☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
こんばんはぁ~~
4か月前のレビュー(◎_◎;) よく覚えていますねぇ~~
私は1週間が限度です(笑)
mocopapa | 2015年9月4日 22:36こんばんは♪
水戸行かれたんですね。今一番憧れの麺タウン~!
昔は別の用事で良く行ったんですが…
なんか最近鶏白湯食べてないので、エビの効いたの食べたくなりました。
クーパー(退会) | 2015年9月4日 23:03どもです。
ようこし、水戸へ~。
海老を効かせているとは初耳!
また行ってみます。
ピップ | 2015年9月5日 00:36毎度です~
海老が効いてる鶏白湯ですか。
面白そうですね。
俄然興味は湧いてきましたが。。。
としくん | 2015年9月5日 06:22おはようございます!
水戸もレベルが高いですね。
スープと麺の相性は残念ですが、
改良の余地があるので、楽しみなお店ですね。
NORTH | 2015年9月5日 06:58ども~
この辺りはBM店が点在しており
商用で訪問の際は迷います
連食したい気持ちはあるのですが
2杯目って味がゴチャゴチャになってしまうような気がしちゃうんです
鶏白湯・・・最近食べてないかも??
はち ~減量中~ | 2015年9月5日 07:08こんにちわ~
仕事絡みで茨城方面に行けるのは羨ましいですね~!
いつも皆さんのレビュを拝見していていつか遠征かけようって思ってます。
バスの運転手 | 2015年9月5日 10:44鶏白湯で海老風味ですかー。
間違いなく好みですよ。
問題は場所ですねー。↑のバスさんの様に仕事で行けていいなあ~w
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2015年9月5日 10:52こんにちは。
海老が効いた鶏白湯とは面白そうです~
鶏白湯の店も増えてきてるんで、個性は大事ですね。
kamepi- | 2015年9月5日 11:20こんにちは
海老風味の鶏白湯ですか。炙りの鶏チャーシューも旨そう~♪
お仕事は大変でしょうけど各地のラーメンを頂けるのは羨ましい。
コウスケ(雑種;18歳) | 2015年9月5日 12:45ようこそ水戸へ。。ww
ってか、狙ってたのに先越されてしまいました(笑)
追従順位上げねば。。(^^;
ももたろう | 2015年9月5日 21:53こんばんは^ ^
こちらもいいですね〜♪( ´▽`)
水戸のお店もっと回っておけばって後悔しています(。・ˇ_ˇ・。)ムゥ…
ヒデ | 2015年9月5日 22:06>クーパー(退会)さん
まぁ自分は仕事のついでですからw
流石にわざわざ遠征はしませんよ。
>ピップさん
海老、効いていたと思いますよ。
でもこれまでどなたも記述が無いみたいですね。
まぁ、私の勘違いかも知れませんw
>としくん
フットワーク軽いんですから来週にでも遠征してしまうんじゃw
>NORTHさん
水戸はたまに仕事で訪れるのでまた次回進化したところを味あわせて頂きたいです。
☠秋☠ | 2015年9月5日 22:55>はち ~減量中~さん
未だ連食に心惹かれるとは意外!
減量の最大の敵は「折角○○まで来たから」という気持ちだと思っていますw
>バスの運転手さん
そういうバスさんもいつも仕事で富山や新潟に行っておられるじゃないですか。
羨ましいのはお互い様です。
>まるまる(°…°)四隅踏破さん
まるさんもフットワーク軽く全国を旅行してらっしゃるじゃないですか。
自分も北陸行きたいっス。
>kamepi-さん
全くのオリジナルってのはもう中々出てこないでしょうから「既にあるもので今まで無かった組み合わせ」つまり二次創作でオリジナリティを打ち出す時代なんでしょうね。
☠秋☠ | 2015年9月5日 23:03>コウスケ(雑種;18歳)さん
言い換えれば各地のラーメンを食べられるのは嬉しいけど仕事は大変なんですw
>ももたろうさん
アタシャ飽く迄仕事のついでですw
自由にお店も選べませんて。
>ヒデさん
新潟にも魅力的なお店がたくさんあって羨ましいですよw
☠秋☠ | 2015年9月5日 23:08
☠秋☠
glucose


孤独のグルメ
シノさん





この日の仕事は水戸で~、ランチは現場近くのコチラへ。
到着時先客1名、後客3名。
表題の食券を奥様に手渡し空席へ。
待つこと5~6分で提供。
それではいただきます。
スープは濃厚な鶏白湯をベースに魚介出汁を合わせたもの。
臭味なく鶏の旨味のみが上手く抽出されています。
サポート的な魚介出汁は節系、昆布、そして海老の香ばしい風味が感じられます。
個人的には海老の効かせ方が個性的な鶏白湯という印象。
麺は加水率やや低~中程度と思われる中細麺。
ツルンと滑らかな麺肌にモチモチとした食感。
麺肌が滑らか過ぎてスープとの絡みという点では今一つでしょうか。
因みに厨房内には「麺工房ミタニ」と書かれた麺箱が積まれていました。
具は鶏チャーシュー、メンマ、白髪ネギ、水菜、糸唐辛子。
鶏チャーはしっとりとした胸肉で皮の部分は炙られパリッとした歯応え。
白髪ネギと水菜の苦味を伴った清涼感が濃厚な鶏白湯に対する絶妙なカウンター。
最近よく見かける濃厚な鶏白湯に留まらず隠し味的に海老を始めとする魚介を使い個性を確立しようとしているのが覗えます。
限定メニューにも積極的に取組んでいるようなので機会があれば再訪もしてみたいです。
ごちそうさまでした!