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「三条式、濃厚つけ麺、特盛」@吉虎 東京 KICHITORA TOKYO 渋谷本店の写真1月18日、月曜日、午後8時過ぎに訪問。
中本の行こうかと思った。
シネタワーの地下鉄からの階段を下ると、もう列の人が見える。
諦めて、別の店へ。

この店が気になっていた。
この店、またおま系かと思っていた。
まぁそうなのだが、大臣の別名らしい。
渋谷の大臣は並木橋のほうにあり、私の乗り換えと逆。
道玄坂のほうにも大臣が、この店のことだ。
道玄坂というより、センター街だね。
少し迷った、寒いので凛でもと思ったが、こちらに来た。
シェーキーズの裏あたりにあった。
スマホがなければたどり着けない。
大臣と違い、えらい混んでいた。
ちょっとの空席を見つけ座る。
店というのは立地だなと当たり前のことをまた確認することに。

大臣は支店がある、まぁまたおまつけ麺。
前回、そういう店を少し非難した。
個人的な好みだが、やすべぇとここはかなり好きである。
大臣、80点以上あるが、評価はされてないだろうな。
あまり高くなくて、特盛まで同じ値段。
豚骨魚介な気がするがベースは鶏出汁。
やすべぇも同じであるが、今よくある業態をだいぶ前からやっている。
やや古くからやっているのが強みか。
このメニュー、三条式ってなんだろう?
新潟?新潟系の豚骨つけ麺がそういえばあったな。
特徴とかは覚えていないが。
そうそう、維新という店、チェーンがそう。
維新も悪くない。
さらに、このメニューは平打ち麺だという。
特盛でも800円、大臣と同じく、ジャージャートッピングも可能。
さらに、麻婆麺というサービスもあるらしい。
気合より、サービスで売る良心を勝手に感じた。

店の中は騒がしい、センター街そのまんま。
なので、無料トッピングサービスはやめた。
10分はしないでやってきた。
特盛というほどの量には見えない。
でも、食らってみるとちょうどいいうのである。
無料の辛みというトッピングを頼んでみた。
と、唐辛子の壺が出てきた。
この唐辛子の粉が気に入って、3杯かけてしまった。
汁は少なめ、鶏と豚をどう合わせたかわからんが、
平打ち麺であることもあって、なんとも旨かった。
甘みが、動物性の甘み。
動物性を和らげるように、刻んだネギ。
持つ煮込みのようなネギの混ざり方だった。
さらに、メンマが加わる。
やや濃厚な甘みの汁に薬味のアラシである。
こういう組み合わせで攻めてくることがもう強みというか、降参である。
大臣はこういうことをやってくる。
肉は、豚を謳っているが、鶏胸肉かもしれない。
平打ち麺は、加水率云々より、水分をたっぷり纏っていた。
とすると汁は結構濃いのだろう。
甘いということをいいことに、唐辛子の粉をかけた。
甘くて、辛いのは最強である。
汁は、麺と一緒に飲み尽くした。
ようやく唐辛子のヒリヒリが少し効いた。

備忘。
昨日、夜他の方のお帰りを待っていたら、
かみさんが、ご飯炊いたのかと。
帰りが、遅いみたいだったので、炊いておいたら。
炊き込みご飯にしたかったと。
それはいいが、いきなり金都合しろみたいな話になった。
変なもの買うわけではないが、
数十万である、いきなりはない。
これ以上、借財が増えるのも困るので、少し攻め。
寝るところでおとなしくしていた。
と、疲れていたのか寝てしまった。
8時過ぎには寝ていたかと。
朝起きたら、真っ白(^^ゞ
天気予報冗談かと思った。
朝ランは到底無理である。
いつもより、2本早い電車で行った。
乗り換える線すべて遅れていて、いつもより20分ほど遅くついた。
靴も濡れて、難儀した。
靴下の替えと、ハンドタオルは持って行っていたが。
職場他の方は、もっと大変だったらしく。
午前中いっぱいかかった人もいた。
私は、遅れても始業より1時間以上前につく。
だから、何だが。
出も寒かった、明日の朝地面が凍っているか心配。
走れるかしら?

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