっかりモチモチしている。
製麺屋系の麺ではない、粉のことはよくわからないが、
皮系、種系が少し混ざっているようである。
鶏肉も刻んである、鳥丼にしても旨いんじゃないかと思う。
つけ麺は、少しトンガっているかもしれない。
麺が硬いのと、水菜、メンマも少しシャキシャキ、糸唐辛子で鮮やか
海苔も厚めである。
それも、この強めの汁に合うのである。
食べた過程の満足度は、この言葉に尽きるか、堪能した(*^^)v
割は、コーン茶。
コーンの甘みがほのかにする。
汁のしょっぱさとうまく調和して、
お腹、あったかいんだからぁ♫である。(あんまりすきなではないんですが(^^;)

備忘録
それにしても、ヒトカラ好きすぎである。
あんな楽しいものはないとも。
月2度ほどサボって行けている、ありがたいやら。
こんなことを8年くらいやっている。
受付で、いつもありがとうございますと言われてしまった。
このチェーン今年6、7回目?
あんまり言われたくない(^^;
フリータイム(*^^)v

下北沢はラーメン不毛(m(_ _)m)の地と思っている。
世田谷区の中心の一つ下北沢。
この店の人気は相当なもののようだ。
いきなり女性の3人組がテーブルで待っている。
女性は、ラーメンの方を食べていた。
細い優しい麺のようだ、この汁を出汁で割るとなると、
女性は、コラーゲン多めなんて感じるのだろうか。
そうそう、前に、この店は女性に人気ですとあった(^^;
食べているうちに満員になった。
呑める店でもある、200、300円のつまみがそこそこある。
お酒も揃えていた。
店は広くない、並び方の案内が入口にあった。
昼は混むのか、休日は混むのか。

さて、
この言葉を別の方のレポで見た。
私も使っているが、ネットでちょっと叩かれた。
某有名なラーブロの方のブログで知った店。
知った直後に来てみた、そのあと少し忘れていたが、
結構な点数をつけていた。
最初から旨いのである。
まいうー、という色紙もあった。
女性の客のことを言ったが、
あとは男性客で、静かに食べている。

厨房、元気なお兄さん3人ほどでやっている。
フリー系、アート系かしらね。
でも、腕は確か?
間違いなく、旨い店である。
だが、お店は広くない、寿司屋の居抜きだっけ。
最近、割と行く、岩、同じ下北沢。
キャパ交換すればいいのに、と余計なことを思ったのは、私だけか(*^^)v

後払いのお店だが、思わず、ごちそうさまと言ってしまう店であった。

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