コメント
こんにちは〜。
ビジュアル良く美味しそうな限定ですね〜(*^。^*)♪
ややショッパーだったのは残念風味でしたが..
個人的にはドンピシャな感じで追随したいッス〜(^o^)
よっしーR | 2016年1月12日 10:502014年末は、塩ワンタンメンシリーズを慣行しておりまして、それくらいこの組み合わせが好きで飽きません。麺顔もワンタンの姿もビューティホー!
どかかなと思ったら、春日部市ですか・・・・・(汗)。
ともあれ、都内をうろつこうかと(泣)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年1月12日 11:20こんにちは。塩ラーメンに鶏つくねがはいっているのっていいですよね。塩分調整に期待ですね。
こんにちは。
麺面はかなりイケてますよ〜
塩加減が調整されれば跳ねそうですね〜
kamepi- | 2016年1月12日 12:33かなり良い線まで行っているようですね。
お店の雰囲気も良い感じですね。
店名にとても親近感が湧きます (^^;;
おゆ | 2016年1月12日 14:31ここは食べたいです。
我が家からは車でも比較的行きやすいので、ワタシにとっての未開の地、埼玉県はコチラからデビューしてみようかな?
かくみや | 2016年1月12日 16:01こんにちわ~
コチラ、行った事ないンですよねぇ…。
今年は春日部方面も攻めなきゃなぁ~。
たく☆ | 2016年1月12日 16:59どうもです〜
¥1000以内でこれだけの内容とは
素晴らしい!!
ショッパーさえ修正されれば
かなり良さげですね
きくちゃん | 2016年1月12日 20:01こんばんは!
しっかりワンタンもGETするとは、さすがですねェ〜
無化調の旨みが出てるのに、ちとショッパー?
ここの実力なら、改善出来るはずたと思います。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年1月12日 21:47こんばんは。
こちらは初耳のお店です。
無化調でしょっぱーだと、ほんと、もったいないという気になりますね(笑)。
それでも「すみす」と同点となると、看過できないじゃないですか~。
こんばんわ~
せんげん台は懐かしいですね~!
子供の頃、親戚があって良く行ったのを覚えてますが当時は野っぱらだったんですよね!
塩気が強かったのは残念ですがなかなか良さげですよ~♪
バスの運転手 | 2016年1月12日 21:59こんにちは。
無化調で出汁を分厚くってなかなか難しいことのように思います。
バスさん同様、わたしのおばもせんげん台に住んでいたので懐かしい場所です。
glucose | 2016年1月12日 22:42こんばんは^ ^
ワンタン好きなんでいいですね〜♪( ´▽`)
しょっぱかったのは残念でしたねヽ(´o`;
ヒデ | 2016年1月12日 22:47こんあbんはー
こちらはノーマークでした
ワンタン良さそうですね
何気に春日部行きたいところ多いです^^
キング | 2016年1月12日 23:18North Coastさん、こんばんは!
無化調の鶏ガラスープに自家製麺、ホロホロチャーシューに鶏つくね、しかもワンタントッピングしても
このお値段。満足度は高いですよね!BMさせていただきました!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2016年1月13日 00:07毎度です~
タスクお疲れさまでした(*^^*)
奥さんと一緒じゃジャンプは行けませんね(笑)
機会があれば、こういう店も行ってみたいな~
としくん | 2016年1月13日 08:52こんにちは。
結構清湯系のタレの濃さって、難しいかも知れませんね。
好みの差が出そうな気がします。
ももも | 2016年1月13日 12:28こんばんは~
塩分濃度は少し勿体ないですが概ねクオリティーの高そうな一杯ですね。
心遣いも良くいいお店ですね。
孤独のグルメオモローですよね~
芋羊羹も美味しそうです。
らーめんじじぃ | 2016年1月13日 17:42
NORTH![[期間限定]ベジ味噌](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/15/13/NNfvRMazUryL9XfjV1eT0cxD3hSPCK6Z.jpg)
黄門チャマ
ぴろリポ








目的は麺や 豊
注文したのは期間限定(昼夜15食) 塩そば 820円 ワンタントッピング 100円
詳しくはこちら↓↓↓
http://s.ameblo.jp/northcoast-k/entry-12116544064.html
千間台へやってきました。 孤独のグルメで紹介された洋食屋さんにでも行こうと思いましたが、時間的に厳しいので春日部に移動して、予てからBMしていたこちらを訪問。
ちょっと早く着き過ぎたので、お隣りの「青柳」という和菓子屋さんで煎茶をいただきながら待機。 芋羊羹がとても美味しいお店ですよ。
10分くらい前に行くと外待ち1人。
定刻の11:30に開店となり店内へ。券売機はないようなので、入り口近くのカウンター席へ腰掛けましたが、かみさんが寒いと言うので奥へ移ろうとすると、店主さんらしき方がファンヒーターの置いてあるテーブル席へと案内してくれました。 こういう心遣いは有り難いですね。
ラーメンウォーカーで見たワンタン麺狙いでしたが、待っている時に限定の塩そばのPOPを発見。 自分は塩そばを選択することにしました。ワンタンがどうしても食べたかったので、トッピング出来るか伺うとオーケーとのこと。
まわりを見渡すと、製麺室と書かれた扉が見えて、いやがうえにも期待感が高まってきますよ。 どうやら埼玉県産小麦のハナマンテンを使用しているようですね。
生麦酒を頼むと、鰹節と昆布を和えたものがサービス。
ちょっとしたアテですが、これは嬉しいですね〜〜♪
喉を潤しながら待つこと15分くらいで提供となりました。
ボリューム感に溢れたビジュアルの一杯。
さっそくいただいてみましょう。
POPによれば、名古屋コーチンの丸鶏と赤鶏の生ガラをメインに、さまざまな香味野菜、数種類の乾物を加え、淡路島の藻塩とポルチーニ茸の香味油で整えた無化調のスープとのこと。
一口いただいてみると、一瞬魚介系のフレーバーが通り抜けますが、すぐに分厚い鶏の旨味が覆い被さってきます。 出汁が濃い〜〜♪ですね!
ただ塩分濃度が少々高めなんですね。 最初のうちはキレがあって美味しいと感じるのですが、中盤から塩分濃度が気になってきます。 無化調でこれだけ旨味を抽出しているだけに、とても勿体無い気がします。
麺は、加水率低そうに見える中細ストレートの自家製麺。
パツパツとした歯応えかと思いきや、予想に反してヌルプリッとした食感。 前半はスープとの相性がいいのですが、後半は少々ダレ気味になってくるのは残念。
具はチャーシュー、鶏つくね、海苔、ほうれん草、白髪葱、青葱、トッピングのワンタン、揚げ玉など。
チャーシューは2枚。たぶん違う部位のものだと思います。 ロースと肩ロースでしょうか。 どちらも塩分濃度も最適で、脂身が少なくホロホロと解けるくらいに煮込まれてます。 煮豚としてはかなりのクオリティではないでしょうか。
鶏つくねは、生姜の香りがいい按配に効いてますよ。 軟骨の食感が心地いいですね。 これは増したいくらい。
ワンタンは若干皮が厚めですが、モチプリュっとした舌触りで肉餡も多めで食べ応え抜群。
塩分濃度が少々高めなのは残念でしたが、修正可能な範囲内だと思います。 かみさんが食べた醤油もやはり若干ショッパーだったので、次回はタレ少なめでオーダーしてみようかなぁ。