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コマネチ!【焼肉中華】*店内メニューは基本的に1種類で『馬鹿豚麺』のみ、豚の枚数によって注文ボタンが別れている。カウンターに用意してある赤ペンで食券に『ヤサイ』『アブラ』『ニンニク』の有無及び量を書き込んで申告するシステム、ヤサイ⇒標準 アブラ⇒多め ニンニク⇒標準 に〇を付けた。麺に関しては特に記載はなかったが、スタッフ様にお伺いしたところ標準で250gとの事なので200gに変更してヤワメ指定をした。*ビジュアルヤサイは標準でお願いしたが、なかなか豪快なビジュアルで到着。専用の小さな寸胴から添加されたアブラは真っ白、ニンニクは『ふじ麺』ではお馴染の漬ニンニク。真っ白の冷たいアブラをいただくのは気が進まんのでスープに浸してから頂上へ移動。『豚が5枚』と聞くと、直系を食べ慣れた方は身構えると思うが(アタシも若干心配だった)実際に提供されたのは炙りの入ったバラストレートチャーシューが5枚だったので『チャーシューメン』を想像していただければ問題なし。網焼き風に入った焦げ目が香ばしくアマショッパな味付け、これは麺よりもゴハンが進む。トロホロになるまで煮込まれており、素材のネガを調理法で隠している。*スープあーまーい。アマショッパなカエシダレが大活躍のファーストインプ。豚の風味とか素材感とか、そのような類ではなく添加された『アブラ』と『ニンニク』と一緒にジャンクにただいて欲しい。『焼肉のタレ』テイストと言えば判りやすいだろう。ヤワメ指定の太麺は粉っぽさよりもカンスイの存在が確認でき、熱耐性の高いタイプだ。*味変え後半は卓上の調味料を使って更にジャンクに変身。*総評直系のキモであるスープに投入された『大量の豚肉』がなく素材感は皆無。姿かたちは似ていても全くの別物だだからと言って、この一杯を否定するわけではなく、大盛りの焼肉ラーメンと思えば良い。ごちそうさまなわけだが
【焼肉中華】
*店内
メニューは基本的に1種類で『馬鹿豚麺』のみ、豚の枚数によって注文ボタンが別れている。
カウンターに用意してある赤ペンで食券に『ヤサイ』『アブラ』『ニンニク』の有無及び量を書き込んで申告するシステム、ヤサイ⇒標準 アブラ⇒多め ニンニク⇒標準 に〇を付けた。
麺に関しては特に記載はなかったが、スタッフ様にお伺いしたところ標準で250gとの事なので200gに変更してヤワメ指定をした。
*ビジュアル
ヤサイは標準でお願いしたが、なかなか豪快なビジュアルで到着。
専用の小さな寸胴から添加されたアブラは真っ白、ニンニクは『ふじ麺』ではお馴染の漬ニンニク。
真っ白の冷たいアブラをいただくのは気が進まんのでスープに浸してから頂上へ移動。
『豚が5枚』と聞くと、直系を食べ慣れた方は身構えると思うが(アタシも若干心配だった)実際に提供されたのは炙りの入ったバラストレートチャーシューが5枚だったので『チャーシューメン』を想像していただければ問題なし。
網焼き風に入った焦げ目が香ばしくアマショッパな味付け、これは麺よりもゴハンが進む。
トロホロになるまで煮込まれており、素材のネガを調理法で隠している。
*スープ
あーまーい。
アマショッパなカエシダレが大活躍のファーストインプ。
豚の風味とか素材感とか、そのような類ではなく添加された『アブラ』と『ニンニク』と一緒にジャンクにただいて欲しい。
『焼肉のタレ』テイストと言えば判りやすいだろう。
ヤワメ指定の太麺は粉っぽさよりもカンスイの存在が確認でき、熱耐性の高いタイプだ。
*味変え
後半は卓上の調味料を使って更にジャンクに変身。
*総評
直系のキモであるスープに投入された『大量の豚肉』がなく素材感は皆無。
姿かたちは似ていても全くの別物だ
だからと言って、この一杯を否定するわけではなく、大盛りの焼肉ラーメンと思えば良い。
ごちそうさまなわけだが