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コメント
コレコレ、コレったい。
BMしときますv
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2015年6月1日 18:55暴威!
関東だとブッダガヤという別枠がいますが、それ以外は桂花レベルが臭さマックスなんですよね〜(>_<)
食べたいっす〜
no | 2015年6月1日 21:56臭いっすよコレ。是非ともご賞味いただきたい。駅からすぐだし。
大分ラーメン(主に大分市を中心とした沿岸部で食べられる奴)って、こんな感じのが多いみたいです。
しかし、桂花とかブッダガヤって店名見て、熊本ラーメン食いたくなってきました。
アレも臭い奴がコレまた旨い。
Dr.KOTO | 2015年6月2日 19:30こんにちは。
すいません、引用させてもらいます。
ご容赦くださいませ・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2021年9月12日 17:07うお、こんな古いポストにっ
著作権はサイト運営者が保有している理解ですので(堅苦しい)、当サイト内では使いたい放題ですぜ!
Dr.KOTO | 2021年9月13日 17:02
Dr.KOTO
zenさん
田畑 公崇
FUMiRO







この豚のワイルドさ。飼い慣らされた豚ではない。無尽の荒野を自在に駆け巡る、獰猛な野生の性。そんな禿しい野趣が暴れ回る豚骨に、タフな油が絡み、尖った醤油だれで味を締め上げる。これ程に蛮威貫く味の組み立ては、他で出会える質のものではない。
極細麺は「博多だるま」に匹敵する細さだが、茹で加減を指定する迄もなく若干硬麺での提供となった。直線的な形状としなやかなフォルムに対し、滑らかに唇を通過する心地良さ。品の良い甘さが仄かに漂い、直ちにスープの暴威が殺到して来る展開。
麺のコシを「硬質感」に求める人も多いだろうが、個人的にはそこに「粘り」が必要だと感じてならない。「粘り腰」とでも表現しようか。この麺、コシが素晴らしい。