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「つけそば、大盛」@鶏そばつけそば そるとの写真2月4日木曜日、午後8時半過ぎに訪問。
家に、少し食べ物が残っている。
それでよいかとも思った。
残っていると、哀れなおっさんに、お菓子をくれる人数名。
それで、足りる気もする。
渋谷で、一応、中本を階段の陰から覗いてみると、列が。
時間帯を選ばないと食えないなぁ。
渋谷から各停、と駒場東大前かと。
千里眼が浮かんだが、食ったあと下北沢まで歩くのがと、思って降りなかった。
下北沢で、日高屋に入る気にもならず、「いしい」もあったな。
「いしい」はおしいいがちと高い。
下北沢の駅の近くにある、頭、ここも高いと感じるので行ったことない。
ラーメンがでふぉで800円はどうかなと。
とこの店の鶏出汁を思い出しました。
鶏といえば、桑島があるが、麺が繊細だ、こっちのが剛麺。
途中、景虎がベニヤで打ち付けたような、あぁ閉店か、もうだめなのかと。

この店、飲み屋の要素が強い、夜にも来るようになったが、
飲んでいる人は多くない。
女性客が多いことにちと驚く。
こんなに女性客が多いラーメン屋は珍しい。
中本も女性多いけどね。
値段も悪くない。
やすべぇよりちと高いくらい。

麺は、殻が練りこんである、しっかりと食べれる麺。
他に、メニューにより、細い麺もある。
つけそばと温そばとどちらも同じように出ている。
肉は、鶏肉、きっと胸肉。
卓上に、ゆず胡椒がある、鶏肉にゆず胡椒というのは、
この上なく旨い。
肉は、汁につけずに、ゆず胡椒で戴いた。
少し甘く炙っているようだ、筋っぽいところを如何に減らすかが、決め手かと。
汁は、これでもかの鶏出汁。
鶏脂の要素があり、塩味、そして甘い。
甘いのは砂糖ではない要素。
そして、濃い味。
強い麺でも十分に対応できる汁。
それでも、さっぱりしているのだ。
カロリー低いかなぁ、ヘルシーなんて印象をもたれるかも、
そう見えるから女性が多いような気が。

従業員が随分といる、広くない厨房に5,6人くらいいる。
接客も兼ねる。
カウンター越しでなく、席まで出てきて出してくれる。
姿勢も悪くない店。
麺は少しずつ食べた。
そこそこドブ漬しても、汁が薄くならない麺。
最後、割をもらった。
そうそう、コーン茶なんだよね。
鶏とコーン、合いますよ。
食後もさっぱいりとさせてくれました。
あぁ、ごっさんと。

体調のせいか、少し脂の戻り感を、勝手に感じたので、
90点を切った。
わがまま(^^ゞ

備忘。
今朝は、4時半を過ぎてから起きた。
アニメは見れず、走る方を優先。
残が続く日々、やることがあるのはいいが、本来やることとは違う。
やや遅い時間に帰るのも慣れた。
それにしても、通勤経路を変えて大正解である。
虫の知らせか?
前と同じだったら、どうにかなっていたかも(^^ゞ

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