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「武郎つけ麺、大盛、辛」@武将の写真2月7日日曜日、午後3時過ぎに訪問。
仕事、ヒトカラの後、何を食おうか。
急いで帰らなくてもよさそう。
下北沢で、各停、さっと階段を降りたら、その前の区間準急に乗れた。
次は梅ヶ丘である。
しかしよく来る街になった。
よく降りるのが、下北沢、経堂、梅ヶ丘。
目的はラーメン。
この店、最近やっているのか謎だった?
梅ヶ丘の駅前は、美登里寿司である、こんな時間でも行列。
この店まで来ると暖簾が。
一月は調子悪かったのかな。
厨房はお二人。
満面の笑顔の方は?どちらか?
今日は、前回の凄い笑顔はなかった。
しかし、この店の席の後ろは狭い。
奥から出入りするのは大変だ。
入り口にとまと油そばとあった。
大盛りできるのならと思ったが、こちらに。
武郎つけ麺、看板商品なんだろう。
三種類の味から、辛いのを選んだ。
大盛りなんだが、量が多くないような。
もやしは多い。
つけ麺ということで、もやしまで冷やしてくれた。
もやしは熱々のまま、ぬるくてもいいが。
冷やすことはないかと。
平皿?こんなだっけ?
前回は、辛いつけ麺、肉に難ありだった。

先に、肉から。
塊から小さなブロックとして、提供された。
固くはなく、かといってホロホロデモない。
臭みを感じなかった。
というより、旨くないか今日は。
食らい進めると奥の方にもう一味、隠し味。
やや甘いな感じからややしょっぱくなる。
麺は、ゴワゴワだった。
前回どうだっけ?となりのまんぷくの麺と同じような印象を。
汁は、辛いとある。
キレのあるからさ、辛いとさらに醤油も辛く。
塩分ではない、味を濃くしている要素。
味噌の要素も感じた。

そうそう半熟卵の半玉まで入っていた。
こちらは、ややしっぱめの普通。
麺は、やはりそれほど多くない。
割をもらった、汁を椀として戴いた。
割は飲み切った。

店内、前回はすわーーんの涙であったが、
今回は80年代の洋楽。


備忘。
昨夜は、甥っ子をつれて散歩に行ったかみさんが7時くらいに帰ってきた。
で、飯作るの面倒とかでガスト。
私がガストに行くときは、ココアとか飲みたいとき。
食べ物はマヨコーンピザしか頼まんと言ってもいいくらい。
あれ400円だから。
本屋がとか言い出したので、若葉台に。
下のが、参考書でもと云いだしたので投資。
わからない問題を調べるのが参考書だと説いた。
受験のない奴は、中学生だが数Ⅰである。
今朝は、早めに目が覚めたというか、寝汗で目が覚めた。
ジムの風呂上がりのTシャツ、汗でびっしょりである。
新陳代謝がいいのかどっか悪いのか?
6時前に朝ランに。
少し寒気がする、風かもしれない、インフルエンザの軽いやつがあるそうで、
そっちかも。
そんなことはお構いなしに、走ります。
戻ってきて、洗濯ものを干す。
そして、午前中でということで、作業をしにお仕事。
どうしようかと思案しているうちに少し眠くなってきた。
寝汗のせいで、寝不足。
必要な作業を吟味してやり始めたら、終わらんな。
いいところまでで。
何をするか決まれば、先に続けられる。
職場は、若干人がいた。
昼過ぎに離脱。
ヒトカラで、歌広場、ライブダム。
喉を開くということを注意して、またジャステイン、げす。
疲れているようで、先週のようにはいかなかった。
かみさんからライン。
ラドンセンターに行くと。
駅前からバスがある、帰りに向かいに来い。
人を使えるのも才能かもしれない。
私は、あまり得意でない(^^ゞ

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