コメント
こんにちは。
こっちの麺の方がたなつものに近い感じかな?
でも乾麺ではなさそうですが。
それにしても100分待ちですか!
まあこれからの動向に注目ですね。
酒乱 | 2015年10月8日 18:43>酒乱さん
平日でも昼訪問は行列危険ですよ。そこまで美味いのかどうかは別として、
ラーメンを愛する福島県人を私も愛してしまいます。
mona2 | 2015年10月8日 18:45あっ!
何となくこっちの方が気になりますね~♪
中華そばでほうれん草が入っているとほっとするんですよね~!!
バスの運転手 | 2015年10月8日 19:01>バスさん
福島は「白河ラーメン」!!!いまハマってます。
こちらは基本ほうれん草乗せです。
この新店ですが、学生が集まるところにあるのでその指向を図るようです。
mona2 | 2015年10月8日 19:25どもです
スープは同じようですが見た目のインパクトは煮干中華の方が上ですね。
ってか大学の目の前ならとりあえずJ系出しときゃ間違いないと思うんですけどねw
☠秋☠ | 2015年10月8日 21:47こんばんみ~♪
見た感じ、スープのチカラ強さは感じますが
鶏出汁感の主張は控え目な感じなのですか?
同額で麺量がチョイスできるのは嬉しい鴨です♡
ももたろう | 2015年10月8日 21:58こんばんみ~♪
見た感じ、スープのチカラ強さは感じますが
鶏出汁感の主張は控え目な感じなのですか?
同額で麺量がチョイスできるのは嬉しい鴨です♡
ももたろう | 2015年10月8日 21:58続いて
新店で100分待ちとは恐れ入りますね。
見た目はこちらの方が入りやすいですが、味の方向性は一緒なんですね。
なんか不思議。
mocopapa | 2015年10月8日 23:58厨房観察でお店の本質を探る、monaさん節の真骨頂ですね。
捌きは職人、バランスは…。
バラエティ要望に応じないのは意地?
それでもファンが多い、お店の魅力ってば奥が深い!
GT猫(ひっそり活動中...) | 2015年10月9日 01:17こんちわ^^
いやー、作り手さんをよく観察してますねー!!
そうそう、
10/5の入間のお店、私は開店待ちしていたら、11:30前に入れてもらってたんですよ
だから
食べ終わっても11:40くらいでした
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2015年10月9日 09:49こんばんは。
煮干しに太い平打ち麺よりはこちらの方が麺とスープがマッチしているように見受けました。
こっちも食べるしかないですね。
おやす | 2015年10月9日 20:22>おやすさん
組合せが選べればうれしいのですが、お店のお勧めにまずは従います。
メニューが少ないので、そのうちわがまま言い出すかも。
mona2 | 2015年10月9日 22:36>秋さん
大学の前にはJ系!前店舗の「うから家から」さんにはJ系あり、大盛り無料でした。
このお店には、いまのところそれは期待できそうにもないですが、どう化けるかはわかりません。
>ももたろうさん
スープの味は独特です。このタイプはどこかでいただいたのですが思い出せなくて・・・。
どこだっけなあ~、多分私が溜まり醤油みたいだと書いている東京のお店だと思うんですけど。
>モコパパさん
新店だから100分待ちってことにならないよう、お店には頑張って欲しいですね。
煮干しの入り具合とトッピングの違いです。
mona2 | 2015年10月13日 23:21>GT猫さん
まだ、お店の探りの段階なのだと思いますよ。
このまま順調に行くのかなあ~と私は思います。
今のところ、この味の評判で行列がすごいです。
>まるまるさん
あの入間のお店ですね。
まるさん、わがまま言って入っていったんじゃないの~
早く飲ませろ!とか。
mona2 | 2015年10月13日 23:24
mona2


さぴお







今朝山形から帰り、仕事一段落してからこちらに。二品しか麺類がないから当然これを選択。
行列がすごいですわ。昨日バイトちゃんが3人いたけど今日はいない。
昨日は定休日でしょ?ガラガラだったし、そこにバイトちゃんが3人もいたのに今日いないってのは、かなり不思議な光景。
手際の悪さというより行列が減らない理由。
*麺は2種類。しかしテポ茹でしないで釜茹でして泳がせる方式なので注文状況により提供が遅れる。
場合によっては、中華蕎麦一杯だけの麺茹でをして提供するということもある。
中華蕎麦の麺茹で時間は1分。煮干中華蕎麦は3分。
ほぼ店主さん一人で調理をするため、連携プレーはなし。
ということで、並び後1時間40分後にラーメンにありつけました。
スープはブラック。やはり一口目は酸味。この味わいを楽しみにする学生がそこまでいるのか?
リピーターが生まれるか、今後見守りたいですね。
煮干中華蕎麦と違うかと思いきや同じ仕様。鶏油をドンブリに入れてから醤油ダレ、そして小鍋で温めたスープを入れる。
白濁した鶏は福島の特産鶏川俣シャモと伊達鶏を使っているのか。鶏の淡さは、なんとなく壊れやすい繊細さをイメージする。
私はいつも新座の「麺家うえだ」さんでシャモラーメンを食べていたので、どうしてもあの力強い鶏旨さと比較してしまう。
どうも、鶏が弱いのだけど鶏油はきっちり主張するってのはなんたらかんたら。
こちらは喜多方をイメージしていないからか、ほうれん草が乗せられている。しっとりとして、そして美味い。
店主さんの一挙一動を見守っていましたが、かなりの高速トッピングをお見受けしましたけど整っている。
麺は中太でコシはあり、加水率はやや低目でスープを含む威力あり。
ガツンというか、コッツンという噛み応えが命。これは並・中・大盛が同値段。
チャーシューは日ごと違うのかな。
今日は厚めのバラ肉と肩ロース。
基本の味わいは先に書いた「煮干中華蕎麦」との違いがさほどない。
しかし、これらスープと麺の組み合わせを考慮したら煮干中華に中太麺てのもいいかもしれない。
メニューが増えないなら、そうしたバラエティ要望に応えてもらわないことには・・・。