コメント
こんばんは〜♪
パッと見、結構立派な盛り付けだな・・・と思っちゃいました。遠近感で普通に見えますが、仮にこの丼が普通サイズだったら、どんだけ極太モヤシだ~?になりますね。
お父さんのオフロ・・・それって味噌汁を入れるアレですか(笑)ちっさ!!!
人類兼麺類 | 2015年8月9日 18:26あかいら!さん こんにちは!
ここに行きましたか! ずいぶんとご無沙汰してるな〜
丼はそんなに小さかったかな?
ヨコべー | 2015年8月9日 18:56こんばんは〜♪
パッと見、結構立派な盛り付けだな・・・と思っちゃいました。遠近感で普通に見えますが、仮にこの丼が普通サイズだったら、どんだけ極太モヤシだ~?になりますね。
お父さんのオフロ・・・それって味噌汁を入れるアレですか(笑)ちっさ!!!
人類兼麺類 | 2015年8月9日 18:26あかいら!さん こんにちは!
ここに行きましたか! ずいぶんとご無沙汰してるな〜
丼はそんなに小さかったかな?
ヨコべー | 2015年8月9日 18:56
本日は横浜方面へ。海岸沿いではない新興住宅地な横浜はとても小奇麗に整理整頓、区画整理された街。商店エリア、居住エリア、公園エリアが机上の設計通りに作られており、個人的にはとても苦手な街です。何と言いますか、無駄がなく作られた街には、陰の部分がありません。自分の逃げ場が無い様な...
で、本日はそんな虚像な街に、Jインスパイアチックな1杯を提供するコチラ「ラーメン北郎」へ伺い、「ラーメン(小)」を頂いて参りました。郊外店らしく広めのお店は、カウンター席のみならず、テーブル席もあります。食券を購入すると、「10番へどうぞ~」と店員さんが厨房の中から席へ誘導してくれます。
カウンターに着席して食券を提示すると「トッピング?」とすぐさまコールが入ります。ニンニク、カラメはカウンターに置かれているのでセルフとの事なので、ヤサイマシだけお願いしました。厨房には男性店員さん2人と女性店員さん1人。目の前に麺箱が積まれております。調理の風景は見えません。程なくして女性店員さんの手に運ばれてきたドンブリをみてびっくりデス!
小っっさ!何これ?小っっさ! 普通のドンブリの直径二回り小さい20センチほどのどんぶりで、高さは通常の半分の10センチほどの、大型犬のエサ用食器と言う感じの大きさのドンブリに驚愕です。店名が店名だけに、父さんのお風呂?!と言う様なサイズ感です。なんかイキナリ戦意喪失です... 野菜がプリタツなので、妙な遠近感で普通に見えますが、小さいんです。
先ずはレンゲでスープを頂くと、シルバーのレンゲで、平皿なので、まるでシチューの様な... 気持ち味わいも洋風な雰囲気だと錯覚してしまう感じです。カエシ弱めながらしっかり乳化の豚骨スープ故、クリームシチューみたいに感じてしまったのかも知れません。麺は中細平打ストレート。あまりJインスパイな感はありません。野菜はモヤ率90%。キャベツの姿はほとんど確認出来ませんでした。茹で加減はシャキ目なので、見た目以上のボリュームはありません。
ブタは薄切りの物が2枚。これはカエシ加減もイイ塩梅で、柔らか目の歯応え。逆に言うと豚らしさに欠ける感じです。セルフでにんにくトッピングしましたが、なんかスープの押しが弱いので、にんいくが際立ってしまっている感は否めません。完飲、完食。ご馳走様でした!
コチラのドンブリ「中」でも小さめで、「大」でようやく普通な感じ。そう考えると、場所柄考えても、随分とコストパフォーマンスに寂しさを感じます。まぁ、大食漢じゃないからいいんですが、三田本店の社訓から考えると、ちょっと違うかなぁ...と言う感じです。