コメント
ども〜
キュウリの千切りが冷やし中華チックですな〜
どうも魚粉と柚子が多すぎる感じがしますね〜 それにつけ汁の器がデカいw
久しぶりのラー食はやや不満気味な感じで残念や〜w
ジン1971 | 2008年6月6日 18:49こんばんは、ジン1971さん。
初心者の私には、太麺ではないつけ麺の場合、良さが、まだわからないのかもしれません。
このメニューは新商品ですから、改良の余地が多そうです。
以前からあるメニューの黒つけ麺やみそつけ麺のほうがよかったかもしれませんね。
まあ、思いっきり地元なんで、そのうち再訪してみます。
nice50 | 2008年6月7日 20:44こんばんは、亀レスですいません。
こちら、つけ麺の麺も例の西山製麺ですよね。
太さも同じなのでしょうか?そうだとするとつけ汁が強いと合いませんよね。
冷やし中華じゃないのにキュウリもどうでしょう?
私も食べたらのりぞんさんと同様な採点になると思います。
メタボマン | 2008年6月8日 21:40こんばんは、デタマンさん。
なるほど、つけ汁のコントロール、ですね。
私はまだ、出されたものをそのまま食べている段階でして。
また、おっしゃるように、つけ麺は比較的おいしいと言われる店で食べていますので
その分、不満を感じやすいかもしれません。
>最近は自分二郎ばかりでチャレンジが無いので60点以下が無いですが・・・
私は、「え?こんな店にも行っているの?」という店が多いものですから(笑)
こんばんは、メタボマンさん。
意思が弱いんですよ、私。
つい、新製品を見ると飛びつく性格でして…。
数少ない近所の店ですから、次こそは、ちゃんと、NO.1という
味噌を食べなくてはいけませんね。
nice50 | 2008年6月9日 23:07こんばんは。デタマンさん。
そうなんです。
どなたかが何もつけずに麺を食べると言っていいたのを真似して、
どこでもまず麺だけを食べてみるのですが、
麺だけでも旨いと思うものとそうではないものと、はっきりと別れるようです。
(私の味覚センサーは、きっとデタマンさん以上に感度不足なので、
繊細な味がわからないですw)
おっしゃる通り、おいしいご飯にはおかずなどいらないですものね。
nice50 | 2008年6月16日 20:43
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あひる会長
拉麺遊牧民・拉麺自ら隊
黒衣のペテン師
時計職人
ゆりた。





もちろん、ラーメンに関してのみですが。何か? (Copyrights by さん)^^
この日は来客のため、会社帰りにラーメンを多べようと思ったものの、時間は22時過ぎ。
新店訪問をあきらめ、遅くまで営業している、自宅近くの北の麺房 いちどうへ訪問しました。
6月3日 22:19 2回目 先客2。
カウンターに座ってメニューを確認。
前回食べたのが人気NO.3の塩だったので、今回は人気NO.1という味噌に……。
すると、すぐ前の大きな張り紙が目に入りました。
「いちどうつけ麺(800円) 夏季に向けて新メニュー登場!
みそつけ・黒つけ共に好評ですが魚粉を大量に使った
オリジナルのつけ麺スープを是非一度ご賞味下さい」
と書いてあります。
お勧め、NO.1にも弱いのですが、新メニューにも非常に弱い私は、そいつを注文してしまいました。
厨房には店主、そしてフロア兼任で手伝う中年の女性店員さん(採点対象外)が1人。
調理風景を観察しようと思ったのですが、カウンター前の高台は額の上くらいの高さがあるため全く見えません。中腰で覗くわけにもいかず、あきらめて音だけ聞くことに。
注文から5分ほどで湯切りの音が聞こえ、お盆に載せられたつけ麺が出されました。
つけ汁は直径17?ほどもある大きな丼に入っており、
うたい文句通り、魚粉がマシマシ状態のように見えます。
そこには水菜とねぎが確認できました。
まず、麺を2本ほど食べてみます。
麺は中太のやや縮れたもので、ラーメンに使用する麺といってもよいくらいです。
つけ麺と言うと太麺だというイメージが強すぎるのかもしれませんが、冷やしラーメンのように思えてしまいます。
細めであるためかもしれませんが、私の味覚では麺の旨さを感じることができません。
つけ汁につけてこそ生きる麺でしょうか。
早速つけ汁にくぐらせていただきくと、たっぷりの魚粉が麺に絡んできます。
ただ、魚粉が強調されすぎという気がします。
麺が魚粉に負けてしまっているような感じを持ったのは、麺が細いためでしょうか。
さらに続けて食べると、口中にゆずの香り。
この、ゆずですが、最後のほうに一口入ってくると味の変化を楽しめると思うのですが、
つけ汁の中に結構入れられているようで、食べるたびにゆずの香りが広がるというのは、
残念ながら好みではありません。
さて、麺の上に並べられた具は、たまご半分、きゅうり千切り、メンマ、そしてチャーシュー。
チャーシューは直径9センチくらいと大き目で柔らかいのですが、
冷たいままだと脂感が強いような気がしたので、つけ汁の中へ投入。
すると、つけ汁の温度が低下すると同時に、大量の魚粉で肉の味がわかりにくくなってしまいました。
つけ汁の温度低下は、丼の形状によるのかもしれませんが。
玉子とメンマは特筆なし。そしてキュウリは…ここでは不要に思いました。
水分が邪魔ですし、見た目も冷やし中華風になりますから。
完食。
スープ割りについては店内に案内が見当たらなかったこともありますが、
この大きくて平たい丼に残ったスープを割って飲みたいという欲求が沸かなかった
ことから、底に残ったつけ汁を飲みきって、ごちそうさま。
やっぱり初志貫徹だったでしょうか…。