コメント
こんばんは〜
あたりにあたったんですね (^^)
…残念。
Stag Beetle | 2015年7月20日 01:21たまーに、Hitしますね。コゲ豚骨。結構ゲンナリするもんです。
昨日は安定感のある店でワンタン食ったんですけど、そのスープが少しコゲっぽくて少々残念でした。
辛子高菜(かなり辛い)放り込んでリカバーしましたけど…。
Dr.KOTO | 2015年7月20日 17:38あたったんっすね…
僕も、です…
豚骨って、ホントにコンディショニングが難しいスープなんだと思います。
常に、力仕事の寸胴のメンテナンスが求められますので。
Dr.KOTO | 2015年12月8日 22:08
Dr.KOTO
おっちゃん
カナキン
Tomo







何が残念だったかと言えば、スープが焦げ臭かった事だ。全ての調和を台無しにする違和感。正直、美味しいとは思えない香りと味。醤油だれを激増して焦げの勢力を追いやると、マイルドで澱みない旨味が顔を覗かせた。完全に、とは言わないが。
胡麻を振ると、香りの面でも焦げの影響を抑えられる。実態は、優しくシンプルな博多ラーメンなのだろう。熱々状態を維持してくれる、湯面を覆う調味油。
ストレート中細麺は、気持ち太めなため、硬麺を避け普通でお願いした。粘り腰のある歯応えで、小麦の香りが強く、スープと抜群の相性と予想される。味をかなり濃いめにしてしまったため、喉の渇きと塩味の後味に支配される食後。実に無念だ。