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「辛地獄つけ麺、特盛、極太麺」@麺屋33の写真10月6日、午後4時半前に訪問。
御茶ノ水大勝軒から、連食。
神保町の二郎に行こうかと思っていた。
そして、並んだ、仕切りの先4人待ち。
ちと、待ち長いかなと思った。
5分で、向こうのしきりに行かないようだったら、やめようかと思っていた(^^;

この店、以前から気になっていたが、昼休みがあったので行けないでいた。
最近、通し営業になった、といっても1年以上かもしれない。
細麺だとと思って、二郎の列に待ちながら、この店を調べていた。
辛いメニューがあるようなので、やってきた。
券売機ないんだね。
と、助手?の人が女性客に、丁寧にオーダーをとっていた。
次私かと思ったら、厨房からオーダーを取りに来た。
極太麺もできますがと言われたので、お願いした。
あと、特盛はどこにも書いてなかったので、聞き出した。
量を追求する客は、あまりいないようだ。
そして、先にお金を払う。
これは、接客としては、手間のかかる作業だと思う。
丁寧な店なんだなと、外見からは思いもよらなかった。
色々やっているようで、カレーも推していた。
かつ、曜日ごとに出汁が違いますよという張り紙も。
女性客も結構いるようである。
となりが、先に注文をとっていた女性であったが。
随分とゆっくりと召し上がっていたようで、麺が減ってない。
そうか、量が多かったんだ(^^;
かみさんが、カフェ以外私と行きたがるのは食いきれないとき対策。

さて、やってきました。
地獄の辛さですからね。
昨日の夜、元ももくろのあかりんが主演のラーメン小池さんのドラマの再放送が。
中本だけ見ていた、2代目も出ていた。
北極が辛すぎるという話。
そうか辛いんだ、よく北極2倍、3倍というのを聞くからなぁ。
そして、ここの地獄。
麺と汁の両方に唐辛子がふってあるんですね。
そこそこ辛かったですかね、汗出たしね。
一口目は、甘かった。
壁に、随分と色紙がある、女性も来る。
そういうお店なのね、有名店?
先に食べた大勝軒とは違う甘味を感じました。
魚粉の種類が違うんでしょうか。
極太麺は、ゴワゴワとしていた、自家製ではないようだ。
お肉は、あんまり良くなかったかな。
ダレている、魚介系つけ麺のお肉を感じた。
もっとも、名産の肉の煮付けなんてのはこんな味だから、
私が悪いのかもしれない。
あと、量は多くは感じなかった。
連食だったので、味わうよりブチ込むってかんじだった。
その分は、失礼だったかもしれない。
外見と違い、真面目なお店なので(m(_ _)m)、
連食でなく、飲んだあとでなく、味わえるときに行きましょうね。

割ももらいました。
出汁、あごなのかなぁ、と勝手に思いました。

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